
24卒 インターンES
営業・事業
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Q.
よく読む新聞を教えてください。(30字以内)
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A.
読売新聞 続きを読む
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Q.
上記で答えたよく読む新聞の理由を教えてください。(30字以内)
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A.
オンラインで、無料会員でも読める記事が他紙よりも多いため。 続きを読む
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Q.
最近気になったニュースを教えてください。(50字以内)
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A.
◯◯県◯◯市の民家で親子3人が殺害された事件。犯行動機が分からず、未だに事件の全容をつかめない。 続きを読む
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Q.
趣味を教えてください。(50字以内)
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A.
カフェ巡り。都内を中心に年間◯◯件程のカフェを訪問。都内主要駅の有名なカフェはほぼ把握している。 続きを読む
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Q.
特技を教えてください。(50字以内)
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A.
入門レベルの◯◯語。大学1年次に勉強を始め、翌年資格を取得。自己紹介や挨拶、簡単な日常会話ができる。 続きを読む
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Q.
産経新聞社を志望した理由を教えてください。(300字以内)
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A.
私には情報を通じて人々にきっかけを与え、生活を豊かにしたいという思いがある。新聞は公平公正なメディアだ。フェイクニュースやデマで溢れるこの社会において、多くの人から信頼されている数少ないメディアの1つである。私は新聞不況が叫ばれるこの時代に、どうにかして新聞を守りたい。貴社の夏のインターンシップに参加した際、紙面で使う◯◯や◯◯にこだわっていると伺った。実際に記事を拝見したところ他紙よりも分かりやすく、貴社の大きな強みであると感じた。更に貴社はサンケイスポーツを持ち、スポーツや芸能の情報をいち早くキャッチできることも魅力だ。上記の点を踏まえ、読者に更なる価値を提供したい。 続きを読む
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Q.
第一志望の職種を選んだ理由を教えてください。(300字以内)
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A.
上述のような思いがある中でも、私は広告に最も興味がある。手軽に分かりやすく情報を伝えられるからだ。他社のインターンシップに参加した際、新聞広告は自由であり、無限の可能性があることを感じた。◯◯広告だけでなく、◯◯広告も作ることで読者により訴求できる点。ただ広告を掲載するだけでなく、イベントやキャンペーンなどと組み合わせることでより楽しめる点。インターネットを駆使して今まで以上に多くの人々にアプローチできる点などだ。貴社は自社媒体を持ち、読者と近い距離にいるからこそ、より読者に刺さる広告を作れるのではないかと考えた。そして冒頭で述べた私の思いを、貴社の広告事業に携わることで実現したい。 続きを読む
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Q.
学生時代に特に打ち込んだことを教えてください。(100字以内)
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A.
◯◯ショップのアルバイトで、落ち込んでいた売上を施策によって改善したことだ。私の負けず嫌いで粘り強い性格を活かし、自分の提案を店長に何度も提案した。 続きを読む
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Q.
上記を踏まえ、自己PRをしてください。(300字以内)
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A.
私の強みは粘り強く◯◯に取り組み、解決する力だ。当店で売上が伸び悩むことがあった。まずは客単価を上げることに絞り、1日の売上を5万円伸ばすことを目標とした。お客様にヒアリングを行ったところ、数名のお客様が夕方に商品が品薄であることに不満を持っていることが判明した。私は初め、店長に製造数の増加を提案したが、廃棄量が増える可能性があるという理由から断られた。しかし私は諦めず、製造数を増やし廃棄量は増やさない2点の施策を考え店長へ提案、了承を得て実行した。1.◯◯を実施し、購買意欲を向上。2.◯◯販売を実施し、まとめ買いを推進。2点の施策の結果、売上を一日あたり◯万円程伸ばす事ができた。 続きを読む
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Q.
これからの新聞業界はどうなると思いますか。描いている新聞像について自由にお書きください。(300字以内)
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A.
新聞に関しては、Web(オンライン)の1強時代になると考える。今の若者が年を取って中高年になるにつれ、デジタルネイティブな中高年が増える。これは読者もマスコミ関係者も同じだ。そのためオンラインのサービスを供給することが重要になってくる。今以上にオンラインのサービスが活性化され、紙の発行部数が縮小すると考える。しかしそれだけで経営が成り立つのかは不透明だ。Webには競合が多いからだ。そのため会社全体としてはイベントなど他の事業に注力する必要がある。スポーツイベントやオリンピック選手のサイン会などだ。人々の認識として、新聞社₌新聞を刊行する会社ではなく、◯◯企業にすることが求められる。 続きを読む
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Q.
上記の項目以外で、とくに知らせておきたいことがあればお書きください。(200字以内)
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A.
私をものに例えると、「たんぽぽ」である。強い雨や風に吹かれても、人々に何度踏まれても折れずに咲き続ける点が、粘り強い自分と似ていると思う。また、たんぽぽは◯◯の花ではない。それでも、全国各地の人々の近くに生息し、心に小さな幸せを添えるような存在であると考える。私もそのようにいつも読者や同僚の心に寄り添い、意見や意図を汲み取れるような人間になりたいと思っている。 続きを読む