
24卒 夏インターン
説明会を受け、その後に課題解決型のインターンシップを行いました。先ほどの通り、まずは新規店舗にどのような要素が必要なのかという事を社員の方の助けを借りながら挙げていき、枠組みした要素に肉付けをし、画用紙に内装を描きました。
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タリーズコーヒージャパン株式会社
タリーズコーヒージャパン株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。タリーズコーヒージャパン株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 新規店舗の出店 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 大坂梅田ツインタワーズ・ノース15階 |
| 参加人数 | 学生5人 / 社員1人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
タリーズコーヒージャパンのインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている25,817件のサービス業界の企業の平均に比べて22.5%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

説明会を受け、その後に課題解決型のインターンシップを行いました。先ほどの通り、まずは新規店舗にどのような要素が必要なのかという事を社員の方の助けを借りながら挙げていき、枠組みした要素に肉付けをし、画用紙に内装を描きました。
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最初に事前課題であった、実際の店舗に訪問して新規企画を検討するという課題について各自発表を行い、その後提示された店舗で企画立案を実現する為のグループワークに取り組み、最終的にはグループ成果物を発表する。のちに担当人事が一人一人に対してフィードバックを行う。2日目は、取り組んだインターンシップの振り返り+現場社員との座談会というプログラム構成になっていた。主に現場社員の方に対する質問会が中心であり、2時間という時間の中の大半はこのプログラムが割合を占めていた。
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事前課題の共有をしたのちに、グループワークで「11月に実施するコミュニティーカフェ活動の企画考案」を行いました。全体に向けて発表し、それについて社員の方がフィードバックをしてくださりました。
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事前課題の発表をした後、グループワークの説明をされ、グループワークと発表を行いました。その後社員の方からフィードバックがなされ、社員に対する質問会が行われました。
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まず最初の30分間で会社の概要説明が行われた。その後、一時間ほど周辺店舗へ足を運び、顧客や店舗の特徴を伺った。お昼休憩をはさんだ後、地域に支持されるカフェ作り企画として、グループ毎にアイデアを出し合って、2時間討論模造紙を作成し、発表、最後に社員からのフィードバックがあった。
続きを読む志望度が上がった理由は、グループワークで実際に店舗づくりを行い、自分たちでの働きやすい店舗づくりができることが分かったためです。また、社員の方もとても親切に寄り添って進めてくださり、風通しの良い社風であることが垣間見えた感じがしました。そのため志望度が上がりました。
続きを読むこの企業がやっている事業内容、インターンシップの内容はとても面白く、やりがいのあるものだと感じました。しかし、コロナ禍において営業時間短縮や売り上げの減少などカフェなどの飲食業界は厳しそうなところ、また全国転勤というところを伺い、志望度は下がりました。
続きを読む僅かではあるが志望度は上がった。 理由としては、「お客様第一主義」という理念を掲げているだけあって、人事の方の対応がとても丁寧で円滑にインターンシップを進行して下さったからだ。 他の大手カフェチェーン企業様のインターンシップにも参加したが、その企業様と比較しても、人柄の良さを実感する事が出来た。
続きを読む社員の方同士、お互いを下の名前で「◯◯さん」と呼び合う風習があるらしくコミュニケーションを取りやすい環境だと感じたからです。そのため、実際に自分が働いている姿が想像できました。また、グループワークの発表に対するフィードバックが的確で学びが多かったことも志望度が上がった理由の一つです。
続きを読むぼんやりと食品業界に興味があり、喫茶店でアルバイトをしているという点、自身もタリーズをたまに利用するという点から今回のインターンシップに参加したが、思ったよりも残業が多い点や、夜間での仕事が好きではないため志望度は下がった。人事募集を現在行っていない、というのも大きな点だった。
続きを読むインターンシップ参加者のみの事前説明会が開催され、それに招待されたため、インターンシップ参加は有利になると思います。また、そこから本選考へのステップもとてもスムーズに進みました。
続きを読むこの企業のインターンシップに参加する前の志望業界は、主にIT企業でした。私自身、昔からパソコンを触っており、デスクワークが自分には向いていると考えたためです。また、近年IT業界は市場が広く、今後発展していく企業の筆頭だと思っていて、そういった業界ならば長く働けるのではないかと思ったのも理由の一つです。
続きを読むこの企業の業務内容について、最初は漠然とホールスタッフをやるだけだと思っていました。しかし、新規店舗開発についても学ぶことができ、考えが変わりました。このインターンシップを受けた後は飲食業界も視野に入れるようになりました。元々、レストランでアルバイトしていたこともありましたが、インターンシップを受け、実際に働く姿を想像できたことが大きかったと思います。
続きを読む志望業界としては食品業界一択で、主に食品卸売(専門商社)、食品メーカーなどを見ていた。 企業名を挙げると、JT、ネスレ日本、伊藤ハムなどが志望企業である。 理由として、私自身学生時代は長年継続してコンビニエンスストアでアルバイトをしており、タバコやコーヒー、加工肉などの商材をお客様に提供する事で、全く知らない他人と人間関係を構築する事が出来た経験から、これらの"人と人を繋ぐ商材"に魅力を感じたからだ。
続きを読む参加前は、現在取り組んでいる接客業の延長線上に過ぎないだろうという程度の気持ちでインターンシップに臨んだが、実際は店舗をマネジメントする資源管理の難しさ、店舗を運営しながら予算を検討して集客する為のコミュニティカフェ活動を展開する事の大変さを痛感する事が出来た。 ただ実際に参加して学んだのは、職場環境が立地により異なりすぎる為、新卒での配属ガチャの運要素が強すぎると感じた為、私には向いていないという風に感じた。
続きを読むインターンシップに参加する前は小売業界、金融業界、インフラ業界をメインに見ていました。しかしながら、小売業については激務のイメージがあったため、自分が頻繁に利用していて好きな商品がある企業に絞ってインターンシップに参加しようとしていました。金融業界とインフラ業界については、安定しているイメージが強かったため志望していました。
続きを読む大手コーヒーチェーンなのでおしゃれなカフェが好きなほのぼのとした社員さんが働いている印象でした。ですが、インターンシップに参加してみるとタリーズコーヒーの事業を存続させていくために必要な行動は何かを考え続けている真面目な社員さんが働いているという印象に変わりました。志望企業や志望業界が定まるきっかけにはなりませんでした。
続きを読む接客の仕事がしたいというところで小売の企業を多く見ている中で、飲食業界を見たのはこの企業が初めてでした。飲食業界の中で接客が丁寧だと感じるのはカフェだったので参加をしてみましたが、カフェの仕事内容はとても楽しく、やりがいがありそうでした。ただ、カフェの社員になることは全国転勤が多いのでそこがネックだなというふうに感じていました。
続きを読むこの企業の社員の方は本当に優しい方ばかりでした。業務はただドリンクを作るだけでなく、コミュニティカフェといった地域のお客様とのつながりを作る業務もあるということを学びました。ただ、質問会などでの質問を通して、コロナ禍においての飲食業界の伸びは厳しそうなところがあったため、飲食業界を見ることは辞めました。
続きを読むインターンシップに参加して学べたことは、経営者目線での新規店舗の設置を実際に考え、それに際してどのような要素が必要なのかという事です。また、他のメンバーと協力し、役割分担をしながら各々作業を進めていく過程を学べたことも良かったと感じました。
続きを読む組織をマネジメントする為に必要な知識や実践スキルを学ぶ事が出来た。 理由として、先述の通りインターン参加者が自身を含めて2名しか居ない中で、当日出題された議題店舗を1時間という制限時間の中で、かつ配布資料のみを頼りに新規企画立案を検討し、発表まで持って行けたからだ。 店舗の利益と顧客満足度の両方を向上させる方法を、地域というビジネスモデルを利用して考察する事の難しさを体感出来た。
続きを読む社会人になったら常に労働に追われる嫌なイメージがありましたが、今回のインターンシップに参加したことでタリーズはそのようなことはないのではないかと思いました。なぜなら、店舗で働くアルバイトとも共同して1つの企画を成功させるという過程に興味を持ったからです。
続きを読むお客様視点を忘れないことが大切であると同時に、ビジネスの視点も考えなけらばならないとうところが難しく、勉強になったと感じました。お客さんが楽しく身近に感じてくれて、かつ、お店の運営の負担になりすぎず利益にもなるようリピーターを増やせるような企画を考えました。
続きを読むグループワークでは、グループのリーダーにやるべきことを振ってもらい動きやすい部分もあったのですが、周りのメンバーは自らやるべきことを見つけて進めていたので命じられたことしかできなかったことは苦労しました。というのも、私自身、経営にまつわる知識が無く、あまり積極的に動けない部分があったためです。専攻した学部での知識が生かせなかったところは苦労したと感じました。
続きを読む上記にも記述している通り、当日インターンに参加した学生はもう1名だけで、かつその学生が主体的に発言してくれる方では無かった為、グループワークでは最終発表内容を検討するのにとても苦労した。 ワークの制限時間も1時間のみだった中で、事前資料を吟味してほぼ一人で発表内容や成果物の報告発表を行った為、かなりアドリブ力が試されるところがあった。
続きを読む提示されたとある店舗で11月に実施する企画を考えるという課題だったので、やろうと思えば何でもできるような漠然としたテーマで意見がなかなか出ず苦戦しました。また、意見が出たとしてもその店舗にはどの案がベストかを考える際にも議論が詰まりました。
続きを読む「ビジネス街の〇〇店での企画を考えよう」と言われており、そこの店舗だからこそ行うことができる独創性のある企画を考えることが難しかったです。制限時間もあったため、ターゲットを明確にし、ささいなことでもいいので案をだしあうことでたくさんヒントが生まれてくるなと思いました。
続きを読むグループワークでは、時折社員の方の助けを借りながら進めていました。また、発表の際にはフィードバックも頂きました。新規店舗に必要な要素がそろっていてよくできていると言われました。
続きを読む特に印象的だったフィードバックとして、より消費者視点になってイベントの企画内容を検討してみなさいと言って頂けた事。 自分自身がやりたい企画内容と消費者や世の中が求めているニーズが合致する事は殆ど無いという事を学ぶ事が出来たので、とても印象に残っている。
続きを読む常に各グループに社員さんが1人ずつ付いてくださっていたので安心してワークに取組むことができました。加えて、タリーズコーヒーを社会に必要とされる場所にすることを念頭に働いているというお話が印象的だったことを覚えています。
続きを読む発表用のスライドをわかりやすくまとめてくれている学生がおり、発表後社員の方が「スライドの色や枠線をうまく使っていて相手のことが考えられている」とものすごく褒めていた。接客業はいかにお客様にわかりやすく伝えられるかという力も求められているので、そういったところも大切になってくるのだなと思いました。
続きを読む参加人数 : 5人
参加学生の大学 :
大半の参加者が私大であった。関関同立は少なく、産近甲龍レベルが多かったように思う。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
高学歴な学生が多いというよりかは地方国公立や専門学校など全国各地の学校から集まっている印象でした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 8人
参加学生の大学 :
大学名は伏せて自己紹介をしたため、参加学生の学歴はわかりません。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 2人
参加学生の大学 :
インターン開催している企業側が、冒頭で大学名を控えた上で自己紹介をして下さいと仰っていた為、参加学生の学歴は完全に不明。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 5人
参加学生の大学 :
産近甲龍以上の大学から来ている人が5人中9割を占めていました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい

| 会社名 | タリーズコーヒージャパン株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | タリーズコーヒージャパン |
| 設立日 | 1997年8月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 740人 |
| 決算月 | 4月 |
| 代表者 | 内山修二 |
| 本社所在地 | 〒162-0833 東京都新宿区箪笥町22番地 |
| 電話番号 | 03-3268-8282 |
| URL | https://www.tullys.co.jp/ |
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