
23卒 冬インターン
1日目は、座学形式で会社説明や職種説明を社員の方から聞く。それぞれのパートで適宜質問を行いました。またその日の夜は懇親会がありました。2日目はテーマに対するグループワークを行い、グループワークの中間発表を行った後、先輩社員との座談会を行いました。3日目は、2日目のグループワークの続きを行いました。この日は丸一日グループワークを行うことができました。4日目は午前中にグループワークを行い、午後からその最終発表を行いました。最後にフィードバックやまとめを行いました。
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バイエル薬品株式会社
バイエル薬品株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。バイエル薬品株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 会社、職種理解を目的とした座学が1日と与えられたテーマのグループワークと発表が3日間 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生20人 / 社員10人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
バイエル薬品のインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている40,420件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて30.9%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、メーカー・製造業業界の企業の平均に比べて26%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

1日目は、座学形式で会社説明や職種説明を社員の方から聞く。それぞれのパートで適宜質問を行いました。またその日の夜は懇親会がありました。2日目はテーマに対するグループワークを行い、グループワークの中間発表を行った後、先輩社員との座談会を行いました。3日目は、2日目のグループワークの続きを行いました。この日は丸一日グループワークを行うことができました。4日目は午前中にグループワークを行い、午後からその最終発表を行いました。最後にフィードバックやまとめを行いました。
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1日目は業務内容に関する講義が行われ、バイエル薬品の事業内容についての説明や、各部署の業務内容を学んだ。2日目は開発職に関するグループワーク、3日目はMAPV職に関するグループワークを行ないました。4日目以降は開発職もしくはMAPV職のテーマが割り当てられ、担当するテーマについてワークを進め、5日目に発表を行い振り返りなどを受けました。4日目に面談があり、インターンのことやどの部署で働きたいか、今までの自分の経験などについて聞かれるため注意が必要です。
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人事部の社員から一通り職種についての説明があったのち、複数のマーケティング部の社員からそれぞれ経歴やマーケティングに関する知識、現在の製薬企業の状況についてプレゼンがあった。そののちに小さなグループで軽いディスカッション・発表があった。
続きを読む自分の就職活動の軸に合致する点から非常に志望度は上がりました。バイエルはジョブローテーションやダブルハットを導入するなど、自ら挑戦してキャリアを築くことをかなり大切にしており、その点に魅力を感じました。またバイエルは大阪本社ですが、東京で働くこともできることを伺い、在京企業を志望する私にとっては志望度が上がる要素の一つでした。
続きを読む会社の雰囲気がとても良いと感じました。外資系だからこそ年次に関係なくフラットな雰囲気がありながらも、仕事に熱意やこだわりがある様に感じていて、内資と外資のいいとこ取りの様な印象がありました。社員一人一人がスマートでコミュニケーション力が高いながらも仕事が好きな印象を感じました。
続きを読む社風をはじめとしてオープンな雰囲気を感じた。人事・マーケティング部社員の方の話や経歴から、多様性を受容し、より良い企業にしていこうという感じを受けた。また、比較的自分たちの年齢に近い年次の方の話もあり、その方の雰囲気も同じような感じで、ただ仕事はきっちりやるという形であったので、とても魅力的だった。
続きを読む今回のインターンシップは、本選考直結型のインターンシップであるため、そもそもインターンシップに参加できないと、内定を獲得することはできません。またインターンシップも選考を兼ねているため、評価が良ければ、面接が合格しやすいこともあり得るかもしれません。
続きを読むインターンシップ参加前の志望業界としては製薬業界を志望していました。またその中でも志望企業としては武田薬品工業や第一三共、アステラス製薬、中外製薬、エーザイといった内資系の大手企業か、もしくは、ファイザー、バイエル、アストラゼネカなどの外資系企業志望していました。理由としては新薬創出が難しくなっている医薬品業界において、やはり企業規模や研究開発費の大きいのは大手企業や外資系企業であるからです。
続きを読む志望業界は製薬業界でインターンシップ参加前と変わりませんでした。またその中でも志望企業としてはファイザー、バイエル、アストラゼネカなどの外資系企業よりも、武田薬品工業や第一三共、アステラス製薬、中外製薬、エーザイといった内資系の大手企業を強く志望するようになりました。理由は、インターンシップを通して、外資系製薬会社の魅力は存分に感じられたものの、開発計画に内資系企業に比べると携われない点は残念に感じてしまったためです。
続きを読むバイエル薬品は、かつて参加した先輩から良い印象を聞いていました。良い点も悪い点も指摘してくれると聞いていたので、そういった会社の雰囲気が知りたいと思い志望しました。製薬企業の開発職に関しては、企業でもアカデミアでも研究職はどうしても無理だと思っていたので、他の業種で 一番新薬開発に近いということで志望しました。
続きを読むバイエル薬品は、評判通り社員さんは良い点も悪い点も指摘してくれる仕事に熱意のある人たちでした。一方で、社員は仕事に熱意があるだけでなくコミュニケーション力も非常に高い人たちで、自分はそれほどのコミュニケーション力は持ち合わせていないのではないかと思いました。また製薬企業の新薬に関わることができる職種は、開発職だけでなくファーマコビジランス職、メディカルアフェアーズ職など様々にあることを学びました。
続きを読む就職活動をやる中で、とくに業界を限定してはいなかった。特に、薬学のバックグラウンドを生かした薬局、病院、製薬メーカー、公務員、コンサルタントなどを見ており、その中で、製薬・MRのキャリアを選択する場合、どのようなキャリアを歩むことができ、どのような経験が積めるのかという面で情報収集をするために今回のインターンに参加した。
続きを読む同じく、とくに業界を限定しない形のままである。薬学のバックグラウンドを生かした薬局、病院、製薬メーカー、公務員、コンサルタントなどの中で、製薬・MRのキャリアを選択する場合、どのようなキャリアを歩むことができ、どのような経験が積めるのかという面でインターンシップを通じ、様々な情報収集をすることができたと思う。
続きを読む今回のインターンシップでは、特に製薬会社開発職における治験運営に対する理解を深められたと思います。グループワークのテーマは実際にバイエルがこれまでに行ったものがベースとなっており、当時の対応を社員さんに伺いながら、ワークに取り組むことができた貴重な経験であると考えています。
続きを読むグループワークは、専門性の高い内容であり、インターンシップ自体も選考を兼ねているため、かなりハードでした。ワークの時間はかなり多く与えていただいたものの、議論することが多く、インターンシップの時間外に夜遅くまで時間を取って議論する日もありました。
続きを読むグループワーク後に行った中間発表と最終発表に対しては、フィードバックをかなり細かく頂くことができました。グループワーク中もワークの途中に社員さんに質問できる機会が設けられます。
続きを読む参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
参加者の学歴は不明。ただ、慶應薬学部生が6人くらいいたので少し驚いた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
旧帝大薬学部が過半数で、他は地方国立・早慶の薬学部生という印象でした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
薬学部が中心で学歴は、東大、京大、旧帝大薬学部、慶応が中心でした。博士課程の学生も参加していました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい






| 会社名 | バイエル薬品株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | バイエルヤクヒン |
| 設立日 | 1973年4月 |
| 資本金 | 22億7300万円 |
| 従業員数 | 2,520人 |
| 売上高 | 2159億9600万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | イン・チェン |
| 本社所在地 | 〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2丁目4番9号 |
| 電話番号 | 06-6133-7000 |
| URL | https://www.pharma.bayer.jp/ja/ |
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