
23卒 本選考ES
記者職
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Q.
記者職の志望理由
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A.
1つでも多くのインターホンを押すような気持ちで現場に足を運ぶ【記者】として活躍したいからです。なぜなら私のモットーが【現場主義】だからです。この考えに従ってゼミの春合宿では鹿児島県にある川内原発に行きました。そして原発作業員といった原発賛成派と住民といった反対派の双方の意見を聞きました。現場に行くからこそ新たな発見をしました。そして私は【環境問題】について視聴者に伝えたいです。なかでも 【脱炭素化】に向けて取り組んでいる企業を取材したいです。なぜなら脱炭素社会への関心が高まっていくからです。 続きを読む
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Q.
産経新聞社をの志望動機
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A.
2つあります。1つ目は日本の【国益】を念頭に置いた報道をされているからです。権力に媚びることなく常に「正しい」報道を追求し、それを世の中に発信しされています。さらに論調が異なる意見に対しても真摯に向き合う姿勢についても共感を覚えました。2つ目は貴社では2008年に「環境宣言・環境基本方針」を打ち出すなどかなり早い段階から【環境問題】について積極的に発信されているからです。そのような貴社で私は環境保全に関して読者に訴え続けていくことで貴社の利益に貢献したいと考え、志望致しました。 続きを読む
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Q.
最近気になるニュース
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A.
【老朽インフラ】の問題です。特に、橋やトンネルといった早期修繕が必要なインフラのうち6割以上が【未着手】の状態にあることです。なぜなら、この問題は他人事ではなく【自分事】として考える必要があると感じたからです。この問題を知ったきっかけはNHKの「クローズアップ現代」です。番組を視聴した後に私は現在住んでいる○○県のインフラ整備の現状を調べました。すると○○県内にあるトンネルの修繕着手率は25%で全国平均を下回ることが分かりました。老朽インフラの問題が私の身近なところにもあることを実感しました。インフラは生活に欠かせないものです。したがって国民1人1人がこの問題に向き合う必要があると考えました。 続きを読む