- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. もともと金融機関に興味があり、その中でもりそな銀行は以前から名前を聞いたことがあったため、実際の業務や社風を知りたくてインターンに参加しました。参加を通じて、銀行の仕事の理解を深めることに加え、自分が金融業界でどのように働きたいかを具体化したいと考えたのが理由です...続きを読む(全167文字)
【革新的なビジネス体験】【23卒】富山第一銀行の冬インターン体験記(文系/法人営業コース)No.28377(非公開/非公開)(2022/7/25公開)
株式会社富山第一銀行のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2023卒 富山第一銀行のレポート
公開日:2022年7月25日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2022年2月 下旬
- コース
-
- 法人営業コース
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
インターンに興味を持ったきっかけは合同説明会のときに会社事業と共に子のインターンシップを紹介されていたので、興味を持ちました。法人営業について詳しく知らなかったため体験しようと思って応募しました。また今後の選考に有利になると思ったのも参加理由です
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
特に事前に準備はしませんでした。しいて言えば安定したネット環境と温室のいいイヤホン、静かにうけることが出来る部屋を準備しました
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
インターンの選考はなく、先着順だったと思います。早めに応募すればまず参加できるでしょう
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2022年02月 上旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 北陸の大学生が多かったです。地方国公立半分、私立半分という感じでした
- 参加学生の特徴
- 金融にエントリーしているのもあってまじめな方が多い印象でした
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
会社の事業説明の講義、課題解決のグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
人事の方の事業説明を聞いたのち、グループディスカッションがあり人班ずつ発表しました。あとは簡単なアンケートを書いて終了です
このインターンで学べた業務内容
法人営業は実際にどのような事例があって、どのようなプロセスを経て経営策を立てていくのか
テーマ・課題
大衆飲食店と高級フレンチ、どちらが儲かるか
1日目にやったこと
最初は富山第一銀行の特色・歴史・事業について人事の方から講義を聞きました。そののち「大衆飲食店と高級料理店どちらが儲かるか」についてグループディスカッション・発表しました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事行員の方2名
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
社員の方の話をする機会は前半の講義のみであったので1対1のコミュニケーションは特にありませんでした。人事の方と話すのが目的で参加される方はこのインターンシップは向いていないと思います
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
苦労したことはグループワークでなかなか意見がまとまらなかったことです。班の中でも積極的に発言する学生とかたくなに意見を言わない学生に分かれてしまっていたので全員の意見を時間内にまとめることが難しかったです。これは当日参加する学生、割り当てられる学生の性格によると思いますが。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループワークがあったのでその時にほかの学生とかかわりがありました。
インターンシップで学んだこと
参加したからこそ学べたことは法人営業の仕事内容です。法人営業のインターンシップであったため8割は法人営業についての説明と体験でした。富山第一銀行の特色などは他の説明会でも学べる機会があるので法人営業に興味がある人にとってはこのインターンシップは有意義であったと思います
参加前に準備しておくべきだったこと
特別な準備は必要ないと思います。事前にインターンシップの資料が配布されるのでそれを一通り見ておけば十分だと思います
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
正直なところインターンシップのみでは現場レベルの仕事内容は理解できなかったため、自分が実際に働いている姿を想像することはできませんでした。ただ法人業の仕事内容は説明が詳しくされていたため、仕事内容を理解することはできました。ただ新卒ですぐ任せられるのか、経験詰んでからはどのような仕事があるのかはわかりませんでした
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップでは顔なじみの学生が多かったので、イベントに頻繁に参加するだけでは対策は足りないと思いました。本選考に参加するにあたってしっかり準備をしなければならいと感じました。インターンに参加する層は北陸の学生がおおく保守的な人が多い印象でしたのでしっかり対策を練れば内定は難しくないとも思いました
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度は特に変わりませんでした。もともと金融業界に興味があり、ある程度のことは調べていたので、インターンシップで仕事内容を再確認したという感でした。良くも悪くも想像通りで志望度はそのままでした。基本どの地方銀行も仕事内容は変わらず、待遇や働く環境勤務地などで差別化している気がしました
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップでも顔なじみの学生が多く、人事の方も大体の方の貌を覚えている印象であった。参加してない学生よりかは多少有利にはなるかもしれないが、具体的な優遇措置や早期選考はありませんでした。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後の社員や人事のフォロー、懇親会はありませんでした。インターンシップや説明会に積極的に参加する学生は多いのでそれだけで差別化は難しいです
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップに参加前の志望企業・志望業界はIT業界・インフラ業界・金融業界です。理由は働く環境や福利厚生が整っているイメージがあったからです。その理由でインフラと金融を併願する学生は多いと思います。ITは特に理由はありませんが、しいて言えばこれから市場が伸びていく業界で成長できると考えたため志望していました
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
イメージの変化は特にありませんでした。これまで参加した説明会の印象は「アットホームで学生に対して親身になっていただける雰囲気」でそれはインターンシップでも変わりませんでした。今回のインターンシップで仕事内容も自分のイメージしていたものと齟齬がないことを確認できたため志望業界は金融のまま変わりませんでした
同じ人が書いた他のインターン体験記
| 前の記事 | 次の記事 |
|---|---|
| 2022卒 富山第一銀行のインターン体験記(No.14777) | - |
株式会社富山第一銀行のインターン体験記
金融 (銀行)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. メガバンクの一角であり、就職活動をする上でまず初めに受けてみようかなと思える企業である。業界自体は広く見ていたためあまり重すぎるプログラムだと幅広く見れないという点、そして金融業界全般を知るに当たっては手っ取り早かったため。続きを読む(全112文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 金融はあらゆる産業や個人の挑戦を支える社会インフラであり、その根幹を担う銀行システムに強い関心を持った。中でも三菱UFJ銀行は国内最大級の顧客基盤を持ち、基幹システムの安定性とデジタル変革を同時に求められる点に難しさと面白さを感じた。単なるIT導入ではなく、業務・...続きを読む(全203文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. ITを使って社会インフラを支える仕事に関心があり、その中でも金融は影響範囲が広く、失敗が許されない分だけITの重要性が高いと感じたからである。特に三井住友銀行はデジタル投資に積極的で、IT部門が企画段階から関与できる点に魅力を感じた。続きを読む(全117文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 金融業界に興味があり、信託銀行の業務内容について知りたかったから。また、三井住友信託銀行という大手企業における社会人の働き方について実際にインターンシップを通して社員の方と話す中で知り、自分の社会人として働いている姿を想像したかったから。続きを読む(全119文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 出身が神奈川県ということもあり、名前を知っていたこと。金融業界に興味を持っていたため選考に参加しようと思った。メガバンクに比べ難易度が低いと考え、自分でも参加できるのではないかと考えエントリーシートを提出した。続きを読む(全105文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 京都銀行のインターシップに興味を持ったきっかけとしては自分自身が関西でずっと暮らしていることから興味を持ちました。また地元の先輩が京都銀行で働いておりどのような業務をしているのかが気になったためインターシップに参加しようと思いました、続きを読む(全117文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 金融業界に興味を持っており、その中でも営業を体験したいと考えていたため興味を持った。このインターンは実際に営業を体験することができるインターンであったため、私の望む金融業界での営業を体験できると感じ、参加した。続きを読む(全105文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. もともと地方銀行に興味がある中で、比較的採用HPが見つかりやすかったことや、東京周辺ということなど。地方銀行でありながら財務基盤は規格的健全であり、行員への待遇面でも地銀の中ではトップクラスだと判断できたため。続きを読む(全105文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 元々金融業界を志望しており、そのなかでも事業内容の公益性や規模の大きさを測った際にメガバンクやその関連機関は非常に魅力的な会社であると思っていた。ゆえに当社に対してとても関心があり、一度はインターンシップに参加してみたいと思った。続きを読む(全115文字)
富山第一銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社富山第一銀行 |
|---|---|
| フリガナ | トヤマダイイチギンコウ |
| 設立日 | 1944年10月 |
| 資本金 | 101億8200万円 |
| 従業員数 | 642人 |
| 売上高 | 485億1300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 野村 充 |
| 本社所在地 | 〒930-0062 富山県富山市西町5番1号 |
| 平均年齢 | 40.4歳 |
| 平均給与 | 678万円 |
| 電話番号 | 076-424-1211 |
| URL | https://www.first-bank.co.jp/ |
