2024卒の先輩が日本交通総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒日本交通株式会社のレポート
公開日:2023年8月30日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
最終選考以外はオンライン
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年02月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 赤羽の支社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 50分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
案内▶︎交通費精算▶︎面接▶︎事業所見学▶︎終了
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
面接官と会話することが大切だと思います。実際私は面接官の方と話す際に面接官の言ったことに対する自分自身の意見を言ったりしました。
面接の雰囲気
かなり温厚であった、気さくに話して頂き自分自身の緊張も解けたためかなりやりやすい選考であると感じました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
今後のタクシー業界についての持論を述べてください
私は今後のタクシー業界はただお客様を目的地まで運ぶ、ということだけでなく、それプラスお客様が快適に過ごせるようなサービスを提供することが大切であると思います。今後自動運転によりただお客様を運ぶだけで続けていくことは困難であると考えます。そのために機械が出来なくて私たちができることはお客様に気持ちのいい乗車体験をしていただくサービスをすることが大切であると考えます。そのためこれからのタクシー業界は観光タクシーと言ったようにサービスにも注力した業務が必要だと思います。
質問がひとつのみでした
私の場合他の方とは違い、通常の面接のような質問は一切されませんでした。面接官との今後のタクシー業界に関して議論しただけです。自分自身である程度新聞やネットニュースで情報を仕入れてたため面接官の話に自分自身の意見を入れたり逆質問が出来ていたことはとても役に立っていたと感じます。ただこれはほんとに特例ではあると思うので皆さんは他社の普通の面接のように対策をしておくことを強くおすすめします。頑張ってください
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日本交通の 会社情報
| 会社名 | 日本交通株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンコウツウ |
| 設立日 | 1941年2月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 1,300人 |
| 代表者 | 澤志郎 |
| 本社所在地 | 〒550-0013 大阪府大阪市西区新町3丁目14番13号 |
| URL | https://www.nihonkotsu.co.jp/ |
