2024卒の先輩が書いた日本紙通商総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、日本紙通商の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒日本紙通商株式会社のレポート
公開日:2024年3月8日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 内定先
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- 新明和工業
- 興亜工業
- 寺崎電気産業
- レンゴー
- ゲオホールディングス
- フジパングループ本社
- アルペン
- 日本紙パルプ商事
- イチカワ
- 住友不動産ステップ
- TOPPANイクイップメント
- 日本紙通商
- 日本製紙クレシア
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接のみオンライン。2次面接、最終面接は東京本社にて対面面接。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年07月 上旬
内定を承諾または辞退した決め手
商社営業に対して自信が無かったので辞退させていただきました。
内定後の課題・研修・交流会等
辞退したので不明。
内定者について
内定者の人数
辞退したので不明。
内定者の所属大学
辞退したので不明。
内定者の属性
辞退したので不明。
内定後の企業のスタンス
内定後は、他の企業で就職活動を行う期間をいただけました。内定式の前日までに承諾すれば良いという感じだったので、内定承諾後も自分のペースで就職活動を行うことが出来ました。
内定に必要なことは何だと思うか
商社業界でまずは営業から始まるので、面接時に笑顔を見せつつハキハキと話して元気さをアピールすることが大切だと思います。面接時に難しいと感じた質問は特にありませんでしたが、最終面接では3人の面接官から様々な質問が行われるので対応できるようにしておいた方が良いです。また、私自身は選考の途中に教育実習がありました。しかし、選考を一旦待っていただくことも出来たので、その辺りの融通も利かせやすいと感じました。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
まずは第一印象が良いかどうかという点は非常に重要だと思います。商社営業で働く社員として、清潔感や話しやすさという点が求められていると感じたためです。また、質問に対して的確に答えることが出来ているかという点を大切にすると良いです。
内定したからこそ分かる選考の注意点
他の企業と注意すべき点はあまり変わりません。しかし、紙製品を扱う企業としてある程度の紙製品の知識や市場の動向を知っておいた方が良いと思います。選考の期間も短く、短期間に3回の面接が行われたのでそれが少し大変でした。
内定後、社員や人事からのフォロー
辞退したので、内定後のフォローについては分かりません。
日本紙通商株式会社の選考体験記
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日本紙通商の 会社情報
| 会社名 | 日本紙通商株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニッポンカミツウショウ |
| 設立日 | 1979年7月 |
| 資本金 | 10億円 |
| 従業員数 | 390人 |
| 売上高 | 1594億5600万円 |
| 代表者 | 瀬戸昭裕 |
| 本社所在地 | 〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4丁目6番地 |
| 電話番号 | 03-6665-7032 |
| URL | https://www.np-t.co.jp/ |
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