- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
オンラインの合同説明会を通じてこの会社を知り、興味を持った。高校と大学時代に留学を経験し、大学でも語学力の向上に力を入れて学んできたことや、ゼミで特定の地域における貿易について研究しており勉強したことと重なると思い興味を持った。
また、この会社が行っている唯一無...続きを読む(全171文字)
【未来を予測、保険の新たな可能性】【24卒】損害保険料率算出機構の夏インターン体験記(理系/料率算出業務)No.34679(非公開/非公開)(2023/5/31公開)
損害保険料率算出機構のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 損害保険料率算出機構のレポート
公開日:2023年5月31日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年8月 中旬
- コース
-
- 料率算出業務
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
大学での講義からアクチュアリーという保険や金融系の職種に興味をもち、生命保険、年金、損害保険という3種類の中で、損害保険に最も興味をもったことから参加した。アクチュアリーや料率算出の業務に興味があった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
アクチュアリーとしての業務について、最低限の知識は調べた。面接等がなく、ESだけであったため、特に気を使った。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
面接選考がなく、ESのみの選考であったため、能力よりかは学チカなどを見ていると思う。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年07月 下旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
インターンへの志望動機、学生時代力をいれたこと
ESの形式
Webでの入力
ESの提出方法
ナビサイトからの提出
ESを書くときに注意したこと
自分らしさを出せるように、学生時代に力を入れたことがありきたりにならないようにした。
ES対策で行ったこと
就活サイトのESを見るには見たが、真似をしても自分らしさがないと落とされると思い、特に参考にはしなかった。自分らしさを出すように自己分析をした。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 15人
- 参加学生の大学
- 大学名は言わないように言われていたと思う。賢そうな人は多かった印象。
- 参加学生の特徴
- 数字を扱う仕事ということもあり、理系学生が多かった。数学系や情報系の学生が多い。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
自動車保険の今後に関する予測のグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
事前学習で1人1人が考えてきた意見を交換する。
このインターンで学べた業務内容
既存のデータを基にして今後を予測し、保険がどうあるべきかを考える方法
テーマ・課題
自動車保険の今後についての予想
1日目にやったこと
1週間ほど前に、グループワークのテーマが与えられ、各自で考えた結果を発表し、意見をまとめた。時間は2時間ほどであったと思う。その後、グループごとに発表し、フィードバックをいただいた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
料率算出部門の社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
社員の方とはほとんどかかわりがなかった。グループワークのフィードバックを、軽くしていただき、その後に座談会という形であった。初めはお堅いイメージがあったが、話してみると親しみやすかった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
自動車事故や自動車保険の今後の予測ということで、多角的なものの見方ができるため、グループ内で意見が分かれることが多くあり、全員が納得できる意見にまとめるのが大変だった。また、オンラインでのグループワークであったため、全員が話し合いに遅れないように気に掛けることが難しかった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループワークでは、話すのが苦手な子がいたが、あまり気を使ってあげられなかったことを後悔している。
インターンシップで学んだこと
アクチュアリーや料率算出の仕事は、数字を扱う仕事のため、1つの正解があり、それにたどり着けるように業務をするということをイメージしていたが、今あるデータから予測するということで、本当に多角的な視点が必要であると感じた。単なる計算ではなく、イメージも大切であるということが分かった。
参加前に準備しておくべきだったこと
自動車保険のこれからということであったので、これからや現在進行形の社会問題などは、最低限知っておくべきだと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
1日間だけのインターンシップであったということもあり、アクチュアリーや料率算出業務のほんの1部の業務だけしかわからなかった。社員の方と話す機会も少なく、実際にどのような業務をしているのかは、疑問が多く残った。座談会の時間も短く、参加学生も多かったため、あまり質問もできなかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
多角的な視点を持つという重要さを知り、自分の強みではないと感じた。内定が出ないと思った、というよりか、1日間だけのインターンシップでは、求める人材の詳細や業務内容がそんなに多く分かったわけではないので、内定が出るかどうかも不明、というのが正直な感想である。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度は変わっていない。結局、1日間のインターンシップでは判断ができることが少なかったからだ。また、社員の方々と話すというよりは、学生同士での話し合いということがメインで行われていたため、雰囲気もよくわからなかった。オンライン開催というのも理由の1つであると考える。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
機構、ということもあり、公務員的な扱いを受けるため、特別な選考などはないと考える。業務理解や会社自体の理解などは、インターンシップでは深められなかったため、それほど有利ではないと思う。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
オンライン開催ということもあり、その後の関わりはなかったと考える。その後のイベントや選考にも参加していないためわからない。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
大学の講義で、生命保険数学、年金数学、損害保険数学の授業があり、そこからアクチュアリーや料率算出業務の存在を知り、興味を持った。中でも、損害保険数学が楽しいと思い、いろいろな損害保険の会社を見た中で、ここの会社(機構)が一番、料率算出に特化しているのではないかと考え、志望した。計算やさん、というイメージがあった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
アクチュアリーや料率算出業務は、計算ばかりを業務としてしているイメージがあったが、物事を多角的にとらえ、今得られるデータから今後を予測するという、イメージが大切な仕事であることが分かった。私は、多角的な見方が得意なほうではないし、思っていた業務とは少し違うのかな(あんまり深くは学べなかったが)と感じたため、向いてないと思った。
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損害保険料率算出機構の 会社情報
| 会社名 | 損害保険料率算出機構 |
|---|---|
| フリガナ | ソンガイホケンリョウリツサンシュツキコウ |
| 設立日 | 1948年7月 |
| 従業員数 | 1,986人 |
| 売上高 | 268億655万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 早川眞一郎 |
| 本社所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿3丁目7番1号 |
| 電話番号 | 03-6758-1300 |
| URL | https://www.giroj.or.jp/ |
