小野薬品工業のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
小野薬品工業のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。小野薬品工業のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
小野薬品工業の 28卒・29卒向け 最新のインターン速報
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2026年10月5日 インターンESを通過した学生の就活速報
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2026年9月30日 インターンESを通過した学生の就活速報
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2026年9月26日 インターンESを通過した学生の就活速報
小野薬品工業の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
- 総合評価
- 4.3
- 選考難易度
- 3.9
- 業界理解
- 4.5
- 会社理解
- 4.7
- メンターのコミット
- 3.3
- 自己成長
- 4.1
- 内定直結度
- 4.1
- 学生のレベル
- 4.0
- テーマの面白さ
- 3.6
- 総合評価
- 4.7
- 選考難易度
- 3.8
- 業界理解
- 4.5
- 会社理解
- 4.8
- メンターのコミット
- 3.2
- 自己成長
- 4.3
- 内定直結度
- 4.0
- 学生のレベル
- 4.2
- テーマの面白さ
- 4.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
- 5.0
- 業界理解
- 5.0
- 会社理解
- 4.5
- メンターのコミット
- 3.5
- 自己成長
- 4.0
- 内定直結度
- 4.5
- 学生のレベル
- 4.5
- テーマの面白さ
- 4.0
- 総合評価
- 4.3
- 選考難易度
- 3.8
- 業界理解
- 4.5
- 会社理解
- 4.5
- メンターのコミット
- 4.5
- 自己成長
- 4.0
- 内定直結度
- 3.8
- 学生のレベル
- 3.5
- テーマの面白さ
- 3.3
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
小野薬品工業の インターンの当日の内容・参加者の感想
夏インターン 研究職
インターンの課題・テーマ
インターンのテーマは「医療現場や社会における課題を捉え、企業としてどのように解決策を提示できるか」を考えるものでした。 / 前半3日間はMR職・開発職・研究職の3グループに分かれて創薬を行い、後半2日間は研究職だけで企業研究を行いました。 / 上市までのグループワーク / 製薬企業の業務体感ワーク / 新薬創出に向けたグループワーク / 他
- 形式:
- 短期プロジェクト(業務体験) / ワーク・ケーススタディ
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- オンライン・研究所、オンラインと本社、オンライン、研究所、オンライン、WEB
- 参加人数:
- 学生20〜80人 / 社員3〜10人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 84%がありと回答
夏インターン 開発職
インターンの課題・テーマ
議題解決型GD / 職種合同ワークでは,各職種で体験ワークをしその結果を適宜持ち寄りながら,創薬から販売までの流れを体感できるワークを行った。
- 形式:
- ワーク・ケーススタディ
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- オンライン(3日職種混合 2日開発職)、オンライン
- 参加人数:
- 学生30〜60人 / 社員4〜6人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 0%がありと回答
夏インターン 開発職
インターンの課題・テーマ
職種合同インターン / 小野薬品の成長の秘密 / 守秘義務のため詳細には書けないが、企業について。 / 小野薬品が「これまで成長してこれた理由」「この先、成長を維持・向上するための戦略」を明らかにすることがミッションとして掲げられ、成果物をパワポ3枚にまとめることが求められました。
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- オンライン
- 参加人数:
- 学生40〜50人 / 社員10人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 0%がありと回答
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
小野薬品工業の インターン参加後の就職への影響
参加前
製薬企業の開発職を志望していて、その中でもPV職に興味をもっていたがその志望度がさらにたかまった。副作用管理システムや副作用に対して強い責任を抱いている姿勢を知ることができ、業務の重要性を再認識することができた。PV職以外の開発職インターンに参加したときに比べて、英語を使う点や薬学部生としての知識が生かせる点について適性があるようにも感じた。
参加後
歴史のある内資企業ということで、年功序列の気が強いのではないかという印象があったが若手の方が活躍されている話をたくさん聞いてイメージが変わった。 また大きい企業の中でも業種間で密に連携をとっていることや、ボトムアップに社員の意見が通るケースについて知ることができ、風通しのよい企業というイメージに変わった。
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小野薬品工業の インターンの選考フロー
- エントリーシート
- WEBテスト
- グループディスカッション
全3件の投稿
- エントリーシート
- グループディスカッション
全1件の投稿
- 応募
- エントリーシート
- WEBテスト
- グループディスカッション
全1件の投稿
- 説明会・セミナー
- 応募
- エントリーシート
- WEBテスト
- グループディスカッション
全1件の投稿
- エントリーシート
- 筆記試験
- グループディスカッション
全1件の投稿
- 応募
- エントリーシート
- WEBテスト
- グループディスカッション
全1件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
- グループディスカッション
全3件の投稿
- 説明会・セミナー
- エントリーシート
- WEBテスト
- グループディスカッション
全1件の投稿
小野薬品工業の インターンの選考対策
インターンES
MR職
独創的な新薬創製を通して病気や苦痛の解消に努めている貴社に魅力を抱いたためです。私は祖母をがんで亡くしたとき、病気の脅威や恐ろしさを痛感するとともに、家族としての心の負担を身に染みて感じました。治療法が是が非でも欲しかったあの時、私は自分がした断腸の思いを決して他の人に経験して欲しくないという気持ちが芽生え、将来製薬会社に携わって「がん領域への貢献」を目指すようになりました。 その中で、がんに対する第4の治療法の新薬であるオプジーボを上市し、革新的な新薬開発に挑戦し続けている貴社は唯一無二だと考えています。本インターンシップでは、「病気と苦痛に対する人間の闘いのために」という企業理念を具現化させるための資質を社員の方々から吸収し、貴社への理解をより深めたいと考えています。また、学生同士のグループワークにおいて、医療現場における課題解決力も身に付けたいと強く思います。
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インターン面接
冬 / 2日間
PV職
私はチームで課題に取り組む際、メンバー1人1人に向き合い、全員で課題に取り組めるように尽力し、目標達成に貢献します。チームで1つの課題を完成させるには、1人の意見も欠けてはいけないと考えているからです。高校の部活で部長をしていた際、練習内容などを決める時は、必ずチーム全員の意思を聞き出していました。その際、意見が言いづらい雰囲気を作らないために、意見を否定することなく、どんな意見でも出せるような雰囲気づくりを心掛けてきました。具体的には、私がまず実現性の高い案と、実現性は低いが理想の案の2点を初めに提示することで、他の部員が意見を言いやすい雰囲気づくりに取り組みました。インターンシップ内のグループワークでも、意見を言いづらそうにしている人がいた場合、自身が思いついた意見を伝え、その後にその人に、「あなたはどう思いますか?」問いかけを行い議論を活発化することで、全員で課題の解決に取り組んでいきたいです。
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冬 / 2日間
小野薬品工業インターンシップ
私は硬式野球部の主将を務めた際に培った「他人の意見を尊重しながら課題解決できる」強みをインターンシップで参加者全員の意見が反映されたグループワークに活かし、チームに貢献したいです。 所属する硬式野球部では大会優勝を目標としていましたが些細なミスから選手の士気が下がり試合に敗れていました。選手それぞれの意見を聞いた結果、士気低下の原因は選手同士で「野球のプレーに対する考えを理解し合えていないこと」がありました。そこで私は実践練習でミスが起きた際、選手全員で解決策を考えることで、選手間での意見交換の活発化と考えの共有を目指しました。結果、ミスをカバーし合えるチームとなり大会優勝を達成できました。 インターンシップでは他職種を志望する参加者の方と合同で行うため、職種によって異なる意見が出る状況が起こると考えます。私はそのような状況で潤滑油の役割として参加者の方の意見を最大限尊重しながら、新たな切り口から解決ができないか追求します。またグループを絶えず俯瞰し、意見を出せていない参加者の方がいないか、参加者全員が納得した結論を出せているか考え抜きます。
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冬 / 2日間
開発職
私は持ち前の分析力を発揮して、客観的に課題を抽出することでチームに貢献いたします。私は塾講師のアルバイトでリーダーとして講師の団結力を高め、1年で生徒の平均偏差値を5以上向上することに尽力しました。当初は教科ごとに異なる講師が担当しており、生徒の全体の勉強管理ができない状況でした。私は塾講師が授業直前に出勤し、情報共有ができていないことが最大の課題と考えました。そこで、講師に時間負担をかけない情報共有方法を2つ実施しました。1つ目は、主担当の講師が生徒と話し合い、優先する科目を明確化するシステム作りです。2つ目は、各講師が出した宿題と必要時間の目安を一括管理するスケジュール帳の導入です。この結果、複数の講師が1つのチームとして全体目標を意識するようになり、効率的に生徒の勉強を支援することができました。この成果は、生徒と講師両方の課題を分析し、両者のニーズを満たす方法を提案した結果と考えます。インターンシップでも、多角的な視点から課題を明確にし、チームの議論の方向性を定めることで貢献します。
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冬 / 2日間
総合職
私が御社だからこそMRとしてやってみたいことは大きく3つあります。1つ目は、地域医療への貢献です。現在では、都市部と地域間で医療格差が問題となっています。そしてこれを少しでも解消するために、エリアサポート推進部と連携して、地域ごとの課題を多角的な視点で検討することで最適なソリューションを提供していきたいと考えます。2つ目は、地域に根差した講演会の実施です。まず。御社の強みであるチームワークを活かして要点や問題点を検討して明確にします。そして、情報を多く有している都市部の医師に講演会をして頂くことで、地域の医師に適切な医薬品の使用法を共有するだけ でなく、新薬の情報を共有できる機会になり、医療格差を解消する一助となると考えます。 3つ目は、より多くの患者さんに最適な医薬品の提供することです。御社では各々が収集した情報を社内で共有する体制が構築されており、課題に対して周囲のMRの方と協働して検討を進めることで患者様に最適な医薬品をお届けできると考えています。 これを行う上で必要なものは、コミュニケーション力だと考える。具体的には医師と信頼関係を構築するスキルや医師のニーズや課題を認識するための99ヒヤリング力、社内においての報告、連絡、相談が必要であると考えます。
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冬 / 5日間
MR職
私は、サークル運営において変化を起こしてきました。私は、野球サークルに所属しておりましたが、怪我をしたこともあり、幹部代では主に約50名が所属するサークル運営を任され、スローガンである「常勝、常笑」の達成、前年度からの問題点の改善に尽力してきました。前年度の反省点として、結果を求めすぎるあまり、練習環境が殺伐とし、参加率の低迷、縦の学年の関わりの希薄さが起きていたため、率先して、練習後の交流会の計画、練習のない冬休みにスノーボード合宿を企画することによって、他の学年とも交流する機会を増やし、下級生の意見を積極的に取り入れることで学年の壁を無くすことに取り組みました。その結果、練習参加率の向上に成功し、選手たちのレギュラー争いの意識を高め、チーム力の底上げを実現することで、結果を残せる雰囲気の良いサークルをメンバーと共に作り上げ、大小3つの大会での優勝を始め、好成績を収める要因となりました。
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小野薬品工業の インターン体験記をステップから探す
小野薬品工業の 選考対策
小野薬品工業の 会社情報
| 会社名 | 小野薬品工業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | オノヤクヒンコウギョウ |
| 設立日 | 1947年7月 |
| 資本金 | 173億5800万円 |
| 従業員数 | 4,206人 |
| 売上高 | 5157億8500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 滝野 十一 |
| 本社所在地 | 〒541-0045 大阪府大阪市中央区道修町2丁目1番5号 |
| 平均年齢 | 43.7歳 |
| 平均給与 | 1093万円 |
| 電話番号 | 06-6263-5670 |
| URL | https://www.ono-pharma.com/ja |