
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
テレビ東京コミュニケーションズでどのような事業に興味を持ちましたか
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A.
動画配信事業・マーケティンング/PR事業のデジタルプロモーションに興味を持ちました。理由は、「何かの気づきやきっかけづくりに携わる」という自らの目標を実現するイメージができたためです。どんなにいい商品も、魅力的なコンテンツも、「発信」で価値は上下すると考えています。高校生の頃、アイデアで人の役に立つ、あったらいいな、をカタチにする【マーケティング】に興味を持ち、大学受験を決意しました。大学進学後、プロモーションや商品企画、経営学等と絡めたマーケティングを学び、商品そのもの以外にも、プロモーションやターゲットの選定、発信メディアで商品価値が大きく変わる事を知り、「需要を感じている層・潜在的なニーズのある層に的確に届ける」という役割を自らが担いたいと考えるようになりました。テレビへの導線、広告~購買意欲までの導線づくりの中で、【創造力を活かす】ことを目標に取り組みたいです。 続きを読む
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Q.
テレビ東京コミュニケーションズに入社して実現したいこと
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A.
広告効果・収益、双方の最大化を目指し、お取引先様の「期待以上!」という声を引き出したいです。コンテンツの多様化、テレビ離れ等、メディアを取り巻く外的環境の流動的な変化に伴い、「どこに広告を配信したら、ターゲット層に届くのか」「広告の収益を最大化させるためには、何ができるのか」という疑問・課題を抱えている企業が多々存在するのではないかと考えました。テレビの視聴者層が多く視聴している「TVer」だからこそできることや、「誰にどう届いているか」を分析し、得られた効果などの専門知識を、スペシャリストとしてお取引先様に還元していきたいです。「期待以上!」という声を引き出せるよう、テレビ・インターネットでの動画配信、双方を組み合わせることで実現できる広告運用や、自社メディアを持っているからこそできる広告運用・プランニングにチャレンジし続けます。 続きを読む
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Q.
学生時代に打ち込んだこと
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A.
POP作成に加え、オープンキャンパス運営団体に所属しているメンバーと共に、【受験生の入りやすさを重視した在学生相談コーナー】の設営に注力しました。オープンキャンパスに来場された受験生の相談にのる特設コーナーなのですが、所属した当初は、スタッフが教室で受験生の入室を待つ閑散としたコーナーでした。この状況を改善するため、同輩・先輩の協力の元、受験期に使っていたノートやテキストを展示する他、実際のタイムスケジュールや応援メッセージで教室内を彩りました。加えて、教室内に受験生がいない場合や手の空いているスタッフがいる場合は積極的に呼び込みを行うなど、オペレーションを含む工夫を施した結果、徐々に訪れる方が増え、今では常に満席で整理券を要するほどの人気コーナーと化しました。「何が求められていて、何が足りないのか」を明確化することの必要性を身をもって学ぶことができた、貴重な経験となりました。 続きを読む
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Q.
自分をPRできることがあればしてください
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A.
私は幼少期の頃から、誰よりも「不器用」です。運動面、勉強面、様々な実技、すべてにおいて見事に「不器用さ」を発揮して参りました。しかし、人一倍の努力では足りないと幼いながら自覚し、【人三倍の努力】をする根気と根性が身につきました。あえて学内で一番厳しい練習を行うソフトテニス部に入部し6年間継続したり、中学受験・大学受験ともに模試でE判定の学校に挑戦したり、と多くのハードルを自分に設け、多くの失敗経験を重ねました。しかし、おかげで運動はどの種目でも学年上位の成績を死守するまでに成長することができ、受験勉強に打ち込んだ結果、中学・大学ともにE判定だった学校に通うことができています。この経験から「努力次第で可能性の幅は広がる」という事を実感し、資格習得、アルバイト、その他多くの場面で、誰でもできることを誰よりも全力で取り組み、【人一倍ではなく人三倍に努力すること】が習慣化されました。 続きを読む
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Q.
テレビ東京コミュニケーションズに興味を持ったきっかけは何ですか
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A.
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