
24卒 冬インターン
はじめは自己紹介をして、グループ内でアイスブレイクをしたあと、事前に送られた資料をもとに木徳神糧の事業内容の説明がありました。そして、専門商社の働き方を体験するゲームをグループ対抗で行いました。最後は社員との座談会・質疑応答をしました。
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木徳神糧株式会社
木徳神糧株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。木徳神糧株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 木徳神糧の事業内容の理解と、専門商社の働き方を理解するためのゲームを体験する。 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生8人 / 社員4人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
木徳神糧のインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている18,319件の商社・卸業界の企業の平均に比べて27.4%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

はじめは自己紹介をして、グループ内でアイスブレイクをしたあと、事前に送られた資料をもとに木徳神糧の事業内容の説明がありました。そして、専門商社の働き方を体験するゲームをグループ対抗で行いました。最後は社員との座談会・質疑応答をしました。
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自己紹介、人事担当者による会社説明、お米の品種を知る、お米を研ぎ方を学ぶ、お米の食味官能体験、社員6~7名との座談会、お米を使った新商品開発(グループワーク)、懇親会(お米を使ったパンやケーキを試食しながら)
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最初に自己紹介、若手社員の座談会、洗米から炊飯の体験、米の食べ比べ等の米に関することを行い、昼食後には新規商品の立案を班で発表、社員との交流会(工房で作っているお菓子等を食べながら行った)。
続きを読む志望動機が上がった理由としては、インターンシップに参加する前は中小企業のため労働環境に対する不安や米業界に対する無関心さがあったが、社員の方々が親切で丁寧に接して下さり、悪いイメージが払拭されたからである。若手社員の方々の座談会は非常に貴重な機会であった。
続きを読む日本の主食である米の流通に関わることができるというのは魅力的でした。ですが、私は農業分野に興味を持っており、たくさんの作物の流通に関わりたいという思いがあったので、専門商社で働くというのは自分には合わないと思いました。また、木徳神糧では農家さんとの関わりを持つことができるのではないかと思っていたのですが、思っていたよりも農家さんとの関わりが少なく、自分の希望が叶えられないと感じました。
続きを読むインターン参加者にのみ早期選考の案内がありました。インターンに参加しているということで企業に入りたいという熱意を伝えることができることや、早期選考のほうが倍率が低いので内定が出やすいと思います。
続きを読む大学のゼミで、農業政策について学んでいたので農業業界に興味を持っていました。中でもクボタやヤンマーといった農業機械の企業や、中部飼料やフィードワンといった飼料会社、JAなどを志望していました。また、アルバイトが飲食業だったので食品業界にも興味をもっていました。インターンに参加する前は専門商社なども視野に入れていましたが、インターンに参加したことで、専門商社の志望度が下がりました。
続きを読むインターンシップに参加したことで、米卸の企業の現状や、加工や輸出に力を入れているということが分かりました。参加する前は、米の消費量の減少によって売り上げが減っていくのではないかと思っていたのですが、別の事業に力を入れることで事業を成長させているということを知り、将来性は一応あるのではないかと思いました。食品業界・農業業界への志望度は変わらなかったですが、専門商社への興味はなくなりました。
続きを読む食に携わる仕事に就きたいという思いがあったので、中小の食品メーカーを志望していた。食品を取り扱う商社も何社か視野に入れていた。それ以外では、大学の学びを活かせる環境系のコンサルタントに興味があった。周囲の人からの勧めで教育関係の仕事にも興味があった。主に、食品メーカーのインターンに参加しようと考えていた。
続きを読む食品メーカーにこだわらず、商社も本格的に視野に入れていこうと思えた。この会社は上場企業ということもあり、規模が大きかったので、中小を中心に企業研究しようと思えた。競合他社と比較した時の強みなどを知ることで、会社の持ち味を把握できた。会社の雰囲気は重視したかったので、実際に知ることができて良かった。各社と自分との相性を確かめながら就職活動を進めていきたいと思った。
続きを読む食品業界に絞っていたが、食品メーカーや専門商社、小売り等の幅広い職種をインターンシップに参加して自分の適性を見ていた。その中でも、愛着を持って自社の商品を取扱いたいと考えたことから食品メーカーに絞って見てきた。メーカーの中ではあまり絞らず、調味料系や菓子系、飲料系、乳製品系、水産系等を中心に見てきた。
続きを読むインターンシップに参加して、大手企業への志望度が高かったが中小企業への視野も広がった。今後、事業拡大を進める方針であるため可能性を感じた。しかし、中小企業は工場勤務や事務作業等の仕事を任される傾向があることを社員の方から伺ったため、本当に自分が入りたいと思う企業でなければ勤務することは厳しいと感じた。
続きを読む専門商社は農家・外食チェーン・海外など様々な人と企業と関わって仕事をしていることが分かりました。インターンに参加する前は、少子高齢化の影響で、日本では年々米の消費が減っているということを聞いていたので、どのように売り上げを伸ばしていくのかが気になったのですが、飼料にしたり、加工品を販売したり、海外輸出にも力を入れているということが分かりました。
続きを読む競合他社と比較した時の強みを学べた。会社の歴史の説明があり、伝統ある会社で取引先との信頼関係が構築されていることを知った。日本の主食であるお米を、多種多様な製品として形を変えながら、消費者に提供し続けていることを学べた。お米の利用可能性を模索していくことで、お米の消費量増加を促さなければならないのだと思った。会社の雰囲気を把握できたので、参加して良かった。
続きを読む米業界全体を座学や米の食べ比べ、工場見学等の様々な体験を通して理解でき、若手社員の方々がインターンシップに参加して下さったため人事部の方には聞くことのできない社風や業務内容、ワークライフバランス等の細部まで知ることができた。自分が働くイメージを持てたことが良かったと感じる。
続きを読むグループワークの内容が特殊なものだったので、役割分担が難しかったです。グループは4人でしたが、グループワークの課題の把握が全員出来るように、確認をしっかり行うことや、短い時間の中で、4人全員にどのような役割・仕事をしてもらうのかということを決めることが大切だと思いました。
続きを読むお米を使った新商品開発をグループで行った。役割分担を決めずに進めたので、仕切る人がおらず、時間を有効活用できなかった。参加人数が少なかったために、ひとりひとりがアイデアを多く出さないと話が進まなかったので大変だった。模造紙に案をまとめる際に、イラストを描かなければならず、描く人を決めるのに悩んだ。
続きを読む与えられたテーマから発表に至るまで話し合いの意見がまとまらず、一人で発表したいと申し出る班員がいたことから班に対しての苦労は多々あった。発信する際には、社員の方々が大勢集まって来てくださり、やや緊張感も漂う雰囲気であったが、笑いかけてくださる場面もあった。
続きを読むグループワークの中で多くの社員と関わる機会がありました。また、座談会の時間が多めに設けられていたので木徳神糧のことや、社員の働き方、志望理由などを聞くことができました。
続きを読む参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
MARCHレベル、学部生の人が多い印象である。また、理系で専門性を持つ人も多く見られた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 4人
参加学生の大学 :
日東駒専ランクだった。参加人数が少なかったため、正確な情報はわからない。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 8人
参加学生の大学 :
自己紹介をする機会はあったのですが、出身大学はわかりませんでした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい

| 会社名 | 木徳神糧株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | キトクシンリョウ |
| 設立日 | 1950年3月 |
| 資本金 | 5億2950万円 |
| 従業員数 | 382人 |
| 売上高 | 1761億9100万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 鎌田 慶彦 |
| 本社所在地 | 〒101-0052 東京都千代田区神田小川町2丁目8番地 |
| 平均年齢 | 42.5歳 |
| 平均給与 | 664万円 |
| 電話番号 | 03-3233-5121 |
| URL | https://www.kitoku-shinryo.co.jp/ja/index.html |
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