くもん出版の新卒採用・就職・企業情報
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Q.
目標を持って取り組み、自分がもっとも成長できたと思う経験を教えてください。
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A.
大学のバスケットボール部で、自主練習を継続的に取り組み、目標を達成したことです。なかなか試合に出れずにいた私は、自分には何が足りないのか徹底的に分析したところ、シュート決定率が低いことが原因であると考えました。そこで、「試合に出る」という目標を掲げ、「シュート率の向上」を課題とし、「一日50本のシュート練習」に日々取り組みました。すぐには成果が表れず、モチベーションを保つのが苦しい日もありました。しかしある日、残り時間が少なく同点の状況の試合で、コーチから「決めてこい」と背中を押され、コートに入ることができました。試合に出て得点し、勝利に貢献することで、自分がこれまで続けてきたことは無駄ではなかったと感じました。この経験を通して、目標達成のために自分の課題を分析し、克服する力を養いました。
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Q.
学生時代に力を注いだことと、そこから学んだこと。
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A.
私は大学入学後、英語を話す能力の向上に目標を持って取り組みました。それは英語のスピーキングの授業で周りの人が自分よりも英語を話せる人がほとんどで、英語は知っているだけではなく、使えなければ意味が無いということを実感したからです。そこで、私は英語が必要な環境に身を置くために大学二年生の時にカナダへの留学を決意しました。留学当初は、自分の英語が通じているのか不安で自分から話すことに躊躇いがありました。しかし、私はある他の国の学生が文法的には間違っているにも関わらず自信を持って会話をしているのを見た時に、間違いを恐れて話すことを躊躇している自分を恥ずかしく思いました。その日から私は間違いを気にせずに、自発的に話すことを心がけました。その結果、何事も自分から働きかけることの大切さを学びました。
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Q.
KUMONに共感する点
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A.
私がKUMONに最も共感している点は、自学自習の学習スタイルです。私は小学生から高校生までのあいだ、学習塾には通わず通信教材で学習をしていました。学習塾の一斉授業では、分からない問題を考えている間に次の問題に進んでしまい、自分のペースで学習できなかったからです。通信教材では、分からないところをとことん考えることができ、考えた末に納得のいく答えがでてきたときは達成感と喜びが得られました。KUMONでの学習も自力で挑戦し達成感を得ることを重視しています。自分の力で解けたのだという自己肯定感は一斉授業を実施する他の学習塾ではなかなか得られないものだと思います。また、通信教育と違ってその場に先生がいるので、必要に応じて適切なアドバイスを受けられる点も良いと思います。
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Q.
目標を持って取り組み、自分が最も成長できたと思う経験を教えて下さい(350文字以下)
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A.
私は英語学習に目標を持って取り組みました。大学二年生の時に、韓国の大学生と自国の文化や社会問題について英語で議論する授業がありました。しかし、私は議論の進行速度と高度な内容に付いていけず、彼らの英語力の高さに衝撃を受けると同時に焦りに近い悔しさを感じました。その時から「最低でも日常会話レベルの英語を話せるようになりたい」という目標を抱き、春休みに短期留学へ行く決心をしました。渡航先のアメリカでは拙い英語でも会話する楽しさを感じた一方、初めて気づく課題もありました。結果として、さらに英語を学びたいという強い学習意欲に繋がり、帰国後も少人数制の英会話の授業で学習を続けました。これらの経験により、高い目標に向けて努力し続けることと、自分の可能性を信じて新たなことに挑戦する姿勢が身に付きました。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
私がくもん出版を志望する理由は、子供たちが楽しい学び機会を提供していきたいと考えたからです。御社は玩具と教材のどちらも開発できる唯一無二の企業であります。そのため、より多くの選択肢をもって学びの提案をより多くの人に提供していけると考えました。様々な職種の中でも特に営業職であれば、商材と子供たちとの接点を自らの手で増やしていけるため、この想いを最大限果たしていける場所だと考えています。以上より、御社で営業職として楽しい学びを広げる一員として活躍していきたいです。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
私の価値観と最もマッチした会社であると感じた事と世界を変えられるという可能性の大きさに惹かれました。私は、相手の立場で考え、一人ひとりと真摯に向き合う姿勢を持ち、どうすれば自分や仲間がより成長できるか考えて行動しています。社員の方々のお話を通じ、御社もこういった姿勢を非常に重視されておられるように感じました。また、公文式について知れば知るほど、その独自のメソッドに強く共感し子どもに生きる力を身に付ける最良の教育方法だと感じました。子どもが変われば未来の国が変わり、世界を変えられると確信しております。御社でこそ、私の価値観を活かしながら一人でも多くの子ども達を伸ばし世界を変えるという無限の可能性に挑戦できると考え、御社を志望しております。
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Q.
ご自身の魅力を表現するのに最も適している写真のデータを貼付してください。
この写真にまつわる具体的なエピソードを通して、ご自身の魅力を教えてください。(500字以内)
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A.
私は現在、幼稚園生・小学生を対象とした学習教室で講師のアルバイトをさせて頂いており、写真はその学習教室での私が行っている授業の風景を撮影したものです。1コマ90分の授業では、教室長がクラスの子どもたち全員に指示を出して授業を進めていく一斉指導の時間と、5~8人の子どもたちがいるグループを1人の講師が担当し講師主導で授業を行うグループ指導の時間が約半分ずつあります。このグループ指導で私が大切にしていることは、毎回全力で笑顔を忘れずに、一人ひとりの子どもとじっくり向き合うということです。45分という限られた時間の中でじっくり向き合うということは、全体に割ける時間は少なくなってしまうという面もありますが、その分一人ひとりと信頼関係を築くことができます。信頼関係があってこそ、子どもたちにとっても私にとっても密度の濃い授業になると思うのです。以上のことから挙げられる私の魅力は、一人ひとりとじっくりと向き合ってコミュニケーションをとることで、深い信頼関係を作ることができるということだと考えております。
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Q.
今回のインターンシップで自分をどのように成長させたいか
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A.
普段とは全く異なる環境の中で、自分とは異なる立場の人と多く関わることができる機会であると思うので、自分の考えをよりわかりやすく発信すること、相手の考えることを理解したうえで今自分に求められていることを深く汲み取ることを同時に行うという面での「コミュニケーション能力」を高めることができればと思います。
また私はこれまでの大学生活においてアルバイトや学習してきた分野においては「教育」というものについて考える機会があまりなかったのですが、そういった予備知識があまりないからこそ成長度合いもより分かりやすい分野であると考えます。この「教育」を通して、教えてもらうことも自ら学びに行くことも含めて知識をなるべく取り込み、常に自分の思考や行動を振り返ることを怠らない「追求心」を深める機会としたいです。このインターンシップでは今持っている能力をより強くし、今までよりも自分の「強み」を増やすことができればと考えます。どうぞよろしくお願い致します。
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Q.
① 目標を持って取り組み、自分が最も成長できたと感じたエピソードを教えてください(350字)
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A.
「継続は力なり」を体験した時、成長を実感しました。
学生時代、携帯ショップにて端末と回線の契約を取る販売業務に携わりました。「幹部」と呼ばれる成績上位の社員の平均契約数は6件/日であり、この数字は「幹部ボーダー」と呼ばれていました。私は学生ながら「幹部ボーダーの達成」を挑戦として打ち立てました。しかし、初めは全く振るわず、お客様から何度も怒られました。お客様への返答に詰まることが多かったことから原因は知識と経験不足だと考え、それを補うために成績上位の社員から【しつこく】学びました。疑問や反省、契約を取るコツを勤務後に【毎日しつこく】相談し、実践→相談→実践を繰り返すうちに成績は上昇しました。そして、最終的に「幹部ボーダー」を越える8件/日を達成し、「継続は力なり」の真髄を実感しました。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
当時教育業界に興味があったこともあり、とにかく教育事業に取り組む企業のインターンシップに参加して見みたかったことがきっかけ。また、インターンの場所が大阪のオフィス内で、実際に仕事をしている人の姿も見られるのではないかと思った。
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総合評価
- 3.4
- やりがい
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3.2
- 年収・評価
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4.1
- スキルアップ
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2.9
- 福利厚生
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3.2
- 成長・将来性
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2.7
- 社員・管理職
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3.8
- ワークライフ
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2.6
- 女性の働きやすさ
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4.2
- 入社後のギャップ
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2.2
- 退職理由
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4.7
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
- 回答者:
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【良い点】
教室を開いておられた先生のお人柄が良かったので、快適にア...続きを読む(全74文字)
- 回答者:
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【良い点】
アルバイトとしてお教室の様子を知ることができたことで、自分が教室を開くことも想像でき、子育てと両立できる、また長年携わられる仕事としてのイメー...続きを読む(全291文字)
- 回答者:
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【良い点】
採点のアルバイトでしたが、子ども達との関わりが楽しく、また教材も興味深いものが多かったため、とても有意義なアルバイトでした。
自分の子どもの教...続きを読む(全135文字)
- 回答者:
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【良い点】
採点のために教材を勉強することになるので、自身が教室を開く際のための指導者としてのスキルを身に付けられると思われました。また、広く教員志望者に...続きを読む(全102文字)
- 回答者:
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【気になること・改善したほうがいい点】
先生が退勤指示を出すまで帰れ...続きを読む(全75文字)
- 回答者:
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【良い点】
有給はある
(ただし、先生の顔色をうかがっていたら使えないので、権利を強く主張できる人なら)
【気になること・改善したほうがいい点】
それ以外...続きを読む(全87文字)
- 回答者:
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【良い点】
生徒たちの成長を肌で感じながら仕事ができるところにやりがいを感じる
主に、自分の工夫次第で生徒の学習意欲が高まったとき
【気になること・改善し...続きを読む(全189文字)
- 回答者:
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【良い点】
女性しかいないと言っても過言ではないので、そういった職場で働きたい人にはおすすめ
【気になること・改善したほうがいい点】
夕方のみなので子育て...続きを読む(全95文字)
- 回答者:
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【良い点】
有給はある
使わせてもらえるかどうかは、有給を使いたいと先生に強く言えるかどうか
【気になること・改善したほうがいい点】
生徒の課題進捗によっ...続きを読む(全136文字)
- 回答者:
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【気になること・改善したほうがいい点】
私が勤務していた教室は見て盗めのタイプだった
最初に研修がありマニュアルも頂いたが、教室独自のルールも存在するため...続きを読む(全101文字)
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
くもん出版の
学生の口コミ・評判
まだ株式会社くもん出版に関する口コミはありません。
平均年収
???
万円
※この情報は正社員・契約社員・派遣社員の回答者による回答データから算出しています。
職種別年収
専門サービス系(医療、福祉、教育、その他)
???
万円
基本データ
| 会社名 |
株式会社くもん出版 |
| フリガナ |
クモンシュッパン |
| 設立日 |
1988年2月 |
| 資本金 |
1億円 |
| 従業員数 |
123人 |
| 決算月 |
3月 |
| 代表者 |
泉田義則 |
| 本社所在地 |
〒532-0011 大阪府大阪市淀川区西中島5丁目6番6号 |
| URL |
https://www.kumon.ne.jp/ |