富山第一銀行のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
富山第一銀行のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。富山第一銀行のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
富山第一銀行の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
- 総合評価
- 4.5
- 選考難易度
- 2.5
- 業界理解
- 4.5
- 会社理解
- 4.0
- メンターのコミット
- 4.5
- 自己成長
- 4.0
- 内定直結度
- 4.5
- 学生のレベル
- 4.0
- テーマの面白さ
- 4.0
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
富山第一銀行の インターン参加後の就職への影響
参加前
インターンシップに参加前の志望企業・志望業界はIT業界・インフラ業界・金融業界です。理由は働く環境や福利厚生が整っているイメージがあったからです。その理由でインフラと金融を併願する学生は多いと思います。ITは特に理由はありませんが、しいて言えばこれから市場が伸びていく業界で成長できると考えたため志望していました
参加後
イメージの変化は特にありませんでした。これまで参加した説明会の印象は「アットホームで学生に対して親身になっていただける雰囲気」でそれはインターンシップでも変わりませんでした。今回のインターンシップで仕事内容も自分のイメージしていたものと齟齬がないことを確認できたため志望業界は金融のまま変わりませんでした
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参加前
ほぼ地方銀行のみに絞って企業研究をしていたため、その部分に関しては参加の前後で何も変化はなかった。だが、このインターンを通して体験したM&A業務についての興味が高まった。M&Aを仲介することに関しては他の業界であっても可能だが、それに付随する融資などもできるのが銀行の強みでもあるという発見があった。
参加後
正直なところ、この会社のアイデンティティというか強みが全く伝わってこなかったし、自分でも見つけることができなかったため、志望度が低下した。富山県内や北陸地域内に他の銀行・信金などがある中で、どうしてもこの会社でしかできないことがあると感じることができなかった。ただ行員の方々は良い人たちが多く、その点は良いと感じた。
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富山第一銀行の インターンの選考フロー
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富山第一銀行の 選考対策
富山第一銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社富山第一銀行 |
|---|---|
| フリガナ | トヤマダイイチギンコウ |
| 設立日 | 1944年10月 |
| 資本金 | 101億8200万円 |
| 従業員数 | 642人 |
| 売上高 | 531億4700万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 野村 充 |
| 本社所在地 | 〒930-0062 富山県富山市西町5番1号 |
| 平均年齢 | 40.4歳 |
| 平均給与 | 678万円 |
| 電話番号 | 076-424-1211 |
| URL | https://www.first-bank.co.jp/ |