
京都信用金庫のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
京都信用金庫のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。京都信用金庫のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
京都信用金庫の インターン
京都信用金庫の 28卒・29卒向け 最新のインターン速報
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2026年8月16日 インターン面接を通過した学生の就活速報 NEW
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2026年8月11日 インターン面接を通過した学生の就活速報
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2026年8月7日 インターンESを通過した学生の就活速報
京都信用金庫の インターンの評価
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
-
4.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
5.0
- 自己成長
-
4.0
- 内定直結度
-
3.0
- 学生のレベル
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4.0
- テーマの面白さ
-
4.0
- 総合評価
- 3.0
- 選考難易度
-
4.0
- 業界理解
-
4.0
- 会社理解
-
4.0
- メンターのコミット
-
3.0
- 自己成長
-
4.0
- 内定直結度
-
1.0
- 学生のレベル
-
2.0
- テーマの面白さ
-
3.0
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
-
5.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
4.0
- 自己成長
-
5.0
- 内定直結度
-
4.0
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
3.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
2.0
- 業界理解
-
4.5
- 会社理解
-
4.5
- メンターのコミット
-
2.5
- 自己成長
-
3.5
- 内定直結度
-
2.5
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
4.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
-
4.0
- 会社理解
-
4.0
- メンターのコミット
-
3.0
- 自己成長
-
4.0
- 内定直結度
-
3.0
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
4.0
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
京都信用金庫の インターンの概要
| 課題・テーマ | プロジェクト課題 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 配属された各店舗 |
| 参加人数 | 学生60人 / 社員10人 |
| 報酬 | 1000円 |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 100%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |
京都信用金庫のインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている2,573件の金融業界の企業の平均に比べて30.5%高いです。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。
過去実施していたインターン
- 2026卒 京都信用金庫 冬インターン 就労型インターンシップ「コミュニティ・ワーク」 (2024年10月開催)
- 2023卒 京都信用金庫 夏インターン 就労型インターンシップ「コミュニティ・ワーク」 (2022年8月開催)
- 2022卒 京都信用金庫 夏インターン 就労型インターンシップ「コミュニティ・ワーク」 (2020年9月開催)
- 2020卒 京都信用金庫 夏インターン 1dayインターンシップ (2018年9月開催)
- 2020卒 京都信用金庫 夏インターン 10daysインターンシップ (2018年8月開催)
- 2018卒 京都信用金庫 夏インターン コースなし (2016年8月開催)
- 2017卒 京都信用金庫 冬インターン 就労型インターンシップ「コミュニティ・ワーク」 (2016年2月開催)
京都信用金庫の インターンの内容(46件)


23卒 夏インターン
前半はzoomを使用して会社概要の説明や業務内容の説明がありました。また社員の方との座談会もありました。また、グループワークもあり、実際の業務に近いワークを行いました。後半は実際に営業支店に訪問させていただきました。そこでは窓口でのお客様との対話を見させていただいたり、支店長と一緒に営業回りをしました。沢山の職員の方に質問させて頂いたりして、対面で交流できる貴重な経験になりました。
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22卒 夏インターン
前半は、全員が集合し信用金庫や金融業界についての知識を学習することから始めました。社員の方が詳しく丁寧に教えてくださり、金融に関する知識が無くても安心して取り組むことができた。後半は実際に店舗でプレゼンテーションを行う準備をしていました。ペアでプロジェクトに取り組んでいたので、学生と協力をしながら資料を作成し、社員の方の前で発表しました。
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20卒 夏インターン
まず初日は自己紹介から始まり、金融基礎ワークなど金融についての基礎知識を学ぶことが多く、午後には理事長の講話があり、京都信用金庫が目指しているものを学んだ。1日目終了後、本店の食堂で懇親会が行われピザを食べたり、ジュースを飲んだりして学生たちが仲良くなるようにしていただいた。2日目には、6人グループに分かれてグループワークを行った。内容としては、新規事業を立ち上げる経営者となり、決められた条件(場所や職種)で新規事業を考え、最終日にインターンシップ参加生と人事部の前でどのような事業を立ち上げるかをプレゼンを行い、その事業に対して融資するかどうかを審査するというものだった。2日目午後には、しあわせづくりサポートという講義があった。3日目は、融資基礎講義、創業支援、融資ワーク、預かり資産について学んだ。4日目に大徳寺に訪問し、和尚さんの説法や座禅体験をし、午後からは、本部業務について学び、2日目に行われたグループワークの続きをした。5日目は、営業店見学で私は伏見支店の見学に行った。融資係の仕事を間近で見て勉強できた。たまたまこの日は台風が来ており午前中だけで帰った。6日目は日銀見学とグループワークを行った。7.8日目は営業店見学で、実際に営業係と同行訪問するなど濃い時間だった。9日目、午前中に営業店での振り返りを全体で共有した。午後はグループワーク。最終日の10日目、グループワークで考えた新規事業のプレゼンを行った。私のグループは飲食店の新規事業で、京都×バルをテーマにしたものをプレゼンした。その後優勝チームが決まり、午後には10日間のまとめが行われ、打ち上げが学生間で行われ、サプライズで人事部の方が登場し盛り上がり終了した。
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20卒 夏インターン
当日の流れ(概要):【13:00~17:00】 ①信用金庫の業務内容 →業務内容の紙を配られ、それを理解し発表するような内容だった。 ②みんなの意識調査 →就活に関する意識をクリッカーを利用し、みんなで共有する時間だった。 ③内定者さんとの座談会
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18卒 夏インターン
京都信用金庫についての企業説明を聞いてから、札勘の練習をしました。自分たちで起業するならどのようなことをするのかをグループごとに議論してからプレゼンをしました。窓口業務について説明を受けました。人事の人から京都信用金庫にきたお客様の仮想の状況を与えられて二人組でその状況に応じての職員とお客様とに分かれてロールプレイングを行いました。
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17卒 冬インターン
1日目の午前中は、グループで自己紹介をし、金融や預金の基礎講義や、札勘の練習をした。午後からは、預金や窓口のロールプレイングを行い、発表をした。午前中は、預金基礎講義や企業を見るポイントについて学んだ。また、融資ワークで事業性融資について考えた。午後からは、融資ワークの発表や職員との座談会などを行った。
続きを読む参加後の就職にどう影響したか
夏の段階ではあまり志望業界や志望職種は絞っていませんでした。自分の地元である関西で働きたいという思いがあったため、地元企業を中心に見ていました。様々な業種の仕事を知る為、メーカー全般や地域金融機関など幅広い業界のインターンシップに応募していました。職種についてもまだ絞っていなかったので、インターンシップで様々な職種を体験したいと思っていました。
続きを読む金融機関というと少し固く、冷たいと言ったイメージがありました。しかしインターンシップを通して、職員の方がとても温かく、心からお客様に寄り添っていることを知り、イメージが変わりました。働く上でお客様との信頼関係がとても大切だということが分かりました。正直今まで金融業界に興味はありませんでしたが、インターンシップを通して自分の働いているイメージがつき、志望度が上がりました。
続きを読むインターンシップに参加する前は教育業界を中心に考えていました。しかし、京都信用金庫のインターンシップに参加したことがきっかけとなり金融業界をメインに就職活動を進めるようになりました。またインターンシップを通じて、人を支えるために努力することのできるといった就職活動の軸をも決めるきっかけになりました。
続きを読む金融業界にまったく興味はなかったが、京都信用金庫のインターンシップをきっかけとして金融業界を志望する契機になりました。インターンシップに参加し、お客様との信頼関係を築く為に働くことができることを実感し、これからの就職活動の軸を見つけることができました。就職活動をする上で、軸を定めることもできたので有意義なインターンシップでした。
続きを読む特に昔からこれといった夢がなかったため、やりたい仕事というものはなかった。京都で生まれ育ち、京都という歴史や伝統ある街に愛着があったため今後も京都で生活したいと考えていた。できれば貯金するために実家暮らしで通勤したいと考えた結果、地元の宇治市役所で安定している公務員として働ければいいのかなと思っていた。
続きを読む京都信用金庫の10日間のインターンシップはとても内容がよく、その他の業界のインターンシップにも参加したが、やはり京都信用金庫のインターンシップがとても充実していた。そのため、ここで働きたいと強く思うあまり、その他の企業や業界についてあまり考えられなくなった。業界を絞りすぎるのは良くないといわれているので様々な業界について調べている。
続きを読む京都信用金庫の インターン当日の感想
参加して学んだこと
支店訪問で、実際に職員の方とお客様との交流を見させていただきました。ただ、会社説明や事業の説明を聞くだけでなく、実際に自分の目で見ることで京都信用金庫の魅力や強みを肌で感じることが出来たと思います。支店訪問はこのインターンシップに参加していないと経験することが出来なかったので、とてもよかったと思います。
続きを読む実際にお客様のところに伺い、信用金庫がいかに地域の皆様から信頼されているのか、頼りにされているのかをじかに感じることができました。コロナ禍でオンラインでのインターンシップが増える中で、社員の方やお客様とじかに接することはたいへん貴重だった。
続きを読む実際に営業店を見学できたのは良かったと思った。普段、自分自身銀行の窓口を利用することはないため、窓口の中で具体的にどのような作業をしているかわからなかった。しかし見学をし、実際に職員さんの仕事を間近で見れたり、職員さんの生の声を聴けるのは中々ない機会なので良い経験となった。
続きを読む参加して大変だったこと
支店訪問では、2日間8時~17時頃まで実際に営業支店で働いている様子を見せてもらいました。個人営業に一緒に行かせてもらったりして、とてもハードワークだったので大変でした。しかし、コロナ禍においてオンラインでのインターンシップが多い中、このように対面で実際に働いている様子を見させていただけたのはとても貴重だったので有意義なものだったと思います。
続きを読む最終日の発表に向けて、この案で本当に大丈夫か不安に思ったことがありました。金融に関する知識が無いのにも関わらず、このような提案をして良いのか、常に不安がありました。学生と協力することはできたが、発表の例がなかったのでどうすればよいか分からない時もありました。
続きを読む10日間という少し長い期間、そして毎日9時から17時までだったので、忙しい10日間だった。しかし、まわりの学生や職員の方にとても恵まれて、とても充実し楽しく金融について学べた10日間だった。意欲的な学生がとても多く、意見を言う場面で、積極的に挙手をする雰囲気が出来ており、
続きを読む印象的なフィードバック
座談会で社員の方と交流する機会が沢山ありました。若手社員の方から、係長、支店長など様々な役職の方や職種の方とお話することが出来ました。また、支店に訪問した際にも職員の方が私たちの質問にとても丁寧に答えて下さいました。
続きを読む何かわからないことはないか、社員の方から聞いていただけたのが印象的だった。私たち学生から質問する以前に社員の方が気さくに話しかけてくださり、プロジェクトにも取り組みやすかった。
続きを読む理事長が「日本一コミュニケーションが豊かな会社を作る」とおっしゃっていた。「青年重役会」や「2000人のダイアログ」など上層部がしっかりと若手職員や、現場の声を聴こうとしていて、印象的だった。金融業界はAIやフィンテックの導入で人員削減が行われるなど縮小傾向にある。そんな中で、機械が出来る仕事は機械に任せて人にしかできないことをしようということで、新たな取り組みがどんどん実施されているのも印象的だった。
続きを読む京都信用金庫の インターンの選考対策
直近のインターン選考フロー
- 応募
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
産近甲龍の学生が多い印象。3割くらい関関同立がいたかなという感じでした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
- 応募
- エントリーシート
- 最終面接
参加人数 : 46人
参加学生の大学 :
関関同立や、産近甲龍やその他大学の学生。面接で人物重視と言われていて、高学歴の人ばかりというわけではなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
- 最終面接
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
関関同立などがボリューム層だと感じましたが学歴でのフィルターはなかったように感じる。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- エントリーシート
- 最終面接
参加人数 : 45人
参加学生の大学 :
関西の大学生がほとんどでした。龍谷大学、京都産業大学、同志社、関西大学など。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
- エントリーシート
- 最終面接
参加人数 : 60人
参加学生の大学 :
関関同立、産近甲龍その他私大(京都の私大が特に多いと感じた)。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
インターンES

26卒 インターンES
- Q. 学生時代に頑張ったこと
- A.

25卒 インターンES
- Q. 自己PR
- A.

24卒 インターンES
- Q. 自己PRを記入してください。
-
A.
私の強みとして、相手の状況を踏まえた判断力と遂行力が挙げられます。この力を塾講師のアルバイトで生かすことに成功しました。担当生徒の1人に6年生の9月から中学受験の勉強を始めた生徒がいました。課題として、入試までの短期間で中学受験の範囲を終わらし、志望校合格に導くことが挙げられました。そこで、限られた時間の中で効率的に学習ができるように面談を実施して、生徒の学習カリキュラムを作成しました。そのカリキュラムをもとに、やるべきことを時期ごとに明確化して、限られた時間の中で学習の効率化を図りました。結果として、カリキュラムを軸とした自身の指導により、生徒を志望校合格に導くことに成功しました。 続きを読む

23卒 インターンES
- Q. インターンシップを志望する理由(300字)
-
A.
私は地域の人々と信頼関係を築き、地域の発展に貢献したいと考えています。貴社では地域の人々と親密に関わることで、地域の発展により深く関与することができると感じました。さらに、本業支援や創業支援に力を入れているため、中小企業や新しいビジネスの活性化を通して地域の経済発展に貢献できると考えました。 私は、アルバイト経験で培ったお客様の要望に合わせた提案を行い、お客様の一番近くで長くサポートしたいと考えています。インターンシップでは、具体的な業務内容を知り、人々とどのように信頼関係を築き、地域に貢献しているのかを学びたいです。また、社員の方々の人柄や仕事に対する姿勢に触れ、貴社への理解を深めたいです。 続きを読む

17卒 インターンES
- Q. 志望動機
-
A.
私は、関西が大好きで、21年間お世話になった関西に貢献できる仕事がしたいと考えています。その中でも、清掃活動や地域の絆づくり活動等、様々なCSRの取組みを行う貴金庫では、「地域に関わっている実感を味わいながら働ける」という点に魅力を感じました。また、私は、仕事を通して成長し続けたいと思っております。そのため、入社後研修や、公募研修制度、京信大学等、人材育成制度が充実している貴金庫は、私の思いを最も実現でき、キャリアアップを目指せる信用金庫であると考えます。就職を志望する貴金庫のインターンシップに参加させていただくことで、社風を実際に肌で感じ、貴金庫独自の取組みや業務について学びたいと考え、志望致しました。 続きを読む
インターン面接

26卒 冬インターン 最終面接
- Q. 学生時代に頑張ったこと
- A. A.

23卒 夏インターン 最終面接
- Q. 本インターンシップへの志望動機
-
A.
A.
私は地域経済の発展に寄与したいと考えているため、信用金庫を志望している。貴庫は、信用金庫の中でも日本で初めてコミュニティバンクを宣言し、お金の貸し借りにとどまらず、地域の方々に寄り添っていくことを大切にされている。また、新たにチャレンジされるお客様の課題解決に向けた、プロジェクト方式での本業支援に魅力を感じた。インターンシップを通して地域金融機関の業務を深く理解し、地域の課題に対し、貴庫がどのような支援を行っているかを学びたいと考えている。また、業務体験の中で自分の強みである課題発見力がどのように活かされるかを確認し、地域の方々の夢や課題解決を共に成し遂げられるよう自身の成長に繋げたい。 続きを読む

22卒 夏インターン 最終面接
- Q. 自己PRを教えてください。
-
A.
A.
私の強みは常に向上心を持って行動することができる点です。塾講師のアルバイトでは、教えること、人と関わることの難しさを体感しました。しかし生徒により良い授業を提供するという目標のため先輩にアドバイスを求め、授業の見学などを行いました。そこで得た知識を授業で活かすことで、授業の質を向上させることができ、今ではリーダー講師を任されています。これらのことから、努力し続け、結果を生むことに喜びを感じました。また仕事においても、目標に向かって挫けずに取り組み続けることができると考えています。 続きを読む

20卒 夏インターン 最終面接
- Q. このインターンシップで何を学びたいか(志望動機)
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A.
A.
大学で地域活性化や地域が抱えている課題について学ぶことで、地域に貢献できる・地域の人々の役に立つ仕事をしたいと考えるようになり、お金を通して地域の人々に貢献できる金融機関について興味を持ちました。様々な金融機関がある中で、貴庫が行っている「朱雀協働計画」をはじめとする地域活性化の取り組みについて興味があり、コミュニティ・バンクとしての役割について深く学びたいと思ったから。 続きを読む
京都信用金庫の ステップからインターン体験記を探す
京都信用金庫の 会社情報
| 会社名 | 京都信用金庫 |
|---|---|
| フリガナ | キョウト |
| 設立日 | 1923年9月 |
| 資本金 | 114億1300万円 |
| 従業員数 | 1,549人 |
| 売上高 | 357億8798万5000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 榊田隆之 |
| 本社所在地 | 〒600-8005 京都府京都市下京区四条通柳馬場東入立売東町7番地 |
| 電話番号 | 075-211-2111 |
| URL | https://www.kyoto-shinkin.co.jp/ |