- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. もともと夏インターンに参加予定であったが、他のインターンと被ってしまい参加できなかったため、参加したいと思っていた。また、損害保険業界志望ということで、この時期で大手3社のうち、この企業のみ参加していなかったため、参加したいと感じた。続きを読む(全117文字)
【新商品提案の挑戦】【23卒】AIG損害保険の冬インターン体験記(文系/総合職)No.27359(非公開/女性)(2022/7/11公開)
AIG損害保険株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 AIG損害保険のレポート
公開日:2022年7月11日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2022年2月 上旬
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 4日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
8月から12月まで月に1回開催していたAIG Japan Academyに参加し、業務内容についてもっと知りたいと思ったから。また、インターン参加者は本選考で優遇があると聞いたので、そこも理由の一つだった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
8月からのAIG Japan Academyには毎回参加し、業界や企業についての情報をとにかくインプットした。インターン選考にもwebテストがあるので、早めにその準備もしておいた。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年12月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
あなたがAIGのインターンシップを志望する理由を500文字以内でご記入ください。/あなたの自己PRを500字以内でご記入ください。
ESの形式
webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
人物重視の企業なので、あまり就活サイトは参考にしすぎないように自分の言葉で本音を書くことを意識した。
ES対策で行ったこと
就活サイトで競合他社も含めて落選したESを読み込んで、受けが悪いESの傾向を把握した。通ったものは自分が書く際に無意識に似てしまいそうだったので見ないようにした。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
one career、大学の就活報告書
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2021年12月 上旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以内
WEBテスト対策で行ったこと
対策本を買って問題をとにかく繰り返し解いた。計数問題が苦手だったので、得意な友人に解答のコツを教えてもらった。
WEBテストの内容・科目
わからない
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
言語、計数
対策の参考にした書籍・WEBサイト
『これが本当のwebテストだ!①』
最終面接 通過
- 実施時期
- 2021年12月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン(Teams)
- 形式
- 学生3 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事部
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
予約した時間までに入室し、待機
面接の雰囲気
AIG Japan Academyでも毎回司会をしていた社員の方だったので、少し緊張がほぐれた。とにかく緊張しないように、つまってもいいので本音で話してほしいと言われた。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
学生がどのような考え方をして行動するのか、どれくらいそれを自分で把握しているのかを聞きたいように感じた。また、自分の実際の経験と結び付けて話すことで説得力があるように工夫した。面接経験がそこまで多くない時期なので、早口になったり、簡潔に話せていない学生が多かったので、少しゆっくりでも落ち着いてはっきり話すようにした点が良かったと思う。
面接で聞かれた質問と回答
様々なことに取り組む中で、結果を出すうえで最も大切だと思っていることはなにか。
自分一人で努力する部分と周りに頼る部分のバランスを取ること。個人競技のスポーツをする中で、人に頼らず自分で自分を成長させることを繰り返してきたが、行き詰ってしまった時には周りの人々にアドバイスを求めていた。また、大学では学生が主体となって運営する体制のゼミに所属していたが、集団で作業していても行き詰った場合は、かえって個人で作業したほうが捗ることも多かったため、個人の努力と周りと協力するバランスを取ることが必要だと感じた。
【深堀り】
質問:個人競技のスポーツで周りに頼るという経験はあったのか。
回答:中学時代に練習のし過ぎで体調を崩し、試合に出場できなかったことがあった。落ちこんでいたが、無茶なやり方だったという周りのアドバイスを聞き、自分のやり方が一番正しいと思いこまずに、周りを頼ることも必要だと感じた。
AIGの戦略であるActiveCareをどのように理解し、どの部分に共感しているか。
先回りしてリスクを未然に防ぐことや、リスクに備えるための支援を提供するサービスだと理解している。お客様のために先回りするという視点に共感している。スポーツをしていると怪我をすることも多く、自分自身も留学先でけがをした経験があるが、怪我をしてから加入している保険について調べたり、連絡先が分からず困ってしまった。その点、AIGのActiveCareのように先回りすることで、お客様に困惑を生じさせない、さらには万が一事故が起きても安心だと感じてもらえることに繋がるのではないかと考えている。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
one career
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 26人
- 参加学生の大学
- 所属大学については学生同士ではわからないようになっていた。おそらく特に偏りはなかったのではないかと思う。
- 参加学生の特徴
- はっきり主張する学生もいれば控えめな学生もいた。しかし、全員意見をしっかり持ち、それぞれの目的を持って参加していると感じた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 16人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
損害保険業界、AIG、各部署についての講義/新商品、新特約、新戦略の提案のグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
4日のうち前半2日は講義が多く、業界、企業、各部署についてのことを講義形式で体験ワークなども交えながら学ぶ。3日目はほとんどをグループワークに費やし、4日目にプレゼンがある。
このインターンで学べた業務内容
AIGという会社について全般的なこと、商品開発の流れやポイント
テーマ・課題
保険の常識を変える企業・個人向けの新商品、既存商品への新特約の提案または営業・サービス戦略の変更の提案
前半にやったこと
損害保険そのものや業界についての講義、AIGという企業の歴史やカルチャー、社内制度などについての講義、営業・商品企画。損害サービスといった各部署の講義を社員が行う。それらを活かし、グループワークを行うという形だった。
後半にやったこと
グループワークを行った。各班で1つのプレゼンをするというもので、班ごとに分かれて作業をした。定期的に人事の社員がまわってきてアドバイスをしてくれたり、商品企画の社員にフィードバックをもらう中間報告も設けられていた。最終日に人事と審査をする社員にプレゼンをし、投票で1位を決めた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
部長
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
損害保険という商品は、たしかにお客様目線で事故に遭ったさいの救済ではあるが、ビジネスとして成り立たせなければならないというアドバイスをされた。利益を上げなければ回りまわってお客様の不利益になるため、そのバランスが難しく、損害保険にも限界があることを実際に感じた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
はじめはオンラインで初対面の学生とコミュニケーションを上手くとっていくのが難しいと感じた。また、最終日の発表に向けて、インターンが終了した後もオンラインシステムを繋いで作業をしたこと。正解がない課題だったため、作業が行き詰ることもしょっちゅうあった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
1チーム4名ほどの6チームに分かれていた。自分のチームの人とはプレゼンや講義で話し合う場面での会話はもちろん雑談などをすることもあった。他の学生とは全く話す機会がなかった。
インターンシップで学んだこと
企業研究は自然と終わっていた。実際の業務を簡単に体験できたことで業務への理解も自然と深まっていった。また、午前10時から午後5時までパソコンを使って作業をし続けるという体験自体も初めてだったので、働く際の大変さが少しでもわかってよかったと思う。
参加前に準備しておくべきだったこと
様々なことにアンテナを張って、知識を吸収したり、それについて自分の意見を持つようにしておいた方がいいと思う。たびたび自分の意見を聞かれる場面があった。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
実際の事故電話対応のロールプレイをして、社員の方からフィードバックをもらったり、商品についてのプレゼンなど実際の業務で行われることの一部を体験することができたから。実際に自分が社員だったらどうするかを考える場面が多くあったため、自然と働く自分を想像できた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンに参加して入社をしたという社員の方が多くいたし、早期選考と1次面接の免除という優遇があると伝えられたため。また、第一志望の業界は企業には他のところを考えているという学生も多かったため、しっかり熱意を伝えることができれば選考も通過できるのではないかと考えた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
良い面も悪い面も正直に教えてくれたし、沢山の社員の方が有志で参加してくれていると聞き、すごく驚いたとともに、学生のことを対等に見てくれていると感じた。またオープンな雰囲気で明るい人が多かったので、そういった雰囲気のなかで自分も働きたいと思った。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターン参加者のみ早期選考に参加でき、1次面接が免除され、2次の人事面接から参加できるから。人事の方も参加している人は少なくとも面接までは必ず行けるのではないかとも言っていたから。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ内での発言や行動は特に選考には関係なかった。インターンシップ後は本選考が始まるまで特に何もなかった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
特に志望業界も志望企業も絞ってはいなかった。広く社会の根幹に携わる仕事がしたかったので、金融、物流、商社などを見ていた。インターンシップの時期にはまだ明確にやりたいことややりたくないことも決まっていなかったので、特にこだわりは持たずに就活サイトを満遍なく見て興味を持ったインターンには応募したり説明会に参加してみたりしていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
外資系らしくオープンな社風だと感じた。スキルよりも人柄を重視し、入社後の積極的な動きが評価されるとも感じた。また、業界研究が必要ないほど業界への理解を深めることができたが、知れば知るほど業界内での差別化が難しいと感じた。AIGの志望度は高まったが、業界も企業も絞らずに就活するという考えは変わらなかった。
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AIG損害保険の 会社情報
| 会社名 | AIG損害保険株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | エイアイジーソンガイホケン |
| 資本金 | 137億6200万円 |
| 従業員数 | 7,272人 |
| 売上高 | 1881億7600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | ジェームス・ナッシュ |
| 本社所在地 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門4丁目3番20号 |
| 電話番号 | 03-6848-8500 |
| URL | https://www.aig.co.jp/sonpo |
