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関東日本フード株式会社

関東日本フードのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

関東日本フードのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。関東日本フードのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

関東日本フードの インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より10%多いです
  • はい
  • いいえ
志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より2%多いです
  • はい
  • いいえ
有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度1.8/ 5
関東日本フードは5点満点中1.8点で、インターンの選考難易度は低めと言えます。また、就活会議に登録されている18,386件の商社・卸業界の企業の平均に比べると、0.9点低いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

参加して学んだこと

冬 / 1日間

営業職

インターンシップに参加したことで、営業の難しさを知ることができました。また、特別選考を受ける資格を得ることができたのも良かったと思います。選考では残念ながら面接で落ちてしまいましたが、エントリーシートは通過したのでそこはその後の自信にもなりましたし、面接を早く体験できたので、その後の面接の予行練習のようなことをすることができました。

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冬 / 1日間

営業職コース

どんな商品を取り扱っているのか、どんな商談が行われているのか冊子の状態で頂いて読み合わせをできるので、ものすごく具体的にイメージができました。業務用商品を取り扱う会社なので、コンシューマー向けの商品とは違ってイメージがしにくいかと思います。この会社にとどまらず、業務用商品を扱いたい、業務用営業をおこないたい、という人にとってはものすごく勉強になるかと思います。

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冬 / 1日間

ルート営業

自分はインターンに参加したのがこの企業が初めてでしたので、緊張すると思いましたがリラックスして取り組めたので、その後の会社説明会などに、どのように取り組めばいいかをある程度掴むことができました。また、ルート営業について無知であったため理解を深めることができたのは良かったです。

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冬 / 1日間

営業職

やはり人事部からのフィードバックがとても勉強になった。提案方法やメニューの種類、価格設定など営業部において聞く力話す力が大いに求められていることを知ることができた。食品業界独特の社風も知ることができとてもためになり今後の就活活動においてとても参考になった。

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参加して大変だったこと

冬 / 1日間

営業職

対面のインターンシップに参加するのは初めてだったので、身だしなみを整えてマナーに気を付けて行動することが大変でした。また、他の方は友達と一緒に参加したりしている人もいましたが、私自身は一人で参加し、周りに知り合いは誰もいなかったのが少し大変でした。一緒にペアワークを行った方とは休憩時間などに雑談をしたりすることを心掛けました。

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冬 / 1日間

営業職コース

あまりありませんでした。夏にインターンに参加している人のみ参加できるインターンシップなので、みんな企業分析は住んでいる認識でした。しいて準備をするのであれば、座談会で聞きたいことを考えていけばよいかと思います。またキャリアプランなどを明確化するチャンスなので、自分自身のことや食肉業界のトレンド等準備していくべきかと思います。

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冬 / 1日間

ルート営業

特にありません。会社の説明から、指示された内容をもとに絵を描くだけなので難しいと思ったことは一切ありません。社員のかたも温厚でリラックスして参加できるような環境が整っていたと思います。ですので、インターンや説明会に慣れていない方でも緊張せず参加できると思います。

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冬 / 1日間

営業職

自社製品の試食では量がとても多く残すのは悪いため食べきるのが大変であった。また巨大冷蔵庫の見学は中がとても寒いため厚着を用意するべきである。班ごとのグループ発表では時間がとても足りないので議論を迅速に進めすぐに発表の準備をするべきだと感じた。

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印象的なフィードバック

冬 / 1日間

営業職

インターンシップ中に社員の方とは会社説明とペアワークのときに関わりがありました。会社説明をしてくださったのが社員の方(人事)で、ペアワークをしているときも社員の方の進行で行いました。社員の方からのフィードバックなどは特にありませんでした。

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冬 / 1日間

営業職コース

ほとんどフィードバックはありませんでした。個人作業のような形だったこともあり、前で発表をした人のみにフィードバックがされました。グループワーク等はないので、社員さんとのかかわりは座談会のみになります。

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冬 / 1日間

ルート営業

フィードバックは特にありませんでした。社員との関わりにつきましては、最後の学生側からの質問時間とたまに指名されて意見(ルート営業で大切だと思う事など)を聞かれたときぐらいです。

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冬 / 1日間

営業職

ここだけでなく様々な会社のインターンや説明会に行って世の中の流れを知るべきだと教わった。班ごとの発表では時間配分をしっかりして役職も決めた上でのぞむべきだと言われた。

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関東日本フードの インターン参加後の就職への影響

参加前

この企業のインターシップに参加する前の志望業界は食品業界で、主に研究職などを希望していました。その理由は、自分が通っている大学の学科が生物系の学科で、そこで学習していることを活かせそうなのが食品業界だと思ったので、食品業界を志望していました。また、実験をすることが好きだったのもあって、研究職を志望していました。その他にも、同じような理由から、化粧品業界も志望していました。

参加後

このインターシップに参加することによって、職種は研究職以外にもたくさんあって、どの職種にもそれぞれの良さや大変さがあると分かりました。志望業界は変化しませんでしたが、研究職以外の職種にも興味を持つようになりました。実際、このインターシップに参加したことがきっかけで、営業職についても調べるようになり、本選考でも営業職も応募しました。

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参加前

食品メーカー全般です。toB、toC関係なく関わってみたいと思っていたのでコンシューマ向け商品だけには絞っていませんでした。文系なので営業職を志望して幅広く見ていて、大手の食品ももちろん見ていましたが、その他消費財メーカーや、世に名前が出ないようなニッチな会社なども見ていました。日本ハムグループの営業系会社(組織図をインターネットで見ていただけると明確にわかるかと思います。)も併願しており、これは選考中に人事の方にもお伝えしていました。)

参加後

企業に対しては「日本ハム」というブランド力が強みにならない、という点でイメージが若干異なりました。業務用商品なので、商品力と営業力だけが武器になるかと思います。これは複数志願した日本ハムグループで唯一明確に人事の方や営業の方がおっしゃっていました。このようなことをしっかりつたえてくれるんだな、という点が好印象でしたので、イメージはアップしました。インターン後も変わらず食品メーカーを志願していました。

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参加前

食品メーカーや化学メーカーで将来働いていきたいと考えていました。まず食品メーカーは身近にあるものなので仕事のやりがいを感じやすいと思いました。また、食品が将来尽きることは無いと考えたのも理由の一つです。化学メーカーは自分が大学で化学を専攻しているため、学んできた知識を活かすためにも志望していました。

参加後

企業へのイメージはハムやシャウエッセンのイメージが強かったのですが、食肉の売上が一番高いのを知りことができた。業務に関してはルート営業について全くしらなかったためイメージ変化はありました。自分の志望職種は営業職であったため営業にもいろんな種類があることを知り、説明会を受ける前に企業の営業はどういう営業か事前に調べるようにしました。

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参加前

食品、旅行、ホテル業界で見ておりその中でも日本ハム、近畿日本ツーリスト、などを見ていた。ただし旅行ホテル業界は倍率などの面で厳しいことを知り諦め食品業界一本に絞る異にする。 食品業界の中でも食肉、水産、菓子中心で見ており食を通じて社会貢献できる企業という軸の元大手企業を中心に見ていた。中でも食肉に興味があった。

参加後

関東日本フード様は大手のグループ会社なので正直大手企業に比べたら大したことなくインターンシップも素朴なものだろうと思っていたがいい意味で裏切られた。ここのインターンシップ後には大手企業だけでなく中小企業も含め幅広く企業研究をするようになった。また社風などは実際に自分の目で見なければわからないためたくさん足を運ぶようになった。

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関東日本フードの インターンの選考フロー

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関東日本フードの インターンの選考対策

インターンES

26卒

営業職

web会社説明会

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21卒

営業職

努力をコツコツと積み重ね向上心を持ち結果にこだわる力があります。 個人経営の居酒屋でアルバイトをしていたのですが若年層の売り上げが落ちた時がありました。私は若い人たちにどうしたらお店を利用してもらえるのか考えお店のSNSを開設しこまめに投稿し拡散に成功しました。また、ビラ、ポスターを近所の店舗に伺い交渉し貼っていただきました。 結果、若年層の利用者が増え一月あたりの売り上げを約50万円増やすことに成功しました。 向上心を持ち結果にこだわる姿勢をこれかも活かしていきます。

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インターン面接

データがありません

インターン選考の就活速報

2026年8月5日に投稿

インターンES通過

27卒 / 文系 / 男性

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関東日本フードの 会社情報

基本データ
会社名 関東日本フード株式会社
フリガナ カントウニッポンフード
設立日 1979年2月
資本金 4億5000万円
従業員数 903人
売上高 2279億2400万円
代表者 前田 和幸
本社所在地 〒141-0032 東京都品川区大崎2丁目1番1号
電話番号 03-5436-2929
URL https://www.nfgroup.co.jp/kantofood/
NOKIZAL ID: 1560010
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。