小川電機の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
小川電機の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
小川電機の 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
- 説明会・セミナー
- 1次面接
- 2次面接
- 最終面接
全1件の投稿
- 説明会・セミナー
- 1次面接
- 2次面接
- 最終面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- 1次面接
- 2026年3月、5月、7月
- 2次面接
- 2026年3月、7月
- 内定
- 2026年4月、6月〜8月
小川電機の 選考難易度と採用倍率
データがありません
小川電機の 本選考の通過率
データがありません
小川電機の 早期選考の情報
インターンからの優遇
データがありません
早期選考のスケジュール
データがありません
小川電機の 本選考対策
志望動機
事務職
21卒 / 立命館大学 / 女性
- Q. 小川電機を志望する理由を教えてください。
-
A. 理由は2つあります。1つ目は、フェイスtoフェイスを大事にしているからです。リテールサポートカンパニーとして事業支援を行い、現場主義をモットーにしている点に魅力を感じました。これにより、よりお客様の視点に立つことができ、個々にあったサービスを提供することで人々を笑顔に出来ると思っています。また、最近は事務員も営業の方と一緒に現場へ足を運ぶ機会が増えていると聞きました。「御用聞き」から「サービス提案」へと変化を遂げる姿勢に共感いたしました。2つ目は、社風がアットホームな点です。人々に笑顔になってもらうためには、まず自分たちが笑顔で働く必要があります。自分たちが笑顔で働く環境で一番大切なことは、「社員同士が意見を言い合える雰囲気」だと考えています。その環境が整っていると説明会を通して感じました。そう感じた理由はもちろん説明会で人が強みだとおっしゃっていたこともありますが、最後にある質問をしたことでより思いが強くなりましました。その質問内容は、「先輩や上司の嫌だなと思うところを教えてほしいです。」とお聞きしました。この質問をすることで、本当に言いたいことを言える職場なのかを確かめようと思ったからです。というのも、意見を言い合う際、同期や後輩とであれば問題なく会話出来ると思います。そのため、いかに先輩や上司に意見を言えるかがポイントだと考えています。説明会で進行してくださった社員さんは、入社して間もない新入社員さんではなかったため、少なからず嫌だなと感じたことはこれまであったと思います。そこで、このような答えづらい質問をし、目上の人の悪口を答えてくださる企業は、上下関係の信頼があるのではないかと考えました。御社の社員さんははぐらかすことなく、しっかりと答えてくださいました。そこで私は御社の志望度がより高まりました。以上の2点から、私は御社を志望いたします。
-
0
-
0
エントリーシート
データがありません
面接
事務職
21卒 / 立命館大学 / 女性
- Q. 学生時代頑張ったことはなんですか。
-
A. 私が学生時代頑張ったことは、アルバイト先で実施した後輩育成です。大学1回生の頃、売り上げが伸び悩むという問題がありました。その原因の1つに、後輩を指導できる人が少ないことが挙げられました。そこで、売り上げの月商更新を目標に、自ら後輩指導者になることを決めました。指導するにあたって気をつけたことは、人にあわせてコミュニケーション方法を変えることです。例えば、メモを取りながら説明を受ける人には口頭で細かな部分まで説明してあげました。一方で、他人の良いところを吸収する人には、私がお手本となる行動をしてみせました。この点に注意して後輩育成を行った結果、過去レコードの212,818円から260,761円(達成率122.5%)へと売上最高月商を更新することができ、ホームページにも掲載されました。この経験から問題の原因を追求し、策を立てることで解決に繋がることを学びました。
-
0
-
0
事務職
21卒 / 立命館大学 / 女性
- Q. 長所を教えてください。
-
A. 協調性があるところです。私はいろんな人の話を聞き、その意見をうまく一つにまとめることができます。大学のサークルでは会計補佐を務め、持ち前の協調性でこれまでチームの裏方としてサポートしてきました。その力を発揮した例に、新歓お花見イベントでの経験があります。私のサークルは新しく、人数が少ないため活気がありませんでした。そこで、新入生を100人増やすことを目標に先輩・後輩関係なく意見を出し合うことを提案しました。その際、人の意見を最初から否定せず、聞く耳を立て、みんなの意見をメモをとりながら整理することに気をつけました。議論の末、サークル内の仲の良さが1番のアピールポイントであるという答えにたどり着きました。それゆえ、学年が違う男女がペアになり進行することで、アットホームな環境であることを伝えました。この結果、最終的に121人が加入してくれました。このことから、皆で議論することで様々なアイデアが生まれ、成功に繋がることを学びました。
-
0
-
0
小川電機の 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
データがありません
小川電機の 本選考体験記をステップから探す
小川電機の 選考対策
- 体験記・ES一覧
- マッチ度(就職難易度・採用大学)
- 本選考対策
- 企業研究
- インターン
- 口コミ・評価
- 就活速報
小川電機の 会社情報
| 会社名 | 小川電機株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | オガワデンキ |
| 設立日 | 1963年3月 |
| 資本金 | 9000万円 |
| 従業員数 | 410人 |
| 売上高 | 319億1480万1000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 小川 雄大 |
| 本社所在地 | 〒545-0021 大阪府大阪市阿倍野区阪南町2丁目2番4号 |
| 電話番号 | 06-6624-7676 |
| URL | http://www.ogawa.co.jp/ognext/ |