東急グルメフロントのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
東急グルメフロントのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。東急グルメフロントのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
東急グルメフロントの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
夏 / 5日間
学校経由インターン
最終日に行った、新商品の開発のグループワークが大変だった。実際に店舗を見学し、客層や現在抱えている問題点などを観察してからの課題だったため、感じたことをどこまで商品開発に落とし込むかに苦労した。原価と定価も出す必要があったが時間が足りず、かなり高い商品の提案になってしまった。
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東急グルメフロントの インターン参加後の就職への影響
参加前
もともと東急グルメフロントと同じ飲食業界である、すかいらーくを志望していた。同じ食品業界でもメーカーとは違い、お客様の反応を直接見ることができる点に魅力を感じていた。私は百貨店でアルバイトをしているが、お客様が「孫がとっても美味しそうに食べてくれるからまた買いに来ちゃったわ」などと嬉しそうにお話しされるのを見てやりがいを感じる。そのため、直接その喜びを見られる飲食業界に魅力を感じていた。
参加後
商品開発をする際に、商品開発部だけでなく店舗配属の若いスタッフの意見も取り入れられているという話を聞き、風通しの良い会社だと感じた。実際にどのようにして提案が通ったのか、直接お話を聞くことができた。飲食業界は現場と本部で分かれてしまっているのではないかと考えていたが、しっかりと現場と本部が連携しているのだと感じた。
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参加前
食べることが好きで興味があったため、食に関わることができる食品メーカーや食品のBtoB企業、外食業界に行きたいと考えていた。しかし、このインターンに参加して、企業自体は魅力的だったが、外食業界のハードさや土日休みがない、朝が早いなどの環境の厳しさを知り、実際の本選考で志望することはなさそうだと感じた。
参加後
正社員は経営企画などの仕事がメインなのかと思っていたが違った。若いうちから店舗のリーダーを任され、アルバイトを取りまとめる立場になるのはとても負担が大きそうだと感じた。仕事内容としてもアルバイトでやっていることと変わりなく、ただ責任が重くなるような感じのためわざわざ選択したい職業ではない。この業界は避けようと思った。
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参加前
公務員しか興味がなく、民間企業は業界についてすら知らなかった。公務員は親のすすめで目指すことを決めた。また、公務員のインターンにも参加したため、そちらの志望度が高かった。飲食業界は休みが不規則で時間もルーズなイメージであり、あまり志望度は高くなかった。だが、大企業あれば福利厚生もしっかりしているのではないかと考え、志望した。
参加後
雇用形態や勤務時間などが自由で、思っていたブラック感が全くなかった。しかし、本社で働くまでキャリアを伸ばしているのは男性が多いと感じた。あくまでも現場中心の業界のため、自分が将来結婚して子供を持っても企業に居続けることは厳しいと思った。だからこそ、長く働ける事務職か技術職に就くことが望ましいのではないかと思った。
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東急グルメフロントの インターンの選考フロー
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東急グルメフロントの インターンの選考対策
インターンES
冬期インターンシップ
私の強みである粘り強さを貴社でどのように活かすことができるか確かめたいからだ。私は大学の文化祭運営サークルで、研究室と子どもというこれまで文化祭に参加していなかった2つの層を取り込むために、子ども向けの○○企画を立案・運営した。研究室への交渉や新しいターゲット層に向けた広報など新規企画ならではの壁が多くあったが、結果として50名以上の参加者を集めることに成功した。この経験から、課題解決のための新たな取り組みを実行する粘り強さを身に付けた。貴社はオリジナルブランドの開発やフランチャイズの導入などを通して新たな取り組みを積極的に展開しており、社会の変化を見逃さず常に挑戦する姿勢を持っていると強く感じている。本インターンシップで、貴社の「高い開発力の秘訣」や「ニーズに応えたサービスを展開するうえでのこだわり」を学びたい。そして、私の粘り強さをどのように活かして貴社に貢献できるかを確かめたい。
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総合職
社会の変化に合わせて新たな挑戦をし続ける貴社の事業を体感したいからです。私は大学の文化祭を運営するサークルで、研究室と子どもというこれまで文化祭に参加していなかった2つの層を取り込むために子ども向けの○○企画を立案・運営しました。この経験から、改善点を分析することで課題を明確にし、解決策として新たな取り組みを考案することのやりがいや面白さを実感したと同時に、潜在ニーズに気づくことの難しさを痛感しました。貴社はオリジナルブランドの開発に注力したり、飲食事業によって街づくりに貢献したりと、社会の変化を見逃さず新たな取り組みに挑戦する姿勢を持っていると感じています。本インターンシップを通じて貴社で行われている、潜在ニーズを発見し、それに応える新たなサービスを提供するプロセスを学びたいです。また貴社で活躍するために自分に不足している点を明確にして自分の強みに変えるべく成長したいと考えています。
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インターン面接
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東急グルメフロントの 選考対策
東急グルメフロントの 会社情報
| 会社名 | 株式会社東急グルメフロント |
|---|---|
| フリガナ | トウキュウグルメフロント |
| 設立日 | 1965年11月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 157人 |
| 代表者 | 馬場隆光 |
| 本社所在地 | 〒152-0003 東京都目黒区碑文谷6丁目7番22号 |
| 電話番号 | 03-3793-4521 |
| URL | http://www.tokyu-gf.jp/ |