2024卒の先輩がくまざわ書店総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社くまざわ書店のレポート
公開日:2023年12月12日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 1次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- ワッツ
- 十一房印刷工業
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
面接時はマスクをしていた。
1次面接 落選
- 実施時期
- 2023年05月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- トーハンセミナーハウス
- 形式
- 学生6 面接官2
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事と店長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着→筆記試験(面接ど同日実施)→同室にて、就活生を半分に分け、集団面接実施→面接終了、解散
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
1次面接で、集団面接のため、1人1人の話せる時間は少ない。その限られた時間でいかに自分らしさをアピールできるかが必要に感じた。
面接の雰囲気
和やか。圧迫ではない。面接官も笑顔のため緊張はしにくい。雑談は特になし。最初の志望動機や書店業界に関する質問は、就活生全員に回答を求められるが、そのあとは、指名で個別の質問を答えていく。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
紙の本を売る書店業界は今後も厳しい状況となっていくと考えられます。それに対して、どのような工夫をしていけると思いますか
リアル書店に足を運んでもらうには、本に興味がない人も引き込む必要があるため、本に関連するコラボレーションを積極的に実施することが有効かと考えています。書店が、文具や本に付随した特典を売ることは、もはや当たり前になっています。それ以外で、たとえば音楽CDのジャケットとコラボした文庫を売り出したりと、一見本に関連しないと思われそうなジャンルとコラボすることで、普段本に興味がない人にも、リアル書店に足を運んでもらうきっかけを作れるのではないかと思います。
リアル店舗の運営において、ホスピタリティを重視したいとESに書かれていましたが、具体的にどのように重視し実行していきますか
ホスピタリティを大切にした従業員教育はもちろん、そのような丁寧な接客をできる環境作りも必要です。どんなに教育を徹底しても、店舗運営に余裕がなければ、丁寧な接客はやりにくいと、小売店でのアルバイト経験を通して実感しました。シフト調整や、仕事の割り振りは、正社員の仕事であるため、このような点でマネジメントをすることで、ホスピタリティの感じられる
、居心地の良いリアル書店にしていけるのではないかと思います。
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くまざわ書店の 会社情報
| 会社名 | 株式会社くまざわ書店 |
|---|---|
| フリガナ | クマザワショテン |
| 設立日 | 1952年2月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 420人 |
| 売上高 | 230億円 |
| 代表者 | 熊沢真 |
| 本社所在地 | 〒192-0071 東京都八王子市八日町1番11号 |
| 電話番号 | 042-621-5811 |
| URL | https://www.kumabook.com/ |
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