
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
志望理由・就職先を選ぶ軸
-
A.
私の就職先を選ぶ軸として挙げられるには15年近く勉強を続けた英語を使いグローバル化の最前線に立つことができる事と人々の日常や生活の根底を支えられることである。これらの事から貴社を志望した理由は官公庁等に航空機を提供していてそれが、人々の生活を守る事ができる。最初は私自身飛行機を見分けられる位飛行機が好きでこの会社に興味を持って説明会に参加したが貴社の社員のお話の中でフランスの方達とアメリカの方達で飛行機を納入した時の手汗握るようなエピソードを聞いて難しい交渉を成功した結果、飛行機は納入されて、私たちの生活を守る任務に就いていると感じた。私もグローバル化の最前線で交渉をして、その航空機が国内を守る仕事に就けるように私も貴社の一員として自身の能力を活かしてまた、業務でより伸ばして国の日常を守ることの出来るビジネスパーソンになりたいと思い、貴社を志望する。 続きを読む
-
Q.
実現したい「夢」
-
A.
私が実現したい夢は、自身が貴社の一員として働いて人々の日常を守る事である。また、自身の仕事や与えられた使命を真摯に誠実に全うして10年後、20年後に顧客や社内で信頼してもらう人になりたい。これは私が貴社で働くことで日々安全保障を守らないといけないと言われている中で貴社の一員で働くことでこの国の日々の生活を守ることの出来る人になりたいと考えている。また、自身のサークル活動の経験で先輩や後輩に誠実に接してキャンプの技術や企画の立案を行ってきた。今でも、他の同期はサークルに関わることは無くなったようだが、その中でも私だけは後輩に質問を受ける事や自らサークルに関わり、まだ教えられることを彼らに真摯に向き合っている。それが私の性格であり、今後もこの経験や思いを大切にして貴社の一員として働いていきたい。そして自身が持つ誠実さをもって社内や顧客に対して指名を頂けるようなビジネスマンになるのが私の夢である。 続きを読む
-
Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
-
A.
大学では経営分野と経済学の貿易分野を重点的に勉強していて独学で貿易実務検定B級を取得した。ゼミでは人的資源管理ゼミに1年間所属しており、将来リーダーになった時やチームで協働する方法を企業のケーススターディやディスカッションを通して学んだ。また、それとは別で行われるグループ研究ではダイバーシティについての研究を行った。具体的には、文献研究からの日本における今後の外国人労働者との協働やアンケートを使いその結果で重回帰分析を用いた男性と女性による企業選択の差異についてである。 続きを読む
-
Q.
自己 PR
-
A.
サークル活動の経験からネガティブな事を言わないこととあるもので工夫する思考力やタ フさを持っている点である。 2回行った無人島キャンプでは雨や強風で火が消えてもテン トが半壊した事や狸にご飯を強奪されても笑い飛ばして、足りないものをどのようにすれ ば工夫をできるかと考えた。日常生活においては、問題や目標を達成する為の過程を考え るために役に立っている。具体的に部の運営資金が少なく、それを解決する方法で新たに 部のTシャツの販売や学祭で原価を抑えた商品を販売を損益分岐点やエクセルを使用した 予測を作成し入念な計画を立てた。その結果、最終的な利益は30万となり運営資金の問題 を解決することができた。その経験から卑屈にならず明るく前向きに現状を分析してどの ように解決するかを考える事で状況を変えることができると学んだ。また、この学びを貴 社で働く際に明るく前向きに引っ張っていく役割を全うする為に使いたい。 続きを読む
-
Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
-
A.
サークル活動で活動回数と活動費の予算残高を増やすことに取り組んだ。コロナウィルス による活動が制限された中で私は個性豊かなメンバーが集うサークルを今後も存続させた いと思った。サークル活動の制限が緩和され、前任から引継ぎを受けた際に受け取った運 営現金の残高が5年以内に底を尽きる可能性があった事から年間活動を 10回に増やし、10 万円を集めることを目標とした。そこで装備品の修繕を行い固定費の削減と資金を増やす ために新しくサークル内で Tシャツ販売や大学祭でスモアという菓子販売を行った結果30 万円の利益を得て、活動回数を目標より 3割増やすことに成功した。特に新入生歓迎活動 の回数を増やしたことで新入部員が例年の3倍増加した。収益管理についてはエクセルで 損益分岐点や原価のシミュレーション計算を行って慎重に行った。結果として数値目標を 達成しただけではなく、次の世代にサークルの収益運営の枠組みを残せたと思う。 続きを読む