
23卒 冬インターン
事前にWEB上で配布された資料をもとに進められた。金融業界における証券会社の立ち位置や株式会社の定義など基本的なことからファンドラップなど専門的なことまでワークをしながら一日かけて理解を深めた。
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アイザワ証券グループ株式会社
アイザワ証券グループ株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。アイザワ証券グループ株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 証券会社がわかる3STEP仕事体験 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | WEB開催 |
| 参加人数 | 学生20人 / 社員4人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
アイザワ証券グループのインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている25,723件のサービス業界の企業の平均に比べて23%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

事前にWEB上で配布された資料をもとに進められた。金融業界における証券会社の立ち位置や株式会社の定義など基本的なことからファンドラップなど専門的なことまでワークをしながら一日かけて理解を深めた。
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人事の方による業界、企業説明があった。参加学生は就職活動を始めたばかりのひとが主だったため、かなり基礎の内容をレクチャーしてもらった。企業説明は時間をかけてかなり詳しく行われた。
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インターンシップご案内、証券業界を知る(講義)、休憩、藍澤證券を知る(講義)、休憩、グループワーク(藍澤證券の強み、それを生かした新サービスの考案)、まとめ・今後のご案内
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説明会形式のインターンであった。しかし、午後の短時間で仮想のお客様に対する投資配分のワークを行った。1から自身でお客様を想定しながら訪問から行うため、比較的リアル感があったように思われる。
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1日目はほとんど自己紹介に時間をかけ、他に基礎講義があった程度だった。2日目は営業の立場とお客様の立場に分かれてロールプレイン・ゲームをしたり、営業現場の見学に行ったりした。3日目は大阪証券取引所へ見学に行ったり、藍澤證券と取引のある企業へ訪問したり、先輩社員からのお話を聞いたりした。4日目はソリューションについてワークを通して学んだり、税理士法人へ訪問したり、先輩社員からのお話を聞いたりした。5日目は藍澤證券の3つの戦略について学び、最後に一人一人5日間で学んだことをプレゼンテーションした。また、人事の方や部長からお話を聞いたりもした。
続きを読む志望度が上がった理由は現場社員の方のお話を聞くことで証券のリテール営業に対する業務内容の厳しさの不安が少し和らいだからだ。私は特に離職率に対する不安が大きかったが、座談会で質問したところ実際に残っている社員の人数をお答えいただき、参考になった。
続きを読む一部の地方に限られた証券会社であり、もちろん良い部分はあったが、もっと規模の大きい会社で働きたいと思ったから。また人事の方が「選考はせず、来る人拒まずの姿勢でとにかく多くの人を受け入れたい」と言っており、私が目指す企業ではないと感じた。ある程度難易度が高く学生から人気の企業に就職したい。
続きを読むこの会社に対する志望度だけが下がったのではなく、独立系の証券会社への志望度が下がりました。この1DAYインターンシップに参加したことで、証券会社の中でも、銀行から紹介されたお客様を対応する銀行系の証券会社で働きたいと考えるようになりました。
続きを読むインターン全体の感想としてとにかく既視感が強かった。やはり3大証券には入れないためそれ以外の部分で必死に差別化を図ろうとしているという印象が強かった。しかし、就職活動をしている私でもその取り組みが空回りしていることが明確にわかった。そのため、志望度としては落ちたと言って間違えない。
続きを読む働いている方は本当に親切な方ばかりだったが、営業の厳しさを感じた。また、私がしたい仕事とは少し違うなと感じた。結果を出せば認めてもらえる会社だと思うので、営業が好きで、ノルマがあってもがんばれる人にとっては、良い会社だと思う。
続きを読むインターンシップに参加することで二次面接からのスタートになるため、本来三回面接が必要なところ、二回で済むため有利に進むと考えた。また、普通よりも早期に選考を勧めることができる。インターンシップ中にも社員の方が本選考を勧めるような発言をしていた。
続きを読むいくつかの段階のインターンシップにすべて参加すると、本選考においてエントリーシートが免除されると言っていたから。参加人数も少ないため人事に顔を覚えてもらえることもインターンシップに参加する一つのメリットだと思う。
続きを読むグループワークに積極的に参加し、人事の方に覚えてもらうことができたからです。少人数制のインターンシップであったこともあり、積極的に参加した学生は覚えてもらうことができると思います。
続きを読むインターンの中でも1次、2次というステップに分かれており、2次まで参加した人は、本選考時の説明会、また1次面接が免除されるという話は全体にされていたので、他の人よりは有利になる。
続きを読むインターンシップ参加前はまだ志望業界を完全には決めてはいなかった。まだ就活初期であったためインターンシップ参加後も志望業界を絞ってはいない。ただ金融業界を見ていた私にとって、他の金融業界の企業に応募するきっかけになったと感じている。金融業界志望の就活生として、最低限必要な知識を得ることができ、今後の就活に活かされた。
続きを読む今まで名前も知らない企業だったが、特徴や強みを知ることができた。説明の中で、「藍澤一族が役職を独占しているわけではなく、全ての社員にキャリアアップの可能性がある」と言い、藍澤以外の人間が社長になったこともあると年表を見せてもらったが、たった一人しかいなかったため、すこし疑問が残った。新しい考え方にどのくらい柔軟なのかもう少し知りたかった。
続きを読む自分の大学での専攻や、ゼミの研究内容が金融に近い内容だったため、元々金融業界を中心に見ていた。中でも様々な金融商品に携わることができるという点から銀行に一番魅力を感じていた。しかし、アイザワ証券のインターンシップに参加することで証券に対するブラックな印象が薄まり、証券業界も視野に入れて考えるようになった。
続きを読む証券のリテール営業は、新規開拓の飛び込みでお客様から断られて精神的にきついイメージがあったが、お話を聞くなかで自分の提案して買ってもらった商品が高く売れた時やお客様からあなただから買ったと言われ信頼され嬉しかった話などを聞いてきついことが多い反面、やりがいも大きいと感じ、魅力的に感じた。また、社員の方はお客様の要望に全力で答える印象があった。
続きを読む金融業界を志望しており、中でも将来性の高い「証券業界」に非常に関心がありました。自分に合った雰囲気の会社で働きたいと考えており、証券会社のインターンシップには大手銀行系証券会社や大手独立系証券会社や中堅の証券会社など会社の規模感は問わず、たくさん参加していました。独立系や銀行系の違いを理解し自分に合った方を選びたいと考えていました。
続きを読む独立系の証券会社は自分のやりたいことはできないと感じました。このインターンシップに参加してから金融系の証券会社に絞ってインターンシップに参加する様になりました。自分のしたいことを理解し、選択肢を削ることができたことは非常に役に立ったと思っています。たくさんのインターンシップに参加することの重要性を再認識したインターンシップでした。
続きを読むもともとから所属が経済学部ということもあり、金融業界にはとても興味があったため、証券や銀行、保険、リースなど金融の中でも幅広く見ていた。また飲食店でアルバイトしていたこともあり、食品関連のメーカーには興味を持っていた。具体的な企業というよりも事業内容や自身を成長させることが出来る環境であるかを軸として見ていた。
続きを読む証券業界の体育会気質的なものは感じられなかったが、前から参加してきた証券業界のインターンも総括して、証券会社には大きな興味はなくなった。しかし金融にはいまだに興味があり、銀行、リース、クレジットなどそれ以外の部分の興味が強くなったこともあるので、私のターニングポイントになったという意味では有意義なものであったと思う。
続きを読むアイザワ証券への業務理解が深まった。時間をかけて丁寧に説明してもらったため、企業の特徴や強みが良く分かった。証券業界の知識はほとんどなかったが、初歩的なことからしっかり教えてもらえたため、その後の就職活動においてかなり役立ったと感じている。
続きを読む他己紹介では周りから見た自分を知ることができたので、自己分析に役立った。自分が話す時に無意識にやっている癖などにも気が付くことができた。また、座談会では人事の方がいない中で質問ができるので面接でのコツや上司との関係など聞きにくいお話も聞くことができた。
続きを読む証券業界への理解を深めるというよりは、「藍澤證券」への理解を深めるインターンシップだったと感じています。藍澤證券の強みや、どんな社員の方がいらっしゃるのか、会社の雰囲気などを知ることができたインターンシップでした。タイムスケジュールや会社説明資料などが郵便で送られてきました。
続きを読むインターンに参加したからこそ、というものは特になかった。ただ、この会社の業務内容についてはとても深部まで理解を深めることが出来たので、その意味では実りがあったと思う。あとは、様々な学歴層の人がいたため、その分価値観や意見が異なる人もいたため面白かった。
続きを読む人事の方にアピールできる機会が全くないこと。このインターンシップの目的が優秀な学生を見つけるというわけではないので、ワークなどもなく、ただ講義を聞いておかないといけない。発言する機会はあったが、やはり大半の時間は話を聞くだけだったので、志望する企業でない限り参加するメリットは少ないように感じた。
続きを読むインターンシップの前に自分で証券業界について調べたものの、知識が浅いため、専門的な説明に進むと理解が追いつかない部分があった。具体的には株式収益率や株価純資産倍率、自己資本利益率などが難しく感じた。その反面、一生懸命説明を理解しようとすることで濃い時間を過ごすことができた。
続きを読む少し退屈なインターンシップでした。このインターンシップに参加することで本選考時の説明会参加が免除されると言うこともあり、社員の方が業界説明や会社説明を話している時間が長かったです。またグループワークも証券業界の仕事にフォーカスしたものではなく、藍澤證券の強みから新サービスを考案といったものでした。
続きを読む大変だったことは特にない。しいて言うのであれば、説明時間が長く、2時間ぐらい一方的に話を受けていたため、そこを改善してほしかった。ワークについてもほとんど基礎知識を用いたものが多く、大学で学んだことのおさらいをしているかのような印象が強かった。
続きを読む講義がメインのインターンシップだったが、一方的なレクチャーにするつもりはないとおっしゃっており、学生に発言する場を与えようとしていた。クイズのような形で何度か学生を当てていた。
続きを読む社員の方とは座談会で個人的な質問を聞く機会があった。具体的には入社後のギャップや、入社の決め手など就職活動に関わることから配属先やキャリアについてなど入社後のことまで時間が十分にあったため、幅広く聞くことができた。
続きを読む新サービスの考案ワークでは、高校生に向けた投資講座を開くという案を出したところ非常に感心されました。今後会社として実践していきたい内容と当てはまっていたようです。
続きを読む仮想訪問ワークに対するフィードバックに関しては特に印象的なことはない。先述の通り、学んできたことのおさらい的な要素が強かったからである。しかし、証券会社でのワークを未経験な学生がいたが、その人に対しては印象的な言葉もあったのではないか。
続きを読む参加人数 : 11人
参加学生の大学 :
近畿大学の3年生ばかりだったインターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
少なくても国立大の人はいなかった。一番多いボリューム層というのがなく、いわゆるFランからごく少数のMARCHまで幅広かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
ワークショップ内で具体的に学校名を話さなかったので分かりません。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
様々な大学の人が参加していたため、学歴フィルターは無いように感じた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
学歴はまちまちだった。地方大学の人も多く見受けられた。逆に東大早慶の学生はいなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい

| 会社名 | アイザワ証券グループ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | アイザワショウケングループ |
| 設立日 | 1933年10月 |
| 資本金 | 80億円 |
| 従業員数 | 751人 |
| 売上高 | 205億8800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 藍澤 卓弥 |
| 本社所在地 | 〒105-0021 東京都港区東新橋1丁目9番1号 |
| 平均年齢 | 45.9歳 |
| 平均給与 | 816万円 |
| 電話番号 | 03-6852-7744 |
| URL | https://www.aizawa.co.jp/ |
就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。