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いち早く夕刊をアプリ配信に切り替えたりと、変化には敏感であり自由度も高いように感じた。続きを読む(全43文字)
- この投稿でわかること
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- 想像とのギャップ
- 社員から聞いたこと
株式会社静岡新聞社
社員・元社員とインターンや選考に参加した学生による、株式会社静岡新聞社の組織体制・企業文化に関する口コミを公開しています。実際に株式会社静岡新聞社で働いていた方だからこそわかる仕事のやりがいや福利厚生、学生が就活を通して感じた事業の将来性などを参考に、効率よく企業研究を進めてください。
いち早く夕刊をアプリ配信に切り替えたりと、変化には敏感であり自由度も高いように感じた。続きを読む(全43文字)
【気になること・改善したほうがいい点】
テレビ制作に関しては、20歳後半〜40歳くらいの働き盛りの層が全くいない。
ほとんどが転職している状況で、グループ...続きを読む(全148文字)
人の役に立つ仕事...続きを読む(全22文字)
在籍時期:2012年頃
投稿日:2025年11月23日【良い点】
特に無し
【気になること・改善したほうがいい点】
非常に給与が安い。
新卒社員と中途入社社員は、試用期間中は給与が日給であり、かなり辛い。
マ...続きを読む(全320文字)
【良い点】
福利厚生は非常に優れていた。夏休みは、1週間、その他、有給もしっかり整っている。給料も、他の放送局に比べ、とても高く満足している。以前の会社で...続きを読む(全156文字)
在籍時期:2020年頃
投稿日:2025年12月22日【気になること・改善したほうがいい点】
平日と土曜日の半日隔週勤務だけでなく、月に3回程度当直をしなければならず休日がとにかく少ない。部署にもよるが基本的...続きを読む(全110文字)
この口コミ・評点は転職会議から転載しています。
【良い点】
地元では誰もが知っている会社なので、社名をいえば大々の人は認識してくれるし、営業として飛び込みでもアポイントが取りやすい。
【気になること・...続きを読む(全208文字)
この口コミ・評点は転職会議から転載しています。
【良い点】
支局勤務なら、社宅は広いし、安いし、光熱費や新聞代も込みで相当に安い。若くてもお金はかなりたまるのは良い。続きを読む(全59文字)
この口コミ・評点は転職会議から転載しています。
【良い点】
休日は上司との付き合いがあるが、休日出勤をすることはまずない。
【気になること・改善したほうがいい点】
平日の飲み会は多い。
特に本社以外の...続きを読む(全118文字)
この口コミ・評点は転職会議から転載しています。
【良い点】
仕事としては広告をとってくることなので極めてシンプル。変なチームワークは不要で、個人で動けるし、数字さえつくってしまえばとやかく言われないの...続きを読む(全186文字)
ニュースの現場の最前線で情報を手に入れること。やりがいしかないとおもう。続きを読む(全36文字)
どうしても新聞自体がオールドメディアであること。でも静岡新聞は県内で圧倒的なシェアがあること、ラジオや放送局も一緒になっており、まだまだ影響力は健在。続きを読む(全75文字)
基本給も高く、賞与も年4回と県内企業ではトップクラスだと思う。続きを読む(全31文字)
プライベートの時間はまずないことが予想されるし、支局勤務になると地域外に出るにも毎回許可が必要で、思うように身動きが取れなければ心も休まらないと思った。続きを読む(全76文字)
この口コミ・評点は転職会議から転載しています。
【良い点】
テレビ・新聞・ラジオなどがアフターインターネットの時代に対応しきれていないため、将来性が少し不安。打開策を練るために企業全体で時代に合わせて...続きを読む(全157文字)
この口コミ・評点は転職会議から転載しています。
【良い点】
社員食堂で毎日のお昼が無料なのが最大の利点。種類も毎日違うラインナップから選べる。本社には歯医者もあり空き時間で利用できる。健康増進センター...続きを読む(全156文字)
転職の方に対して入社後活躍を掲げている。お客さんが入社した後もアフターサポートを欠かさない。続きを読む(全46文字)
学生ではなく、「人」として「ありのままの姿」をどう見られているかを意識した。オフィスツアーや座談会を見て、社員の方との私生活と仕事の途切れがないというか、...続きを読む(全120文字)
「やりたいことをやる・できる」が当たり前と聞いて本当に魅力的な環境があると思った。続きを読む(全41文字)
代表のワンマン経営について行く人だけが生き残れる雰囲気。社員さんも新しいことだらけの中でプレッシャーと責任感と戦いながら頑張っているためもうむりっとやめる...続きを読む(全140文字)
大阪は人数が少ないため、上司との距離が近く、新しいことに挑戦したい時にすぐ相談できる環境であると聞いた。実際に部活動を立ち上げた社員がいた例もあり、自分の...続きを読む(全104文字)
以前は残業時間で問題になっていたが、それを受けリモートワークなどが導入され改善されつつあるとのこと。続きを読む(全50文字)
社員と社長が同じ空間にいるため、上司との距離も近く、意見交換も盛んである。続きを読む(全37文字)
中途が多いように感じた。愛社精神などは薄いのではないかと感じた。だから、こそやりやすいところもあると思う。続きを読む(全53文字)
クリエイティブ好きが集まり、アイデアを歓迎する雰囲気。続きを読む(全27文字)
一人一人が夢を持って働いて欲しいというとトップの考えがあるため、一人一人のことを大切にしていると感じると言っていた。続きを読む(全58文字)
| 会社名 | 株式会社静岡新聞社 |
|---|---|
| フリガナ | シズオカシンブンシャ |
| 設立日 | 1941年12月 |
| 資本金 | 1億5000万円 |
| 従業員数 | 424人 |
| 売上高 | 173億円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 大石剛 |
| 本社所在地 | 〒422-8033 静岡県静岡市駿河区登呂3丁目1番1号 |
| 電話番号 | 054-284-8900 |
| URL | https://www.at-s.com/ |
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