AIG損害保険のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
AIG損害保険のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。AIG損害保険のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
AIG損害保険の 28卒・29卒向け 最新のインターン速報
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2026年9月6日 インターン面接を通過した学生の就活速報 NEW
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2026年8月30日 インターン面接を通過した学生の就活速報
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2026年8月24日 インターンESを通過した学生の就活速報
AIG損害保険の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
冬 / 4日間
冬季インターンシップ
正直に言うと、インターンに参加し得たものは特になかった(あくまで私の主観)。AIGについての企業説明があり、新種保険が強いという話をされたが具体的にどのような保険に力を入れているかわからず、企業理解も深まらなかった。学生とは非常に仲良くなれたのでその点はよかった。
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冬 / 4日間
総合職
損保業界の企業研究やAIGの企業研究はすでに終わっていたがAIGで働く際の具体的な福利厚生などを知ることができて良かったと感じている。またAIGの理念であるActive Careについて詳しく学ぶことができ、それが本選考でも役立ったため非常に有意義なものであった。
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参加して大変だったこと
冬 / 4日間
冬季インターンシップ
新規事業を立案するにあたり、守るべき制約(AIGから提示される)が非常に多く、全ての制約を踏まえるとなるとなかなか良い案を思いつくことができなかった。また、インターン全体としてはグループワークの時間が多く取られていたわけではないので、資料作りなどが非常に大変だった。
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冬 / 4日間
総合職
3日目のプレゼンの準備では初めのほうは企画案が迷走することがあり、時間までに終わるのかと少々焦ってしまった場面があった。しかしながら社員のアドバイスをもとに企画案を修正したり、プレゼン資料を分担して作成することにより何とか提出期限に間に合わせることができて安堵した。
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印象的なフィードバック
AIG損害保険の インターン参加後の就職への影響
参加前
このインターンシップに参加する前は、自身の就職活動の軸と一致していたため、損害保険業界と生命保険業界を志望していた。中でも、待遇の良さからメガ損保、四大生保と言われる大手を志望していた。AIGのインターン参加後は、大手への思いが強くなった。というのも、大手の方が意外に自由にやらせてくれると感じ、社員の方も余裕のある優秀な方が多く、働く環境としては大手の方が圧倒的に良いと感じたからである。
参加後
そもそもAIGについて全く知らなかったため、外資系というイメージしか抱いていなかった。インターンに参加した後は、社風や社員の方が固い、私と合わないというイメージを抱いた。私は 日系の同業他社の方が合っており、日系の同業他社の志望度が上がる結果となった。また、インターン参加者は優遇があるということだったが、本選考は受けなくて良いと思った。
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参加前
インターンシップへ参加する前は、大まかに金融業界の中でも損保業界やリース業界、カード業界に行こうと考えていた。その中でも就活の軸であるWLBを高い水準で維持できる企業を志望していたため、転勤が少ない・大都市圏のみの転勤がある会社に狙いを定めてインターンシップへの参加や本選考のESの提出を行っていた。
参加後
インターンシップに参加することによってAIGで実際に働くイメージを掴むことができたと考えている。実際に座談会などでは非常に穏やかな方が多く、社風としても穏やかなイメージが根付いた。 インターンシップに参加した後はWLBを維持するために、より転勤がない・大都市のみの転勤アリの企業の就職を志望するようになった。
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参加前
特に志望業界も志望企業も絞ってはいなかった。広く社会の根幹に携わる仕事がしたかったので、金融、物流、商社などを見ていた。インターンシップの時期にはまだ明確にやりたいことややりたくないことも決まっていなかったので、特にこだわりは持たずに就活サイトを満遍なく見て興味を持ったインターンには応募したり説明会に参加してみたりしていた。
参加後
外資系らしくオープンな社風だと感じた。スキルよりも人柄を重視し、入社後の積極的な動きが評価されるとも感じた。また、業界研究が必要ないほど業界への理解を深めることができたが、知れば知るほど業界内での差別化が難しいと感じた。AIGの志望度は高まったが、業界も企業も絞らずに就活するという考えは変わらなかった。
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参加前
インターンシップ参加前は、広告業界、金融業界、メーカー、不動産業界を見ていた。具体的には、広告業界は、広告代理店、広告制作、WEB広告、金融業界は銀行、生保、損保、メーカー業界は、食品メーカー、住宅メーカー、不動産業界は、デベロッパー、不動産仲介を見ていた。インターンシップ参加後は、金融業界は自身に合っていないと考え志望業界から外した。
参加後
このインターンシップに参加して、業務に関してはあまり面白くなさそうと正直思ってしまった。営業部門はやりがいがあって面白そうと思った反面、他の部門は裏方に徹する仕事が多く、興味が湧かなかった。社員の方の雰囲気は、外資企業ということもあってラフな印象が強く、服装も自由で、外国人の社員も何人かいたことは外資らしいと思った。
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AIG損害保険の インターンの選考フロー
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AIG損害保険の インターンの選考対策
インターンES
総合職
本インターンシップへの参加を希望する理由は大きく2つある。1つは、貴社と損害保険についての理解を深めるためである。ワークや社員の方との関わりを通して、貴社の社風や社員の方の雰囲気も体感することで、貴社で働く具体的なイメージを得たいと考えている。もう1つは、貴社の提供する損害保険サービスに私の強みである「〇〇〇〇〇〇〇」を活かしたいと考えたからである。目まぐるしく変化を続ける時代に沿ってお客様の保険に対してのニーズも日々変化していくと考えられる。そのため、「〇〇〇」を活かすことで、お客様にとって常に最適な保険商品を提供することに将来貢献したいと考えている。また、本インターンシップを通して、この「〇〇〇」に限らず、貴社で活躍するうえで求められるスキルや知識についても学び、自身の今後のさらなる自己成長につなげたいと考えている。
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総合職
貴社の業務内容を理解するとともに、どのようにしてビジネスパートナーやお客さまのサポートを行い、また、「保険の常識を、変える。」を実現しているのかを学ぶためです。私は、幼い頃から他者を笑顔にすることが好きで、他者貢献できたときにやりがいを感じています。そのこともあり、現在は「接客を通じてお客さまを笑顔にしたい」という想いを持って飲食店でアルバイトをしています。アルバイトを行う中で、上記の想いを実現するには、お客さまに寄り添うことが重要であるということを学びました。この学びを活かし、将来、お客さまに寄り添い、役に立つことができる仕事がしたいと考えています。貴社のインターンシップで、専業代理店の比率が業界平均の約3.5倍であるということや保険金の支払い完了率が他社よりも高いということを学びました。この点から、貴社であれば、よりお客さまのニーズに合った商品を提供できると感じたことに加え、お客さまに寄り添った業務を行えると考えました。「ACTIVE CARE」のコンセプトの下、お客さまの期待を超えるためにどのような取り組みを行っているのかを貴社のインターンシップに参加し、肌で感じたいです。
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インターン面接
冬 / 4日間
総合職
アルバイト先でのガソリンスタンドでクレジットカードの勧誘成功率を向上させたことです。 私が勤める店舗では売上を向上させるための施策として店舗が発行する割引付きクレジットカードの勧誘を行っていました。私も勧誘に取り組んでいましたが、勧誘を断られ続ける日々が続きました。断られる原因を探るためにお客様にアンケートを取った結果、口頭のみでのカードの説明ではメリットが十分に伝わらないということが判明しました。これを改善するためにはお客様にもカードのメリットが一目でわかる資料が必要と考え、店長に許可をいただきメリットをグラフなどで簡潔にまとめた資料を作成し、店舗全体でカードの勧誘時に併用しました。この結果、勧誘成功率は大幅に向上しました。この経験からお客様視点の重要性を学び、めげずに継続する力を獲得しました。
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冬 / 4日間
冬季インターンシップ
所属する軟式野球サークルにおいて、脱退者を減らす取り組みを行いました。 私は大学で軟式野球サークルに所属しているのですが、女子や野球未経験者が脱退していく事態を問題視していました。全員が楽しめるサークルにしたいという思いのもと、私は女子や野球未経験者の目線に立って考えを巡らせました。考えを巡らせ、サークルの状況を分析した結果、野球以外のイベントが不定期での開催になっていることが問題と考えました。以降私は、サークルのメンバーたちに働きかけ、メンバーと協力し野球以外のイベントを定期開催していきました。具体的には、月に1度ドライブやバーベキューを開催し、2週間に1度フットサルやバスケを開催しました。こうした取り組みの結果、脱退者は大幅に減り、サークルは100名近い大所帯となりました。
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冬 / 4日間
総合職
自分一人で努力する部分と周りに頼る部分のバランスを取ること。個人競技のスポーツをする中で、人に頼らず自分で自分を成長させることを繰り返してきたが、行き詰ってしまった時には周りの人々にアドバイスを求めていた。また、大学では学生が主体となって運営する体制のゼミに所属していたが、集団で作業していても行き詰った場合は、かえって個人で作業したほうが捗ることも多かったため、個人の努力と周りと協力するバランスを取ることが必要だと感じた。 【深堀り】 質問:個人競技のスポーツで周りに頼るという経験はあったのか。 回答:中学時代に練習のし過ぎで体調を崩し、試合に出場できなかったことがあった。落ちこんでいたが、無茶なやり方だったという周りのアドバイスを聞き、自分のやり方が一番正しいと思いこまずに、周りを頼ることも必要だと感じた。
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AIG損害保険の インターン体験記をステップから探す
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AIG損害保険の 選考対策
AIG損害保険の 会社情報
| 会社名 | AIG損害保険株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | エイアイジーソンガイホケン |
| 資本金 | 137億6200万円 |
| 従業員数 | 7,272人 |
| 売上高 | 1850億400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | ジェームス・ナッシュ |
| 本社所在地 | 〒106-0041 東京都港区麻布台1丁目3番1号 |
| 電話番号 | 03-6848-8500 |
| URL | https://www.aig.co.jp/sonpo |