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損害保険料率算出機構

損害保険料率算出機構のインターンシップ選考対策・早期選考直結・優遇・募集情報

損害保険料率算出機構のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。損害保険料率算出機構のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。

損害保険料率算出機構の インターン

損害保険料率算出機構の インターンの評価

評点をもっと見る
総合評価
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選考難易度
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総合評価
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テーマの面白さ
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3.0

損害保険料率算出機構の インターンの概要

24卒 夏インターン
課題・テーマ 自動車保険の今後についての予想
インターンの形式
会場 オンライン
参加人数 学生15人 / 社員2人
報酬 なし
プレゼンの有無 100%がありと回答
交通費の補助 0%がありと回答
志望度 0%が上がったと回答
選考優遇 0%が有利になると思うと回答

損害保険料率算出機構の インターンの内容(36件)

24卒 夏インターン

2022年8月開催 / 1日間 / 料率算出業務
1.0
24卒 | 非公開 | 非公開
自動車保険の今後についての予想

1週間ほど前に、グループワークのテーマが与えられ、各自で考えた結果を発表し、意見をまとめた。時間は2時間ほどであったと思う。その後、グループごとに発表し、フィードバックをいただいた。

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公開日:2023年5月31日

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22卒 夏インターン

2020年8月開催 / 1日間 / 総合職
4.0
22卒 | 立教大学 | 男性
「車両保険の事故率及び支払い保険金の予測」

選定された発表者がインターンシップ本番当日に発表します。自分は発表者には選ばれなかったので、他の参加者の発表を注意深く聞くように意識しました。そして、どのような点が評価されているのかや、自分にない部分を吸収できるようにしました。最後には質問タイムが多く設けられていたので、参加者の多くが積極的に質問を行っていました。

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公開日:2021年5月19日

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20卒 夏インターン

2018年8月開催 / 3日間 / コース分類なし
3.0
20卒 | 京都大学大学院 | 男性
車両保険の損害保険料率を計算せよ

まず、当機構で行っている業務はどういったものなのか部門ごとにレクチャーがなされた。料率算出の部門ではそもそも料率はなんなのか、などから社会における役目までレクチャーをしていただいた。ほかには、損害状況を調査する部門の方に、法律的観点から損害調査をしていることなどを教わった。2日目は機構側の人間からのレクチャーなどは全くなく、参加学生が決まられたグループワークに取り組むだけの一日だった。2日目は機構側からの催しがまったくなかったため、そもそも会社に集合することが任意とされていた。2日目に行っていたグループワークのつづきとして、午後に行う最終発表のためにパワーポイントの作成と発表の準備などを午前中に行い、午後には各グループの発表と社員の講評をきくといったことがあった。

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公開日:2018年9月14日

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18卒 冬インターン

2017年2月開催 / 1日間 / 企業研究&自己分析セミナー
3.0
18卒 | 高崎経済大学 | 男性
業務内容の説明、各部署の社員の体験談の説明、座談会

まずは損害保険料率算出機構の業務内容を司会の社員が説明した。同時に、日本における損害保険会社の成立の歴史も交えて話していた。その後は各部署の社員の自己紹介と体験談の説明が入り、一人の社員に対して質疑応答を行う座談会を5回ほど行った。

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公開日:2018年2月7日

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17卒 夏インターン

2015年9月開催 / 3日間 / 損害調査、料率算出、データバンク
17卒 | 早稲田大学大学院 | 男性
自動車保険についての今後の予測

午前中に会社概要と業界の説明を行った。昼食は用意してくださっていて、それを食べた後に業務内容の説明を行った。その後、希望する部門別にグループを結成し、部門別の課題についてグループで話し合った。2日目は来社してもしなくてもよいことになっていたが、1日目に与えられた課題について調査をして3日目のプレゼンまでにまとめなくてはならなかったので、私のグループは来社してグループワークを自分たちで進めた。3日目は午前にグループワークの続きを自主的に行い、午後にグループワークのプレゼンを行った。質疑応答は無かったが、現場社員の方々や人事部長の社員さんの講評をいただいた。

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公開日:2017年12月14日

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損害保険料率算出機構の インターンに参加してみて

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
22卒 / 立教大学 / 男性
夏 / 1日間 / 総合職

損害保険業界における損害保険料率算出機構が果たす役割がよくわからなかったのですが、インターンシップへの参加を通して詳しく社員の方が説明して下さいました。また、安定性の高い団体に思われがちですが、自動運転車の普及や自然災害状況によりこれから変革が求められる組織であるとも感じたので興味を持ちました。

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いいえ
24卒 / 非公開 / 非公開
夏 / 1日間 / 料率算出業務

志望度は変わっていない。結局、1日間のインターンシップでは判断ができることが少なかったからだ。また、社員の方々と話すというよりは、学生同士での話し合いということがメインで行われていたため、雰囲気もよくわからなかった。オンライン開催というのも理由の1つであると考える。

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いいえ
20卒 / 京都大学大学院 / 男性
夏 / 3日間 / コース分類なし

志望度が上がらなかった理由は、損害保険会社を顧客(会員)にするといったところが、社会の多くの顧客(企業や個人)からかなり距離が開いてしまうように感じて、もう少し顧客にちかい企業ではたらきたいなという気持ちになったから。自分は一般の損保会社や生保会社のほうが向いているのではと思わされた。

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はい
18卒 / 高崎経済大学 / 男性
冬 / 1日間 / 企業研究&自己分析セミナー

今までおぼろげでしか志望する気持ちや自分が働いているイメージをがつかめなかったが、インターンシップに参加したことでそれらのイメージがはっきりとしたため。自分に専門的知識が足りないことがわかったが、これから学べば良いという気持ちになり、是非とも入社したいと考えた。

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はい
17卒 / 早稲田大学大学院 / 男性
夏 / 3日間 / 損害調査、料率算出、データバンク

業務内容も全く知らずにインターンに参加して、自分の専門分野と異なる分野の仕事であることがわかったが、仕事内容に興味を持てたことと、社員の方々の雰囲気が自分とかなりマッチしていたことでこの会社で働きたいと思えたから。

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損害保険料率算出機構の 本選考への優遇・早期選考があるか

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
17卒 / 早稲田大学大学院 / 男性
夏 / 3日間 / 損害調査、料率算出、データバンク

インターンシップ参加者のみのセミナーを開催してくださり、現場社員の方ともたくさん話すことができたから。

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いいえ
24卒 / 非公開 / 非公開
夏 / 1日間 / 料率算出業務

機構、ということもあり、公務員的な扱いを受けるため、特別な選考などはないと考える。業務理解や会社自体の理解などは、インターンシップでは深められなかったため、それほど有利ではないと思う。

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いいえ
22卒 / 立教大学 / 男性
夏 / 1日間 / 総合職

インターンシップへの参加が選考に関係ないと広報されている通り、早期選考などもないためあまり重要視されていないように感じました。ただ、業務理解という点では有利だと思います。

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いいえ
20卒 / 京都大学大学院 / 男性
夏 / 3日間 / コース分類なし

インターンシップに参加したということは、今後の説明会などの通知がもらえる程度のことでしかないので、裏がない限り、インターンシップ参加が選考にはつながらないのではと考えた。

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いいえ
18卒 / 高崎経済大学 / 男性
冬 / 1日間 / 企業研究&自己分析セミナー

インターンシップが始まった際に、司会である社員が「今回のインターンシップは本選考の合否には影響しません」と発言したため。「あくまで業界や損害保険料率算出機構の業務について理解を深めてもらうイベントにであり、選考を行うものではない」ということで、選考は一切行われなかった。

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参加後の就職にどう影響したか

24卒 / 非公開 / 非公開
夏 / 1日間 / 料率算出業務
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

大学の講義で、生命保険数学、年金数学、損害保険数学の授業があり、そこからアクチュアリーや料率算出業務の存在を知り、興味を持った。中でも、損害保険数学が楽しいと思い、いろいろな損害保険の会社を見た中で、ここの会社(機構)が一番、料率算出に特化しているのではないかと考え、志望した。計算やさん、というイメージがあった。

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参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

アクチュアリーや料率算出業務は、計算ばかりを業務としてしているイメージがあったが、物事を多角的にとらえ、今得られるデータから今後を予測するという、イメージが大切な仕事であることが分かった。私は、多角的な見方が得意なほうではないし、思っていた業務とは少し違うのかな(あんまり深くは学べなかったが)と感じたため、向いてないと思った。

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22卒 / 立教大学 / 男性
夏 / 1日間 / 総合職
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

3年生の夏で様々な業界を見ていた最中だったので、自分が学んでいる経済統計学を活かせたり、知らない業界・企業を見てみたいなと思っていました。そこで、損害保険料率算出機構のことを見つけ参加してみたいと思いました。機構の志望度もあがり、損害保険業界を見てみたり、自分自身の可能性を広げられる良い機会となりました。

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参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

損害保険業界を自分はあまり見てませんでしたが、世の中に必要とされる素晴らしい業界であると感じ、見ていく必要があると感じました。機構の職員ということもあり、堅いお役所のような雰囲気の職員が働いているのではないかと思っていましたが、実際に接してみると物腰が柔らかくアットホームな社風を感じることができたので安心して働けるのではないかと感じました。

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20卒 / 京都大学大学院 / 男性
夏 / 3日間 / コース分類なし
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

大学時代から、数学と経済を勉強している中で保険業界が非常に面白いと思っていたために、本インターンシップに参加する前から、保険業界を第一志望とみていた。とはいっても、業種を完全に絞るといった視野が狭い状態のまま就職活動をするのもよくないと思い、夏秋のうちは様々な業界のインターンシップに参加しようと考えていた。

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参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

インターンシップに参加するまえは保険業界を全体的に志望していたが、損害保険料率算出機構(や、おそらく再保険部門)などのように、数少ない企業を相手にする組織よりも、社会の多くの企業や個人を相手にすることができる、普通の損害保険会社や生命保険会社のほうがむいているのではないか、というように考えさせられた。志望業界を考える参考になった。

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18卒 / 高崎経済大学 / 男性
冬 / 1日間 / 企業研究&自己分析セミナー
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

金融業界及び、それらの企業のシステムを管理している子会社で働くことを志望していた。特に、「保険」に関する民間企業及び独立行政法人、業界団体での勤務を志望しており、その中の1企業である損害保険料率算出機構に関しては自分が大学の卒業論文の中で学んだ知識が大きく活かされると感じ、第一志望の企業としていた。

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参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

一言に保険と言っても損害保険や生命保険、更には年金などの社会保険や健康保険まで幅広く存在するため、受ける企業がとても多く、志望企業を絞る必要性に駆られた。また、研究で学んだ知識があるとはいえ、自分にはまだまだ専門的知識が足りないことを痛感した。業界研究やエントリーシートの書き方を学ぶと同時に、専門的知識を学びながら就活を行った。

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損害保険料率算出機構の インターン当日の感想

参加して学んだこと

24卒 / 非公開 / 非公開
夏 / 1日間 / 料率算出業務

アクチュアリーや料率算出の仕事は、数字を扱う仕事のため、1つの正解があり、それにたどり着けるように業務をするということをイメージしていたが、今あるデータから予測するということで、本当に多角的な視点が必要であると感じた。単なる計算ではなく、イメージも大切であるということが分かった。

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22卒 / 立教大学 / 男性
夏 / 1日間 / 総合職

グループワーク形式のインターンシップ内容は多くの企業に導入されているものの、個人ワークの成果を発表する内容のインターンシップ内容は斬新で発表者には選ばれなかったのものの、参考になり、自身もフィードバック側として参加することへの難しさを感じました。

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20卒 / 京都大学大学院 / 男性
夏 / 3日間 / コース分類なし

損害保険料率算出機構という組織の社会的意義を知ることができたのはもちろんのことで、本インターンシップではワークの時間がほとんどであったので、グループで一つのことに取り組むためにはコミュニケーションが非常に重要であるということがよくわかった。ほかの就活生がどういった人間がいるのかということがよくわかった。

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18卒 / 高崎経済大学 / 男性
冬 / 1日間 / 企業研究&自己分析セミナー

インターンシップに参加していた社員は基本的には入社して5年程度しか経っていなかったので、選考本番のナマの情報を入手することができ、とてもためになった。また、先輩社員が学生に対して気さくに話しかけていたおかげで、始まった際は緊張した空気が学生の間に流れていたが、それが和らいでいった。

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参加して大変だったこと

24卒 / 非公開 / 非公開
夏 / 1日間 / 料率算出業務

自動車事故や自動車保険の今後の予測ということで、多角的なものの見方ができるため、グループ内で意見が分かれることが多くあり、全員が納得できる意見にまとめるのが大変だった。また、オンラインでのグループワークであったため、全員が話し合いに遅れないように気に掛けることが難しかった。

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22卒 / 立教大学 / 男性
夏 / 1日間 / 総合職

自分は発表者には選ばれなかったのですが、それでも他の参加者の発表に対する質問や意見が求められるので、軽い気持ちで参加している人は苦しくなるのではないかと感じました。参加している学生の意識がすごく高かったので刺激になると同時に自身の就職活動に焦りも感じました。

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20卒 / 京都大学大学院 / 男性
夏 / 3日間 / コース分類なし

インターンには選考なしで参加できてしまうといったことから、同じグループにあまりコミュニケーションをとってくれない学生や主体的に行動してくれない学生が多かったので、グループを取りまとめてグループワークを進めていかなければならなかったため、その点が非常に大変だった。

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18卒 / 高崎経済大学 / 男性
冬 / 1日間 / 企業研究&自己分析セミナー

一人の社員に対して行う座談会の中で、専門性が高い質問が連発していたことがあった。その学生は大学院で数学を専攻していた学生であったが、他の学生はそこまでの知識がなかったので、社員とのやり取りをしっかり聞いていても内容がよく理解できず、腑に落ちないことがあった。

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印象的なフィードバック

24卒 / 非公開 / 非公開
夏 / 1日間 / 料率算出業務

社員の方とはほとんどかかわりがなかった。グループワークのフィードバックを、軽くしていただき、その後に座談会という形であった。初めはお堅いイメージがあったが、話してみると親しみやすかった。

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22卒 / 立教大学 / 男性
夏 / 1日間 / 総合職

事前に選出された発表者に対して、かなり厚めのフィードバックが行われていました。また、質疑応答時間も長く設けられていたので、そこで質問で関わることができます。

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20卒 / 京都大学大学院 / 男性
夏 / 3日間 / コース分類なし

損害保険の料率を算出するワークのなかで、現状分析をするために様々なデータををとりだして考えようとしたときに、実際に働いている方に、「アクチュアリーの人たちは常識に縛られずにあらゆるところからデータを引っ張ってくることがあるので、たくさん調べるのはとてもいい」と言われたことが印象的だった。

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18卒 / 高崎経済大学 / 男性
冬 / 1日間 / 企業研究&自己分析セミナー

選考本番では、変に飾らずに「ありのままの自分」を出せと社員からフィードバックをされたこと。若手社員のため自分が就活生であった頃の記憶があり、実体験に基づいたフィードバックは印象に強く残った。

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参加学生が評価した損害保険料率算出機構の インターンの選考難易度 2.0/5

損害保険料率算出機構は5点満点中2.0点で、インターンの選考難易度は低めと言えます。また、就活会議に登録されている2,556件の金融業界の企業の平均に比べると、0.7点低いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

損害保険料率算出機構の インターンの選考対策

直近のインターン選考フロー

17卒 夏インターン
自動車保険についての今後の予測
選考フロー :
  • エントリーシート
実施時期 : 2015年9月開催 / 期間 : 3日間 / コース : 損害調査、料率算出、データバンク

参加人数 : 30人

参加学生の大学 :

偶然なのか、早稲田の学生が多かったように思う。院生も2,3割いた。

インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい

18卒 冬インターン
業務内容の説明、各部署の社員の体験談の説明、座談会
選考フロー :
  • エントリーシート
実施時期 : 2017年2月開催 / 期間 : 1日間 / コース : 企業研究&自己分析セミナー

参加人数 : 40人

参加学生の大学 :

基本的にMARCH以上の学生が多かった。早慶上智の学生は全体の半数ほどはいたと思う。

インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ

20卒 夏インターン
車両保険の損害保険料率を計算せよ
選考フロー :
  • 応募
  • エントリーシート
実施時期 : 2018年8月開催 / 期間 : 3日間 / コース : コース分類なし

参加人数 : 36人

参加学生の大学 :

学歴はみな公表していなかったため、不明 しかし、高学歴でないような人も多かったように思う

インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ

インターンES

24卒 インターンES

アクチュアリー
24卒 | 非公開 | 男性
Q. 【当機構に興味を持った理由と、ワンデー仕事体験で何を得たいか教えてください。】 (200字)
A.
物理学を専攻する上で、数学の考え方を使って身の周りのあらゆる現象を記述できることに興味を持ちました。ゆえに数学を道具として利用し、多種多様な社会的リスクに対し数理的解決を試みる損保アクチュアリーという職業に関心を持ちました。ワンデー仕事体験では、保険会社では得られない機構での働き方や業務に対するやりがい・面白さを肌で体感したいです。また、グループワークを通して自身の知見を広げる機会にしたいです。 続きを読む
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公開日:2023年5月30日
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23卒 インターンES

総合職
23卒 | 非公開 | 非公開
Q. 自己PR
A.
私の強みは「客観的な視点を持ち、主体的に行動すること」である。アルバイト先の塾で、指導法の改善を行った経験でこの強みを発揮した。他の校舎を見学し自分の校舎と比較することで、講師間で指導の質に差が生じているという課題を特定した。指導の質の差をなくす為には、講師間で指導情報を共有する必要があると考え、指導情報報告書の利用を提案した。校舎の課題を客観視し行動に移すことで、指導法の改善を行うことができた。 続きを読む
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公開日:2023年1月5日
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23卒 インターンES

総合職
23卒 | 非公開 | 非公開
Q. 興味を持った理由とワンデー仕事体験で何を得たいか
A.
私は将来、人々の安全な社会生活を支える仕事に携わりたいと考えております。そこで貴機構の事業は社会損害保険会社と一般市民の両方を支えるものであり、多方面から人々の生活をサポートすることが可能だと感じ、興味を持ちました。本仕事体験では、損害調査業務を通し、調査を行ううえで求められる俊敏さや妥当性を学びたいと考えております。また、自分が直接被害者の方に貢献できる喜びを体感したいです。 続きを読む
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公開日:2022年7月2日
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22卒 インターンES

総合職
22卒 | 立教大学 | 男性
Q. インターンシップ参加志望理由 (200字以下)
A.
 私は、マイナビのWeb説明会において、貴機構のことを初めて知りました。そこで、多くの保険会社の仕事を裏から支えている仕事に魅力を感じると同時に、大学のゼミで専攻している経済統計学を生かせるのではないかと考えました。ワンデー仕事体験では、短い時間ではありますが、課題や他者の発表などを通して少しでも貴機構の仕事内容について触れて学び、自身の成長にもつながる発見をしていきたいです。 続きを読む
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公開日:2021年5月20日
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損害保険料率算出機構の ステップからインターン体験記を探す

  • GD
  • 独自の選考・イベント
  • 面接・動画選考

損害保険料率算出機構の 会社情報

基本データ
会社名 損害保険料率算出機構
フリガナ ソンガイホケンリョウリツサンシュツキコウ
設立日 1948年7月
従業員数 1,986人
売上高 268億655万円
決算月 3月
代表者 早川眞一郎
本社所在地 〒160-0023 東京都新宿区西新宿3丁目7番1号
電話番号 03-6758-1300
URL https://www.giroj.or.jp/
NOKIZAL ID: 1279113

損害保険料率算出機構の 選考対策

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