2024卒の先輩がPwC税理士法人税務コンサルタント(TRS)の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒PwC税理士法人のレポート
公開日:2023年10月3日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 税務コンサルタント(TRS)
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
接続後はじまる
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
チームプロジェクトにおいて、うまくコミュニケーションを取れそうという印象や、ハキハキと話せる印象を与えるようにした。
面接の雰囲気
面接官の方々はかなり温厚だった。皆さんニコニコしており話しやすく、PwCのイメージ通りの方で、とても和やかな面接だった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ホームページなど
1次面接で聞かれた質問と回答
学生時代に頑張ったこと
学生時代注力したことは、日本人の友人と4人で、留学先にて開催したOnigiriイベントにて100名と交流した事になります。異文化交流にて、視野を広げたいという思いでこちらのイベントを開催いたしました。その中で2つほど困難がありまして、1点目にイベントの宣伝と、2点目に100個のおにぎりの準備です。そこに関して、仲間との協力や、外部の方と連携で、プロジェクトを完遂することができました。その結果、イベントには100名が参加してくださり、交流を通して、異文化から見た日本の良さを知って、アイデンティティに誇りを持ったことで視野を広げられたと感じています。
在宅が多い中で、メンバーが仲良くなるにはどのような機会を設けたら良いと思うか。(私のガクチカから派生して質問)
仕事の話は業務時間に会社などで話せるので、イベントなどを企画してプライベートで仲良くなることが良いのではないかと考えた。
そのため、まず人は一人一人好きなことが違ってくると思ったため、インドア派とアウトドア派で分けてそこでイベントを開催して仲を深めることができるのではないかと提案した。
インドア派は、レストランや居酒屋などで交流ができるし、アウトドア派は体を動かすことをとおして距離を縮められるのではないかということをお話しした。
サービス (専門事務所)の他の1次面接詳細を見る
PwC税理士法人の 会社情報
| 会社名 | PwC税理士法人 |
|---|---|
| フリガナ | ピーダブリューシー |
| 従業員数 | 720人 |
| 代表者 | 宮川和也 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目2番1号 |
| 電話番号 | 03-5251-2400 |
| URL | https://www.pwc.com/jp/ja/about-us/member/tax.html |
