
24卒 本選考ES
事務スタッフ
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Q.
趣味
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A.
友人や家族と美味しいご飯を食べることです。 なかでも、お蕎麦に魅力を感じています。現在、〇〇という蕎麦屋でアルバイトをしており、賄いを含めて週に3回ほど、お蕎麦を食べています。 最近は地元の蕎麦屋巡りにも力を入れています。 続きを読む
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Q.
特技
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A.
漫画の速読です。幼少期から漫画を読むことが好きで、毎日漫画を読んでいました。兄妹や友人と回し読みをすることが多かったため、速読のスキルが自然と身に付きました。 現在では、1時間で約4冊の単行本を読むことができます。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、根気強くやり遂げる力です。この強みは、法科大学院の民法を履修した際に発揮しました。法律に関する知識を深めるため、大学院の授業にチャレンジしましたが、周囲とのレベルの差に戸惑う日々でした。初回の授業では、教授の質問に対して、見当違いな回答をし てしまい、非常に焦りを感じました。そこで私は、人一倍努力して大学院生に追いつこうという意気込みを持ち、それまでのただ覚えるという学習ではなく、法律の根本的理解を目標に掲げました。具体的には毎回の予習時に「どうしてその法律が作られたか」を意識し、法制度の 趣旨や成立過程をレジュメに書き込むなどして、基本に立ち返って学習に取り組みました。その結果、その後の授業内で教授の質問に対して回答をした際、制度と趣旨から妥当な結論を組み立ていると褒めていただき、学部生ながらA評価を取得しました。このように困難な状況でも、根気強くやり遂げる力が私の強みです。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
バイトリーダーとして新人スタッフの離職率を58%から38%まで低下させました。当時、新人スタッフの離職率が高く、人手不足が問題となっていました。私は、お世話になっていた上司の力になりたいという気持ちから、新人教育を担当しました。まず、行列ができる店舗の忙しさから、常にスタッフが動いており、質問しづらい環境が課題であると考えました。そしてこの課題を解決するため、新人教育チームを編成し、OJT制度と業務日誌の2つを導入しました。これにより、質問しやすい環境の構築、教育担当者間でのスムーズな引き継ぎが可能になりました。また、毎回の勤務後、的確なフィードバックができるようになり、新人スタッフのモチベーション向上に貢献し、着実に信頼関係を築きました。この取組みの結果、新人スタッフの離職を大幅に防ぐことができました。この経験から、信頼関係を構築するためには、自ら働きかけることが重要であると学びました。 続きを読む
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Q.
当事務所にご応募いただいた志望動機を教えてください。(必須、400文字まで)
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A.
「自分が培った知識やスキルで企業の課題解決を後ろから支えたい」からです。高校時代、サッカー部の分析係として、専門的な観点から相手チームの戦略を分析し、公式戦での勝利をサポートしました。私は、この経験に人生で一番のやりがいを感じました。そのため、自身が学んできた法律というフィールドで、専門的な知識やスキルを使って、企業の課題解決にアプローチできるパラリーガルを志望しています。なかでも貴所は、分野を超えた協力体制があることから、パラリーガルとして専門性を高め、弁護士を支えるプロフェッショナルとして質の高いリーガルサービスの提供に貢献できると考えており、この目標を実現するうえで最適な環境だと確信しています。入所後は、自身の強みである根気強さを活かし、複雑な案件にも愚直に取り組みます。また、長所である先を見越した気配り力を活かし、弁護士の痒いところにも手が届くようなサポートをしていきます。 続きを読む
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Q.
部活動やサークル、その他、課外活動でのあなたの役割を教えてください。(必須、800文字まで)
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A.
チーム全体の状況を把握しながら足りない部分を補う「調整役」としての役割を担うことが多いです。高校生の時には、サッカー部 のマネージャーとして、三年間毎日、体調面やトレーニング面において、選手のサポートをしてきました。しかし2年生の冬、チー ムは公式戦で勝利を挙げられないという課題に直面し、私はマネージャーとしてチームに何が足りていないのかを考えました。そこ で、確実に一勝を挙げるためには、相手チームを攻略する必要があると考え、新たに分析係を設立しました。独学でスコアブックを 書く力を身につけ、相手チームの練習試合に足を運び、相手チームのプレースタイルや選手の特性などをスコアブックに書き込み、 チームに情報提供をしました。その結果、公式戦では格上の相手に対し、延長戦まで持ち込むことが出来ました。結果としては、負けに終わってしまいましたが、選手から、相手チームの情報が事前にあったおかげで、試合前に対策を練ることができて助かったと言っていただき、チームに貢献できていたことを実感しました。また、アルバイトでは新人スタッフの離職率が高いという現状に対し、質問しづらい環境が原因であると考え、新人教育チームを編成し、OJT制度と業務日誌を導入しました。そのなかで、コミュニケーションがうまく取れない新人スタッフを担当することがあり、他のスタッフと新人スタッフが衝突することがありました。しかし、新人教育チームで話し合いを重ね、こちらから寄り添うという形で相手の心を開き、信頼関係を構築しました。このように、私は、チーム全体の状況を把握しながら、足りないものを積極的に補う「調整役」としての役割を果たすことができます。 続きを読む