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【信用金庫の魅力】【20卒】京都信用金庫の夏インターン体験記(文系/1dayインターンシップ)No.6497(龍谷大学/男性)(2019/6/24公開)
京都信用金庫のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2020卒 京都信用金庫のレポート
公開日:2019年6月24日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2018年9月
- コース
-
- 1dayインターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
まず、自分が会計分野を専攻し、大学で学んでいたので、金融に興味があった。そのような中で、株式会社ではなく、中小企業中心に支援していく信用金庫はどのようなやりがいで、どのような気持ちの持ちようで働いていらっしゃるか知りたいと感じたから。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
申し込んだ人全員が参加することの出来るインターンシップだったので、特に対策したことはない。強いて言うならば、インターンシップの内容が有意義なものになるように、前もって企業のことを調べていった。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2018年08月
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 京都信用金庫本店ビル
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 産近甲龍の学生が多い印象。3割くらい関関同立がいたかなという感じでした。
- 参加学生の特徴
- 夏の開催ということもあってか、他の企業に比べ、主体的・積極的な人は少なかった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
信用金庫の役割。 内定者との座談会。
1日目にやったこと
当日の流れ(概要):【13:00~17:00】
①信用金庫の業務内容
→業務内容の紙を配られ、それを理解し発表するような内容だった。
②みんなの意識調査
→就活に関する意識をクリッカーを利用し、みんなで共有する時間だった。
③内定者さんとの座談会
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事の方。
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
グループワークを行っていないので、特にフィードバックはなかった。しかし、内定者との座談会の時は、非常にはきはきと明るく話す方が多かったので、非常に良いイメージを持った。その中でも、ワークライフバランスを重視して入社を決めた方が多いように感じた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
特になし。プレゼンも自分の割り当てられた箇所を理解し、発表するだけだったので、グループで共有する必要がなく、非常に楽だった。その反面、一人でもできるような業界理解だったため、インターンシップの意味がないと感じた。
苦労することはなく、終始和やかで、成長というよりは楽しいインターンシップとなっていた。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
内定者の方からの情報だが、他の金融機関よりもこの企業が一番雰囲気がいいらしい。支店訪問などされた方が仰っていたので、信用度は高いと思う。また、昨年からノルマ制度も撤廃されたとお聞きし、ワークライフバランスを重視する学生にとって非常に良い環境になっているのではないかと思う。
結論、このような情報を知れたことが参加して良かった点だと思う。
参加前に準備しておくべきだったこと
特になし。基礎から業界やこの会社のことを説明してくださるので勉強していったらつまらない内容になってしまうと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
ワークライフバランスに特化した企業であり、社員の方も非常に明るく優しかったので、楽しく和気あいあいと活動している自分が容易に想像できた。また、地域に密着し、よりお客様に寄り添う形を強みとされており、そのように誰かに尽くしたいと考える自分の考えと一致したから。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
金融は人で勝負とよく聞くように、人柄をよく見ているようだった。本選考は受験しなかったが、熱意不足で絶対落とされていたと思う。
この企業から内定をいただいた友人に聞くところ、やはり他の金融機関よりこの企業を志望する理由を深堀されていたようなので、そこら辺をしっかり差別化できる学生が受かるのだと思う。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
やはり、内定者との座談会の雰囲気が非常に良かった点が挙げられる。落ち着いた方が多く、なおかつ自分の意見をもっていらっしゃるので、非常に尊敬できる部分が多かった。
また、ワークライフバランスを重視している企業なので、非常に自分の人生を充実させることが出来るのではないかと感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
先述したが、ワンデイインターンシップはあまり選考にはかかわらないと思う。しかし、一週間のインターンシップであったり、支店訪問であったり、期間が長いインターンシップは評価の対象なのかもしれない。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
特になかった。夏のインターンシップかつワンデイということもあってか、あまり効力は内容だった。支店訪問とかになると話は違うと思う。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップの時点では、特に業界は決めていなかった。というのも、幅広い業界の知識やを得たり、さまざまな学生と交流してみたいという気持ちがあったからだ。そのような中で、金融業界はもちろん、メーカーや独立法人などたくさんの業界を見ていった。
金融業界の中でも、銀行、信用金庫、証券、リースなど幅広く見ていった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
やはり、金融業界は給料、休みともに高水準であることが分かった。お休みの観点は、この企業もそうだが、高水準であると確信した。また、お客様に寄り添って仕事できるといった点も自分の中ではすごく魅力的な点だと感じた。
このインターンシップを通じて、人柄やその他の情報を加味して、金融業界をもっと幅広く見ていきたいと感じた。
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京都信用金庫の 会社情報
| 会社名 | 京都信用金庫 |
|---|---|
| フリガナ | キョウト |
| 設立日 | 1923年9月 |
| 資本金 | 115億8080万円 |
| 従業員数 | 1,549人 |
| 売上高 | 366億5100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 榊田隆之 |
| 本社所在地 | 〒600-8005 京都府京都市下京区四条通柳馬場東入立売東町7番地 |
| 電話番号 | 075-211-2111 |
| URL | https://www.kyoto-shinkin.co.jp/ |
