
24卒 冬インターン
先述した通り、会社・業界・出資会社などの説明→グループワーク(架空の顧客に対する提案営業)→発表(代表者1人)→フィードバック(グループに対するフィードバックと個人に対するフィードバック)→今後の選考の流れ。
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シャープファイナンス株式会社
シャープファイナンス株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。シャープファイナンス株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 新規事業を考えている様々な顧客に対しての提案営業 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生20人 / 社員3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
シャープファイナンスのインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている25,789件のサービス業界の企業の平均に比べて36.8%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、サービス業界の企業の平均に比べて22.8%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

先述した通り、会社・業界・出資会社などの説明→グループワーク(架空の顧客に対する提案営業)→発表(代表者1人)→フィードバック(グループに対するフィードバックと個人に対するフィードバック)→今後の選考の流れ。
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まず簡単な会社概要説明があり、最近の取り組みの好事例なども教えていただきました。その後、会社の強みであるベンダーリースについて教わり、実践的なワークを行い、社員様とのロールプレイングをしました。最後には社員座談会があり終了しました。
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・全体での説明会 このインターンは説明会も兼ねていた。 ・課題の説明 ケースを5つくらい渡され、自分で選択して営業のロールプレイを行うように指示を受ける ・ブレイクアウトルームにて学生4,5名とグループワーク 実践で言うところの営業会議に当たる ・発表 実践で言うところの営業に当たる
続きを読む特にインターンシップの参加によって志望度が上がったということはないが下がったとも思わなかった。しかし、このインターンシップの参加によって選考が優遇されているし、面接時にインターンシップの感想など話す内容が増えたので結果的に参加してよかったとは思う。
続きを読むこのインターンシップの参加によって本選考が有利になる理由は、前述したように早期選考の案内と面接時にインターンシップの感想など話す内容が増えたことだと思います。また、インターンシップの全体に対するフィードバック中で就職活動が早期化しており企業としても早く動き出す人を採りたいということも言っていたので有利になると思う。
続きを読むこの企業のインターンシップに参加する前の志望企業・志望業界は、三井住友ファイナンス&リース・芙蓉総合リース・JA三井リース・オリックス・昭和リースなど主にリース業界などを希望していた。また、リース業界の他にはトヨタファイナンス・マツダクレジット・住友三井オートサービスなど自動車系金融業界を志望していた。理由としてはまずリース業界は金融業界の中でも特に顧客に対して幅広い提案ができその中で目に見えわかりやすいモノを扱うことが面白そうだったから。自動車系金融業界を志望していた理由は何となくリース業界に似ているかなと思ったから。
続きを読むこのインターンシップへの参加によってイメージの変化は、まず参加前は特に何の印象もなかったが参加後に社員さんの雰囲気が穏やかでいい人が多いのではないかなと感じた。また、志望企業・志望業界の変化などは特に変わりはなく以前と同じようにリース業界に絞って就職活動をしていったが、いくつかのリース業界のインターンを受けることで業界理解はすごく深まるのでよかったと思う。
続きを読む元々金融業界を志望していた事からリースにも興味を持ちインターンシップなどのイベントに積極的に参加をしていました。リース業はモノを貸すことだけが仕事ではなく、最近は業務内容がかなり多角化しているため、その部分に面白みを感じ金融業界の中でもリースは第一志望群に位置していました。シャープファイナンスもその会社の一つだったので、志望度は高い方でした。
続きを読むインターンシップ参加後も志望業界には変化はありませんでしたし、本選考でもこの会社は受けたいなと前向きな気持ちになりました。大手リース会社の中には入らないと思いますが、大きすぎないからこそ若手社員のうちから大きな案件に携わる事が出来たり、それなりに裁量を持って自分の力で案件を動かす事が出来たりするという部分に強く惹かれました。
続きを読む大きく変わってはいない。リースを中心に金融(メガバンク・普通銀行・地方銀行・信用金庫・リース)業界を主に志望している。私はそれに加えて商社も志望している。 ▽以下実際の志望企業 三井住友銀行、新生銀行、あおぞら銀行、横浜銀行、千葉銀行、静岡銀行、東京スター銀行、巣鴨信用金庫、川崎信用金庫、城南信用金庫、芙蓉総合リース、東京センチュリー、シャープファイナンス、昭和リース、三井物産、兼松
続きを読む正直就活情報サイト上にこの会社に関する第3者発信の情報(口コミなど)が少なすぎて困っていた。なので、イメージが0から1になったにすぎない。 芙蓉総合リースとシャープが出資した、ベンダーリース営業中心のリース会社ということすら理解せずに臨んだ私でも高い評価を受けたため、まずは参加してみることが大事かなとは思う。
続きを読む複数人の違う意見の持つメンバーの合意形成することや、限られた時間内に終わらせるためのタイムスケジューリングが主に学べたかなと思った。また、金融業界の中でも特にリース業界のインターンシップではどの会社でも同じような課題を行う為場数を踏み慣れる事も大切かなと思うので参加してよかったと思う。
続きを読むグループワークで限られた時間の中で(約30分くらい)で相手のニーズを考え質問内容などを考えていくということと、架空の顧客にヒアリングした後どのような提案営業内容を発表するのかを限られた30分くらいの時間で考え発表していくかを考える事がすごく難しかった。
続きを読むこのインターン中ではグループワークの後にグループ全体に対するフィードバックと個人に対するフィードバックがあった。そのほかには特に社員との関りはないと思うが、個人に対するフィードバックではしっかりと一人一人見てくれているなという印象があった。
続きを読む参加人数 : 22人
参加学生の大学 :
MARCHが多かったとは思うが、学歴はあまり関係ないと思う。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
大学名を公表する機会がなかったので分かりませんが、先着順だったので学歴層は幅広いと思います。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
全員で20人の中、MARCH・関関同立がボリューム層かと思う。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | シャープファイナンス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | シャープファイナンス |
| 設立日 | 1957年6月 |
| 資本金 | 30億円 |
| 従業員数 | 535人 |
| 売上高 | 1164億1300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 滝澤正一郎 |
| 本社所在地 | 〒102-0083 東京都千代田区麹町5丁目1番地1 |
| 電話番号 | 06-4964-6451 |
| URL | https://www.f-sfc.co.jp/ |
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