
24卒 冬インターン
最初に一人一人自己紹介を行い、人事の方が質問してくださった。次に業界説明や企業説明を行い、その後グループワークがあった。最後に座談会が行われ、かなり時間を設けてくださったのでたくさん質問できた。
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株式会社ダスキン
株式会社ダスキンのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社ダスキンのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 営業で大切なことは何か |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生20人 / 社員5人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |

最初に一人一人自己紹介を行い、人事の方が質問してくださった。次に業界説明や企業説明を行い、その後グループワークがあった。最後に座談会が行われ、かなり時間を設けてくださったのでたくさん質問できた。
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説明会・質疑応答のあと、あらかじめ自宅に郵送されているワークシートを使っておそうじセミナーを受けました。一般のお客様向けに行っているセミナーということで、片付け方や掃除の仕方をどう効率化するか、を学びました。
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まず商品の製造体験があって、その後場所を移動して会社説明と学生同士の交流会があった。会社説明の内容は企業の業務内容というよりはダスキンの歴史についてのものが多かった。
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4から5人ほどのグループに分かれたあと、企業説明やフランチャイズについての説明を聞いた。その後、商品開発の方が来られ、どのような流れで商品開発するかや、フランチャイズならではの特徴について説明を受けた。 その後、グループに分かれ、既存品の価格帯、対象者を分析したあと、新商品についてディスカッションを行った。
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会社の説明、系列店や事業の説明を受けてから事前に配布されていた課題シートを用いて4-5人でグループディスカッションを行いました。その後実際に商品開発に携わる社員の方々に向けて発表をしました。
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会社説明や製品企画の流れについての説明が合った後、各社のスポンジについて調査し、班ごとにターゲットを渡され製品について考えた。ターゲットは小学生、サラリーマンなどで各班バラバラであった。
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できる営業マンが行っているビジネスマナーとして名刺交換の仕方を中心に学んだ。/法人営業の心得として営業マンの五年目の方がお話をしてくださった。/就活ワンポイントレッスンを教えてくださった。
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最初に、この会社についての歴史や幅広い事業展開などの概要についての説明を受けました。その後、テーマが発表されグループで議論し、社員の方々の前でプレゼンテーションを行いました。
続きを読む若手から店主になるなど、若いうちから責任のある仕事を経験できる点に魅力を感じたからです。一般的には30歳後半ごろから責任を任される立場になりますが、この会社では20歳後半から責任を負う立場へと変わるため、ほかの企業よりもいち早く成長できると思いました。
続きを読むインターンシップに参加して、全国転勤がかなり当たり前のように行われていると知り、住んでいる場所はほぼ考慮されていないらしいことがわかったので、転居を伴う転勤や遠方への転勤をしたくなかったため志望度は下がった。また、総合職採用になると、営業店の店長として、パートや非正規雇用の人達の管理をしなければならないことを知り、そのような業務はあまり私には向いていないと思った。
続きを読む志望度は上がってもないし下がってもない。もともと志望していない。この企業を志望していたからではなくインターンシップの内容に興味があったため参加した。参加してみてやはり自分がここで働きたいとは参加する前と変わらず思わなかった。ただこの企業を志望している人からすれば、インターンシップの内容は楽しいし社員の方々の印象も良かったので志望度の上昇に繋がると思う。
続きを読む食品や日用品、また介護ととても事業領域が広く、生活とも直結していることに加えて、製品について比較的、開発から商品化までのサイクルが長く、長期間使用されることを想定している点などに興味を持つようになった。一方で、研究と開発では研究の比率が低いように感じ、志望度は下がった。
続きを読む明るく爽やかな社員の方が多かったので好印象でした。関係ないかもしれませんが、このインターンの開催時期は寒く風邪をひいている学生も多いだろうと、マスクを着用してのインターンシップ参加を認めるといわれたことで社風や社員の雰囲気もうかがい知ることが出来私は志望度が上がりました。
続きを読むインターンシップに参加すれば早期選考へと案内され、ほかの学生よりも早い時期から選考に参加することができます。またミスタードーナツでアルバイトをしていれば、面接では自分の経験も話すことができるため、ほかの学生との差別化を大いに図ることができると思います。
続きを読むインターンシップ内で学生を見極めている感じはしなかったので選考への影響はないと考える。しかしインターンシップに参加することによって早期選考への案内を受ける事ができるので早めに就活を進めたい人にとっては有利になるだろう。
続きを読むインターンでも選考があり、実際インターンに参加した人数は少人数だったほか、インターンが数回に分けて行われておりそのつど選考があると考えると、インターンの参加回数が多い人は本選考時にもマークされているのでは無いかと感じた。
続きを読むインターンシップ参加者は、どの種類のインターンシップに参加していても、自身の参加したい職種の早期選考に参加することができる.そのため、本選考に有利になると感じた。
続きを読むインターンシップが何度も行われ、私も何度も参加したためか本選考の際に何度も来てくれていますね、と言っていただいたんです。直接的に有利とか不利が発生していたのかはわかりませんが、少なからず社員の方と良い関係を築けたのではないかな??と思いました。
続きを読む不動産仲介業とこの会社(ダスキン)を主に見ていました。まず不動産仲介業を志望した理由として、「相手の人生に自分の名前を刻める仕事」だと考えたからです。人生で一番高額なお買い物が不動産だからこそ、その一大イベントに自分も貢献したいと思ったのがきっかけです。そしてダスキンを志望した理由として、アルバイトで培ったミスタードーナツでの経験を大いに活用できると考えたからです。
続きを読む最初の五年で店舗経験を積むことにより、その後の商品開発などに知識を活用できる点にとても魅力を感じたからこそ、この会社の志望度は上がりました。商品開発では、お客様のニーズに合ったドーナツ商品や従業員が商品を作りやすいような手順を考える必要があります。その思考力を身につけ、会社に貢献したいと思いました。
続きを読む仕事と趣味を両立したいと考えており、仕事は趣味を続けるためにお金を稼ぐ手段という見方をしていたため、志望業界は特に決めておらず、働きやすさや福利厚生、休日の多さなどワークライフバランスの観点から企業を探していた。そのため、大手企業や金融、官公庁などのほか、中小企業でもえるぼし認定など外部から働き方について評価されている企業を見ていた。
続きを読む女性が働きやすい職場であるということで興味を持って参加したが、女性が働きやすい=女性でも総合職・管理職で働いている人が沢山いる=女性でも容赦なく転居を伴う全国転勤がある ということなのだと気付かされたので、あまり遠方や知らない土地への転勤をしたくないためこの企業を本選考で受けるのはやめようと感じた。このインターンを受けたあとから、勤務地が自宅から通える範囲に限られる企業や、エリア限定採用などを積極的に探し始めたので、このインターンに参加した意味はあったと思う。
続きを読むインターンシップに参加前は特に志望企業や志望業界は定まっていなかった。なんとなく食べる事が好きだから食品業界を見ていたといった感じ。他の食品業界の企業も見ていたし、人材業界やIT業界、小売業界、ブライダル業界など幅広く調べてインターンシップに参加し、自分が本当に興味のあることを探している最中だった。
続きを読む企業に対してはミスタードーナツがダスキンの事業の1つだという事は今まで知らなかったので、掃除のことだけで無く幅広く事業を展開している企業なのだなと思った。ある意味挑戦的な企業なのかもという印象を持った。社員の方は実際に会ってみるととても優しく穏やかな人が多かったので好印象を持った。このインターンシップへの参加が志望企業志望業界の変化には繋がらなかった。
続きを読むインターンシップ参加前は、食品業界に興味があり、その中でも研究職や商品企画に興味があった。しかし、研究職でどのようなことをしたいかということは具体的にイメージできていなかった。食品や日用品などの身近な製品を扱う企業のインターンシップに参加し、自身がどのようなことをしたいのか考え直したいと考えていた。
続きを読む食品や日用品と幅広い製品を扱っているため、それぞれの業界について知識を深めることができた。また、商品企画についても詳しく知ることができ、職種や自身の働き方についても考えるきっかけになった。それによって、研究所での研究が向いているのかお客様と近い位置で開発するのが向いているのか考えるようになり、インターンシップに参加する前と後で、研究所での研究とそれ以外の業務をどのような割合で行いかが変化した。
続きを読むダスキンの事業内容や、どういう経歴を経て店長へと昇格し、後に本部へと異動になるのかの一連の流れを把握できた点がよかったです。またどの事業へ配属となったとしても、最初の5年間ほどは営業経験や店舗運営経験が必要であることを知り、より頑張る必要がある時期だと感じました。
続きを読むダスキンの事業内容についてわからない部分が多かったので、具体的に説明して貰えたのはよかった。たんに業務内容の説明だけでなく、総合職社員の一日のスケジュールなども細かく教えて貰えたので、具体的な働くイメージができた。お掃除セミナーはプロの知識が得られるのでライフハックとしてとても役に立った。
続きを読む私はこの企業以外では実際に商品の製造を体験したことはなかったので、とても貴重な体験ができたと思う。さらに5つくらいドーナツを作ったのだが全てお土産として持って帰ることができるし、企業オリジナルグッズももらったので特典が多いのも魅力的だった。就活して特した気分になることができる。
続きを読む商品開発であっても文系理系を問わずに、業務を行っておられるなど、職種や働き方について、他社とは異なる点があると感じ、このようなことはインターンシップに参加したからこそ分かることだと思った。また、社風や会社として大切にしていることが明確にあり、会社のカラーが強く、そのことを社員の方の話や本社に行くことで感じられた。
続きを読む特に大変なことはありませんでした。グループワークでは人事の方からお題が出され、約20分の話し合いを経て発表するという流れでした。そこではどの学生も積極的に意見を出したり、役職決めなどもスムーズに決まったので、楽しくグループワークをすることができました。
続きを読む事前に郵送されてきたワークシートを完成させておかなければならないので、下準備が必要。忘れているとセミナーについていけなくなるので注意。しかし、量的には多くないので必要なところを埋めていけばさほど時間はかからないので、大変なところときかれて強いて言うなら、という感じである。
続きを読む前半はペアワークが中心だったのでその人と仲良くならないとワークを進めずらい。私の場合はとても話しやすい子だったのですぐに仲良くなることができ、楽しくワークを進めることができた。また学生交流会の際は就活がお互いどの程度進んでいるのか探り合うような感じになり、もっと本音で話したかったなと思う。
続きを読むグループでは、文系や理系色々な専攻の参加者がいたため、意見を活発にかわすことに苦労することがあった。既存製品の分析や新規製品がどのようなものがよいのかをディスカッションするには意見をたくさん交わすことが必要だと感じ。 また、商品開発の説明では、どのように他の人と関わりがあるのか捉える必要があると感じた。
続きを読むインターンシップ中に社員の方と関わる機会は最初の自己紹介と座談会のみでした。グループワークもありましたが、そこでは特に関わりがありませんでした。自己紹介では気になったことを質問してくださり、緊張がほぐれました。
続きを読む質疑応答やセミナー内での会話の時間があったので、コミュニケーションが多く取れた。気さくで話しやすく、雰囲気は良かった。しかし、全国規模で展開していることもあり、女性でも遠方への転勤は当たり前に起こるものとして捉えている様子であり、そのことについて質問した時はやや微妙な反応が返ってきた。
続きを読むペアワークやグループワーク中に社員の方々が順に回っており、その際に社員の方々と関わる機会があった。アドバイスをしてくださってそのおかげでおいしいドーナツを作ることができた。
続きを読む商品開発の発表では、ターゲットをあいまいにせず年齢やシチュエーションまで考えることの大切さについてフィードバックを受けた。また、具体性を持たせた案を発表することの大切さを感じた。
続きを読む参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
都内の私立大学の人間から、地方国公立大学の人間までいました。比較的名の知れた大学の学生が多かったです。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
商品開発のインターンシップであったため、文系と理系が半々くらいだった。女性が6割くらいだった。大学はそれぞれであったが、関西の大学や大学院に通う人がほとんどだった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
学歴は不明である。よく分からない。しかし大阪の会場だったので近畿地方の様々な大学から参加者がいたと思う。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
全国規模で展開しているのでさまざまな大学の方がいたと思います。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
日東駒専が多いイメージでした。GMARCHの学生の人数は少なかった気がします。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい





| 会社名 | 株式会社ダスキン |
|---|---|
| フリガナ | ダスキン |
| 設立日 | 1963年2月 |
| 資本金 | 113億5200万円 |
| 従業員数 | 3,775人 |
| 売上高 | 1887億9100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 大久保 裕行 |
| 本社所在地 | 〒564-0051 大阪府吹田市豊津町1番33号 |
| 平均年齢 | 46.1歳 |
| 平均給与 | 734万円 |
| 電話番号 | 06-6387-3411 |
| URL | https://www.duskin.co.jp/ |
就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。