
近鉄トレーディングサービスのインターンシップ選考対策・早期選考直結・優遇・募集情報
株式会社近鉄トレーディングサービスのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社近鉄トレーディングサービスのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
近鉄トレーディングサービスの インターン
近鉄トレーディングサービスの インターンの評価
- 総合評価
- 3.0
- 選考難易度
-
1.0
- 業界理解
-
3.0
- 会社理解
-
3.0
- メンターのコミット
-
2.0
- 自己成長
-
3.0
- 内定直結度
-
1.0
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
4.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
3.5
- 業界理解
-
4.5
- 会社理解
-
4.0
- メンターのコミット
-
2.5
- 自己成長
-
3.0
- 内定直結度
-
2.0
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
3.5
- 総合評価
- 3.0
- 選考難易度
-
1.0
- 業界理解
-
5.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
2.0
- 自己成長
-
3.0
- 内定直結度
-
2.0
- 学生のレベル
-
2.0
- テーマの面白さ
-
3.0
近鉄トレーディングサービスの インターンの概要
| 課題・テーマ | 最も効率的な船舶輸送プランを考える |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生10人 / 社員1人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |
近鉄トレーディングサービスのインターンシップは、75%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている18,309件の商社・卸業界の企業の平均に比べて10.9%高いです。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。
過去実施していたインターン
近鉄トレーディングサービスの インターンの内容(21件)


24卒 夏インターン
グループでの交流・自己紹介、会社説明、事業内容(今後の事業展開)、動画視聴、働き方の説明、グループワーク(30分程度で物流ソリューションの考案)、発表、フィードバック、質問
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24卒 夏インターン
まずは事業内容の説明。社員の方から詳しく説明していただける。その後、グループに分かれ自己紹介し、グループワークに取り組む。輸送方法やルートを作成するものだった。メインルームに戻りグループごとに発表。その後質問タイムとなる。
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22卒 冬インターン
企業の説明を聞いて、物流企業がどのように付加価値を生産しているのか学んだ。また、企業についてはかなり詳しく説明があり、この企業を理解するという意味ではとても分かりやすかった。また、この企業が過去に解決した事例をもとに説明があったので、やりがいなどもイメージしやすかった。
続きを読む近鉄トレーディングサービスの インターンに参加してみて
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
この企業では自分のやりたいことがかなえられないと感じたから。グローバルに働くといってもこの企業の説明会やホームページからは自分が働いていて面白そうに感じなかったから。モノづくりからだいぶ遠くに位置することがあまり魅力に感じなかったため、志望度は上がらなかった。
続きを読む近鉄トレーディングサービスの 本選考への優遇・早期選考があるか
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
本選考前の会社説明会でもほとんど同じ説明がされたが、インターンシップですでに聞いていた内容であったため理解度が深まったため、エントリーシートや面接で有利になると思った。
続きを読む参加後の就職にどう影響したか
元々早い時点で物流企業に就職したいと考えていた。物流を通してお客様との関係を創り、日本と海外を繋ぐ仕事に携わることが目標です。アットホームな社風が好みではあったが、バリバリ仕事のできる環境や集中して仕事のできる環境が伴った企業に行きたいという考えを持っており、リクナビやマイナビを通してインターンシップを探していた。
続きを読むインターンシップに参加したことで自身がどのような企業に入りたいのか、自身の働き方、求めることについて明確にできた良いきっかけだったと思った。志望業界に変化はなく、就職活動も主に物流企業を見ていくことに決めた。グループワークで発揮できた積極性を活かし、就職活動だけでなく、社会人になるにあたっての力を養うことに繋げたい。
続きを読むこの企業のインターンシップに参加する前は、金融などの業界の会社について調べて業界研究を行っていた。大手の会社が多いため就活について学ぶことができると思ったからである。国際物流には興味があったがメインで志望しようとは思っていなかったため、詳しく調べてはいなかった。入社難易度が高く、待遇が良くないイメージがあったからである。
続きを読む物流は現場仕事が多いのかと思っていたが、事務仕事がメインだった。フォワーダーの会社だと思っていたが、フォワーダーではなくメーカー側でロジスティクスプランの策定などサプライチェーンマネジメントを行っているということを知り、他社とは違うアプローチで物流ソリューションを提案できると感じた。国際物流業界の理解が進み、メインの志望業界に変化した。
続きを読む商社、物流、メーカーで志望業界を悩んでいたが、自分のかなえたいことはこの企業では不可能だと思った。モノづくりという点についてはメーカーが一番近いが、どのようにグローバルに働いていけるか、業界研究を始めるきっかけになった。そして、物流業界は受けずに商社とメーカーに絞って就職活動をすることを決意した。インターンシップに参加したおかげで自分の就職活動の軸を見直すことができたと思う。
続きを読む商社のようにトレーディングをするかと思っていたが、ロジスティクスに強みを持っている企業だと分かった。また、パナソニックの商品を取り扱うため、メーカーの製品にそれなりの愛着があった方がこの企業では働きやすいと思った。また、社員が紹介してやりがいは「納期を守れた時」という話を聞いて、自分は納期を守るだけの仕事をしたくないと感じたため、志望業界が変わった。
続きを読む近鉄トレーディングサービスの インターン当日の感想
参加して学んだこと
参加したことで企業がどのようなことをして、どのようなことに力を入れているのかを理解することができた。また、グループワークを通して顧客のニーズに合わせた輸送方法を提案することの難しさとやりがいを実感することができたという点で参加してよかったと思う。
続きを読む国際物流のビジネスにおいて他社と差別化を図るために「安さ」、「早さ」、「確実性」で会社の特徴を生み出す必要性があると学んだ。国際物流の具体的な業務や知識ではなく、物流の基盤となる意識を学ぶことができたため業界研究に活かすことができ参加して良かったと思う。
続きを読む物流の業界については理解が深まったと思う。最適なルートの選定や、トラブル発生時などどのように対応していくのか、このインターンシップで理解できた。また、この企業で働いた時のやりがいを知ることができた。それが自分の軸とあっているかは別の話だが、インターンシップ自体は分かりやすかった。
続きを読む参加して大変だったこと
グループに分かれている時間が長かったので、グループ内の学生と打ち解けることに苦労した。積極的な学生もいれば、あまりグループの輪に入れない学生もいたので、全ての人から意見を聞けるように自身がまとめ役になった。最終的に納得のいく考えをまとめられたのでよかった。
続きを読むグループワークではモノを安く、早く、確実に届けるためのソリューションを考案する必要があったが、テーマが抽象的でグループで一つの案にしぼることに苦労した。物流に関する知識があることが前提でテーマが設定されていたため、グループ内での共通認識の確認が大変だった。
続きを読む物流に対する予備知識がなかったため、企業側に発言を求められたときに、物流企業的な視点で発言することができなかった。答えられないからどうというわけでもないが、そこが難しかった点だった。単純に企業側がオンラインに慣れていなかったため、スムーズに進むことはなかった。
続きを読む印象的なフィードバック
とても話しかけやすい印象。グループ毎に分かれた際も様子を見に来てくださり、アドバイスをくれた。発表の際も相槌を打ってくださり、親身になって聞いてくれたことが嬉しかった。
続きを読むグループワークの発表の後にフィードバックがあり、内容の肯定的な評価に加えて丁寧なアドバイスをもらうことができた。人事以外の社員とは関わることがなく、質問は人事の方が答えてくれた。
続きを読むパナソニックの製品を取り扱っていることが多いため、メーカーの立場に立って業務を行うことが大切だという事が記憶に残った。また、物量はパナソニックからの下請けのため、多いという事が印象的だった。総合的な貨物は扱う機会はあまり多くないように感じた。
続きを読む参加学生が評価した近鉄トレーディングサービスの インターンの選考難易度 2.3/5
近鉄トレーディングサービスの インターンの選考対策
直近のインターン選考フロー
- 応募
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
地方大学が多かったように感じる。特に自己紹介の時間で大学の商会はしなかったため、詳しくは分からない。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- エントリーシート
参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
大学については紹介がなかったためわからないが、主に関西の大学の学生が多かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
- エントリーシート
参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
地方大学生が多いように感じた。学歴は自身と近い印象。関西、関東どちらもいた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
近鉄トレーディングサービスの ステップからインターン体験記を探す
近鉄トレーディングサービスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社近鉄トレーディングサービス |
|---|---|
| フリガナ | キンテツトレーディングサービス |
| 設立日 | 1980年9月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 従業員数 | 119人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 大江正博 |
| 本社所在地 | 〒571-0057 大阪府門真市元町22-6 |
| URL | https://www.kintetsu-ts.co.jp/ |