ロイヤルホテルの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
ロイヤルホテルの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
ロイヤルホテルの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年1月
- 1次面接
- 2026年1月〜2月
- 2次面接
- 2026年5月
- 3次面接以降
- 2026年2月
- 内定
- 2026年2月
ロイヤルホテルの 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている26,563件のサービス業界の企業の平均は7.0倍のため、採用倍率は高いと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
ロイヤルホテルの 本選考の通過率
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ロイヤルホテルの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
早期選考のスケジュール
データがありません
ロイヤルホテルの 本選考対策
志望動機
総合職
19卒 / 龍谷大学 / 男性
- Q. ロイヤルホテルを志望する理由を教えてください。
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A. 私が弊社を志望する理由は、「CS・ES・NO1」という経営理念、ビジョンに共感したからです。シティーホテルとして歴史のあるホテルで、大阪のシンボル的なホテルであり関西の迎賓館であるというこのホテルで自分とともにこの会社を大きくしたいと考えています。インターンシップに参加させてもらい、それぞれの部門で共通していることはチームワークの重要さであると感じました。ここまで大きくなった弊社では他社にはないほどの成長ができると考えております。また、ビジョンにあるようにESの徹底からCSの実現につなげている点にも興味を持ちました。将来は日本の観光をもっとよくするという夢がありますので全国にグループを持っている弊社に縁があって入社し、チームワークを大切に日々成長していきたいと思い志望いたしました。
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エントリーシート
総合職
19卒 / 龍谷大学 / 男性
- Q. これは読むべきだ!とあなたがおすすめする本を教えてください。(ジャンルは問わない) ・なぜ勧めようと思いましたか? ・印象に残った言葉はありますか?
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A. 私が、お勧めする本は「世界一訪れたい日本の作り方」(デービッド・アトキンソン著)です。その理由は、この本が外国人の方によって書かれているので日本人より客観的な立場でより観光客目線で書かれているので納得できる部分が多く発見できたからです。世界的な観光需要が強まり観光産業の成長は著しいものとなっています。皆さん外国人観光客が町中に多くいるのは日常生活を送っていてご理解いただけると思います。訪日外国人数の2020年の目標が4000万人であるということは巷でもよく言われていますが、この数は他の先進国と比べても非常に少ない数となっています。日本は昔の鎖国政策の名残が残り、平成の最初ごろまで外国人が日本に来ることを嫌っていました。しかし、少子高齢化の影響もあり、日本人口の穴を埋めるために訪日外国人を増やしお金を落としてもらうことは今後の日本経済にとって大変重要なことになりました。そこで、この本では日本の観光業を分析し、今後の観光業のあるべき姿について日本の強みを生かして「世界一訪れたい日本」をどのように作り上げていくかを描いた本であります。私はこの本を通して、日本が世界に誇る観光大国になれるポテンシャルを持っていることと私たちの身近にある自然、食、文化、気候が世界と比べて優れていることを知ってもらいたいという想いからこの本をお勧めしたいと思います。 私がこの本の中で印象に残った言葉は「ルールは決まりで、マナーは品格に触れること」という部分です。日本の観光地や文化財でよくみられるマナー遵守という言葉は外国人に不快感を与えている言葉になっている可能性があり「マナー」という言葉に欧州人はとても敏感であると書かれています。英語圏の人たちや欧米人にとって正しいマナーとは、それを知らない人は下品で教養がないことになるそうです。ルールとマナーをほとんど同じ意味で用いている日本人とのニュアンスの違いで、観光客は楽しいはずの旅行が台無しになる可能性もあるので、伝え方や表示の仕方に工夫が必要であると考えています。私たちも海外旅行の際にその行先の観光地のマナーや習慣を覚えて訪れることはないと思います。同じことが訪日外国人にも当てはまるので、日本に来て歴史ある文化財、自然豊かな観光地、文化体験や日本食を楽しもうと考えている観光客が「マナー遵守」や「正しいマナー」などの言葉で気分を害してしまっては今後の日本の観光の成長を食い止めている形に自然となります。至る所でこれらの言葉が溢れているこの国はルールを守らない人を猛烈に悪者扱いしているのではないかという不安が高まります。私はこの本を読むまで「マナー」という言葉の日本と海外のニュアンスの違いは知らなかったし、様々な場所にこれらの言葉が溢れていることから、まだまだ日本人は海外を含めた目線ではなく日本人に向けての目線でしかないことがわかりました。このように外国人が日本の観光に関する長所や短所を伝えることが今後の日本に必要なことであると考えています。
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総合職
18卒 / 慶應義塾大学 / 男性
- Q. 1. 希望職種において、あなたの得意分野やこれまでの経験をどのように活かしたいかキャリアイメージをお聞かせください(具体的に)。(500文字以内)
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A. 私はお客様と最も近い部門で、すべてのお客様を笑顔にするために働きます。私の夢は世界一の幸せ者になることです。幸せとは笑顔であり、世界一の幸せ者とは世界一多くの笑顔をもらった人だと考えます。笑顔は移ります。それはアルバイトを通じて学びました。私はスポーツクラブのアルバイトでダイエットプログラムの販売に力を入れています。その頑張りの源はプログラムを終えたお客様が見せてくれる最高の笑顔です。決して安くはないお金を払っていただいたにもかかわらず、達成感や実感、充実感、自信など、すべてのプラスの感情をもって最高の笑顔で、「ありがとう!」と言っていただけます。その笑顔を見るとお客様よりも私自身の方が幸せになり、笑顔になっています。世界一多くの笑顔を生み出すためには1人でも多くの人と接し、満足を超える感動を生みだすことが必要です。ホテルという職場は多くの方に感動を与えるという点で最高のステージです。まずは私から最高の笑顔を提供し、常にお客様に感謝と愛情をもって接し、想いを感じ、それ以上を目指して行動することで世界一多くの笑顔を生み出していきます!
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面接
総合職
19卒 / 龍谷大学 / 男性
- Q. なぜホテル業界を志望しているか
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A. 私は、非日常空間を味わえるホテル業に興味があり、日本のおもてなしというものをいろいろな方に伝えたいという想いがあったのでホテル業を志望しました。また、インターンシップに参加し、今まではフロントなどの表の仕事しか知りませんでしたが部屋を埋めるためにプロモーションをするなどの裏の仕事があることを知りました。ホテルの仕事には宿泊関係のものだけでなく料飲や宴会などの部門もあります。記念日などのディナーを最高のものにしたり宴会でブライダルを請け負ったりなど様々な活躍できるフィールドがあるのがホテル業の特徴だと思うので、現在増えている訪日観光客だけではなく未来を背負う若い日本人に対してもおもてなしのすばらしさを共有したいと考えているのでそれが実現できるホテル業を志望しました。
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総合職
19卒 / 龍谷大学 / 男性
- Q. 今まで何を頑張ってきてどんなものを得たか
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A. 私は学生時代に計画性を持って勉強することを頑張ってきました。それは、大学受験の際に志望校である大学に合格できなかった経験から大学受験では計画立てて勉強をすることができなかったので、大学では計画性を持って単位取得のためや資格取得の勉強に力を注いできました。そのなかで、同じ学部の仲間とともに助け合いながら成績上位や資格取得を目指して努力しました。 その結果、仲間とともに助け合い目標を達成した時の楽しさや嬉しさを学べました。これから就職したときに同じ会社の仲間と一生懸命努力をし、結果を出し、学生時代に味わった思いをたくさんの仲間と共有したいと考えております。以上のことから、私は計画性のある勉強を頑張り仲間との達成感というものを得ました。
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ロイヤルホテルの 内定者のアドバイス
総合職
19卒 / 龍谷大学 / 男性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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ホテル業を志望する人は、まず笑顔が一番大事です。この企業も、笑顔が一番大事だと感じました。自然に笑顔が見せることができる人が向いていると思うし、本気でホテルで活躍したいという想いが強い人が内定を得れると思います。自分に実力がなくて自信を失う必要もなく、私も何の実力もありませんでした。しかし思いだけは誰にも負けてない自信があったので気持ちは就職活動には一番大事だと思います。全力を出して引っかからなかったらそれはそれでいいくらいの気持ちで挑戦してとこの企業でアドバイスしてもらったので皆さんもその気持ちを持ってほしいです。
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入社を決めた理由・迷った企業
入社を迷った企業
ロイヤルホテルに入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全13文字)
ロイヤルホテルの 本選考体験記をステップから探す
- 企業研究
- 志望動機
- エントリーシート
- 説明会
- OB・OG訪問
- WEBテスト・筆記試験
- グループディスカッション
- 独自の選考・イベント
- リクルーター・人事面談
- 面接・動画選考
- 内定者のアドバイス
ロイヤルホテルの 選考対策
ロイヤルホテルの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ロイヤルホテル |
|---|---|
| フリガナ | ロイヤルホテル |
| 設立日 | 1932年2月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 2,032人 |
| 売上高 | 292億7300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 植田 文一 |
| 本社所在地 | 〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島5丁目3番68号 |
| 平均年齢 | 41.7歳 |
| 平均給与 | 460万円 |
| 電話番号 | 06-6448-1121 |
| URL | http://www.royalhotel.jpn.com/ |