
23卒 夏インターン
初めに、インターンシップの目標を一人ずつ発表した。午前中に、食品業界のPEST分析のグループワークを行い、発表した。午後に、製造工程における課題改善のグループワークを行い、発表した。
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株式会社ナリコマエンタープライズ
株式会社ナリコマエンタープライズのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社ナリコマエンタープライズのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 食品業界の現状を分析せよ・製造工程を改善せよ |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生25人 / 社員1人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
ナリコマエンタープライズのインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている18,285件の商社・卸業界の企業の平均に比べて27.5%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

初めに、インターンシップの目標を一人ずつ発表した。午前中に、食品業界のPEST分析のグループワークを行い、発表した。午後に、製造工程における課題改善のグループワークを行い、発表した。
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食品業界の説明と、企業の説明、そして実際に高齢者に提供している食品の試食体験があった。その後グループに分かれて、新規事業を考えるグループワークを行い、プレゼンをした。
続きを読む自分がやりたいことは製造職ではなく、開発職だと感じたため。製造職の業務内容を聞き、工場での業務は力仕事であるという印象を抱いた。工場では体力やコミュニケーション能力が求められることを知り、製造職よりも大学での研究活動で培ってきた論理的思考力を活かせる研究職や開発職につきたいと思ったため。特に、製造職が1→100である一方で、0→1の何かを生み出す方にやりがいを感じると考えたため。その点、ナリコマでは開発職の採用人数が少なく、かつ資格が必要であり志望度が下がった。
続きを読む夏に開催されているインターンシップに参加するだけでなく、秋にある説明会にも参加した学生全員が早期選考ルートに招待される。早期選考は通常選考に比べて非常に早く、また本選考でもインターンシップに参加していたことを伝えると面接官が笑顔で面接してくれたように感じたため。
続きを読む食品業界。特に、多くの人々に笑顔と健康を届けることができる企業。 少子高齢化社会が深刻化する日本において、今後、おいしいだけでなく健康を支える食や介護食が必要となると感じたため。その中でも、多くの人の食生活に影響を与えるシェア上位の商品を複数持つ商品開発力やブランド力だけでなく、食への安全を重視している企業に魅力を感じた。
続きを読む若手の意見が通りやすく、また若手から裁量権があるように感じた。また、穏やかな社員の方が多いのかなという印象を抱いた。ナリコマは、食をただ提供するでけでなく、提供した後の利用者の方々(高齢者の方・介護施設の方)のことまで考えられているところが非常に魅力的に感じた。そのため、就職活動では食品業界を漠然と見るのではなく、企業がどのような価値観(社員を大事にする、お客様を大事にする、社会との繋がりを重視する…)を大事にしているのかということを重視するようになりました。
続きを読むインターンシップに参加した頃は広く業界を見ていましたが、最も興味があったのは、金融業界でした。金融業界の中でも、最も生活に密着している銀行に就職したいと考えていました。そして以前にインターンシップに参加した、近畿大阪銀行やあおぞら銀行の少数精鋭であるところに魅力を感じ、メガバンクでない銀行に行きたいと考えていました。
続きを読む改めて、以前から最も興味のあった金融業界に行きたいと感じました。食品業界の将来性や仕事内容を知って、食品業界は自分に向いていないと感じ、やはり生活に密着したお金を扱う仕事がしたいと思いました。また、会社の規模も重要であると初めて感じ、できれば、できるだけ大きな企業に就職したいと思うようになりました。
続きを読む食品業界に行きたいと強いく思っていたが、周囲の学生と比べて食品業界の現状を知らなさすぎるということに気付くことができた。また、8月の時点でグループワークを何度も経験している学生に出会い、自分の経験不足を感じた。また、ナリコマという会社が介護食事業において、どのような考えを持ち、どのような会社であり続けたいかということを学ぶことができたと感じた。
続きを読むグループワークでは意見のぶつかり合いがあり、どの意見を主軸にして議論を進めていくべきか難しかった。最終的に発表する案は一つであるため、どの意見を採用するか正解のないワークであるからこそ難しく感じた。また、グループワークではあまり積極的でない学生に発言してもらうようにするのに苦労した。
続きを読む介護食をお客様へより早く届けるためには、製造工程をどのように改善するべきか考えるグループワークにおいて、工場を増設するしかないという案を出したところ、斬新でいいアイディアだと褒めていただいた。
続きを読む参加人数 : 6人
参加学生の大学 :
広島大学院生がいたが、そのほかは産近甲龍以下だったので学歴で選んでいるわけではなさそうだった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
先着順であったため、特に学歴など関係なく様々な大学の学生が参加していた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 株式会社ナリコマエンタープライズ |
|---|---|
| フリガナ | ナリコマエンタープライズ |
| 設立日 | 1990年12月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 532人 |
| 売上高 | 379億5800万円 |
| 決算月 | 5月 |
| 代表者 | 竹内美夫 |
| 本社所在地 | 〒567-0005 大阪府茨木市五日市1丁目7番27号 |
| 電話番号 | 06-6396-8020 |
| URL | https://www.narikoma-group.co.jp/ |
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