関東日本フードのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
関東日本フードのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。関東日本フードのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
関東日本フードの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
冬 / 1日間
営業職
インターンシップに参加したことで、営業の難しさを知ることができました。また、特別選考を受ける資格を得ることができたのも良かったと思います。選考では残念ながら面接で落ちてしまいましたが、エントリーシートは通過したのでそこはその後の自信にもなりましたし、面接を早く体験できたので、その後の面接の予行練習のようなことをすることができました。
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冬 / 1日間
営業職コース
どんな商品を取り扱っているのか、どんな商談が行われているのか冊子の状態で頂いて読み合わせをできるので、ものすごく具体的にイメージができました。業務用商品を取り扱う会社なので、コンシューマー向けの商品とは違ってイメージがしにくいかと思います。この会社にとどまらず、業務用商品を扱いたい、業務用営業をおこないたい、という人にとってはものすごく勉強になるかと思います。
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参加して大変だったこと
冬 / 1日間
営業職
対面のインターンシップに参加するのは初めてだったので、身だしなみを整えてマナーに気を付けて行動することが大変でした。また、他の方は友達と一緒に参加したりしている人もいましたが、私自身は一人で参加し、周りに知り合いは誰もいなかったのが少し大変でした。一緒にペアワークを行った方とは休憩時間などに雑談をしたりすることを心掛けました。
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冬 / 1日間
営業職コース
あまりありませんでした。夏にインターンに参加している人のみ参加できるインターンシップなので、みんな企業分析は住んでいる認識でした。しいて準備をするのであれば、座談会で聞きたいことを考えていけばよいかと思います。またキャリアプランなどを明確化するチャンスなので、自分自身のことや食肉業界のトレンド等準備していくべきかと思います。
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印象的なフィードバック
冬 / 1日間
営業職
インターンシップ中に社員の方とは会社説明とペアワークのときに関わりがありました。会社説明をしてくださったのが社員の方(人事)で、ペアワークをしているときも社員の方の進行で行いました。社員の方からのフィードバックなどは特にありませんでした。
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冬 / 1日間
営業職コース
ほとんどフィードバックはありませんでした。個人作業のような形だったこともあり、前で発表をした人のみにフィードバックがされました。グループワーク等はないので、社員さんとのかかわりは座談会のみになります。
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関東日本フードの インターン参加後の就職への影響
参加前
この企業のインターシップに参加する前の志望業界は食品業界で、主に研究職などを希望していました。その理由は、自分が通っている大学の学科が生物系の学科で、そこで学習していることを活かせそうなのが食品業界だと思ったので、食品業界を志望していました。また、実験をすることが好きだったのもあって、研究職を志望していました。その他にも、同じような理由から、化粧品業界も志望していました。
参加後
このインターシップに参加することによって、職種は研究職以外にもたくさんあって、どの職種にもそれぞれの良さや大変さがあると分かりました。志望業界は変化しませんでしたが、研究職以外の職種にも興味を持つようになりました。実際、このインターシップに参加したことがきっかけで、営業職についても調べるようになり、本選考でも営業職も応募しました。
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参加前
食品メーカー全般です。toB、toC関係なく関わってみたいと思っていたのでコンシューマ向け商品だけには絞っていませんでした。文系なので営業職を志望して幅広く見ていて、大手の食品ももちろん見ていましたが、その他消費財メーカーや、世に名前が出ないようなニッチな会社なども見ていました。日本ハムグループの営業系会社(組織図をインターネットで見ていただけると明確にわかるかと思います。)も併願しており、これは選考中に人事の方にもお伝えしていました。)
参加後
企業に対しては「日本ハム」というブランド力が強みにならない、という点でイメージが若干異なりました。業務用商品なので、商品力と営業力だけが武器になるかと思います。これは複数志願した日本ハムグループで唯一明確に人事の方や営業の方がおっしゃっていました。このようなことをしっかりつたえてくれるんだな、という点が好印象でしたので、イメージはアップしました。インターン後も変わらず食品メーカーを志願していました。
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参加前
食品メーカーや化学メーカーで将来働いていきたいと考えていました。まず食品メーカーは身近にあるものなので仕事のやりがいを感じやすいと思いました。また、食品が将来尽きることは無いと考えたのも理由の一つです。化学メーカーは自分が大学で化学を専攻しているため、学んできた知識を活かすためにも志望していました。
参加後
企業へのイメージはハムやシャウエッセンのイメージが強かったのですが、食肉の売上が一番高いのを知りことができた。業務に関してはルート営業について全くしらなかったためイメージ変化はありました。自分の志望職種は営業職であったため営業にもいろんな種類があることを知り、説明会を受ける前に企業の営業はどういう営業か事前に調べるようにしました。
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参加前
食品、旅行、ホテル業界で見ておりその中でも日本ハム、近畿日本ツーリスト、などを見ていた。ただし旅行ホテル業界は倍率などの面で厳しいことを知り諦め食品業界一本に絞る異にする。 食品業界の中でも食肉、水産、菓子中心で見ており食を通じて社会貢献できる企業という軸の元大手企業を中心に見ていた。中でも食肉に興味があった。
参加後
関東日本フード様は大手のグループ会社なので正直大手企業に比べたら大したことなくインターンシップも素朴なものだろうと思っていたがいい意味で裏切られた。ここのインターンシップ後には大手企業だけでなく中小企業も含め幅広く企業研究をするようになった。また社風などは実際に自分の目で見なければわからないためたくさん足を運ぶようになった。
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関東日本フードの インターンの選考フロー
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関東日本フードの インターンの選考対策
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関東日本フードの 選考対策
関東日本フードの 会社情報
| 会社名 | 関東日本フード株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | カントウニッポンフード |
| 設立日 | 1979年2月 |
| 資本金 | 4億5000万円 |
| 従業員数 | 903人 |
| 売上高 | 2279億2400万円 |
| 代表者 | 前田 和幸 |
| 本社所在地 | 〒141-0032 東京都品川区大崎2丁目1番1号 |
| 電話番号 | 03-5436-2929 |
| URL | https://www.nfgroup.co.jp/kantofood/ |