
23卒 夏インターン
総務の方から会社及び仕事内容を説明してもらった後、社員になりきってストーリー形式で進むグループワークをおこなう。グループワークは社員に見られながら学生5人程度で進行する。内容は”軸受を今の仕様から置き換える場合、2択ある選択肢のうちどちらが良いか”と”製品に使用する歯車を、トルクや温度を考慮して選定する”の二つだった。発表後のフィードバックではどういった考え方で仕様を決定すると良いか等教えられた。
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ポーライト株式会社
ポーライト株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。ポーライト株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 企業説明等を通じて会社への理解をしてもらう。 GD:あなたたちは月で遭難しました。与えられた道具に優先順位をつけて生存してください |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 本社工場 |
| 参加人数 | 学生4人 / 社員3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
ポーライトのインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている40,447件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて26%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

総務の方から会社及び仕事内容を説明してもらった後、社員になりきってストーリー形式で進むグループワークをおこなう。グループワークは社員に見られながら学生5人程度で進行する。内容は”軸受を今の仕様から置き換える場合、2択ある選択肢のうちどちらが良いか”と”製品に使用する歯車を、トルクや温度を考慮して選定する”の二つだった。発表後のフィードバックではどういった考え方で仕様を決定すると良いか等教えられた。
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会社到着後、会議室に案内される。いくつかのイベント後、グループディスカッション。GDでは4人で話し合ったのちにその結果について人事の方に発表する。場合によっては複数のチームを組むことがあるらしいが、私が参加した会では1チームしかなくずっと人事の方が見ていたため発表がやりやすかった。
続きを読む志望度は正直に言って対して変化はしていない。ただ、インターンシップの内容が具体的な仕事内容を知れるもので、部品のものづくりメーカとして楽しそうな会社だな、と感じた。そのため、今後の志望順位はともかくとして選考を進めないという選択肢はなかった。
続きを読む繰り返しになってしまうが、自分のしたいものづくりが部品を作ることではなく部品を組み合わせて製品を作ることだと確認する目的もあったうえでのインターンシップ参加だったため、志望度が下がるのはあらかじめ織り込み済みだった。企業には貴重な時間を割いてもらったため申し訳ないと思うが。
続きを読むそもそも夏にインターンシップ参加した人だけが参加できるイベントであるため、他の学生よりもこの企業に興味のある学生がそろっている。当然企業も入社してくれる学生が欲しいため、このイベントに参加する学生には贔屓目で見ると思う。(このイベント参加前に選考に進む意思が固まっている場合、来社時に履歴書を渡すことも可能。)
続きを読むものづくりをおこなう企業、という点は決まっていたが、どんなものづくりか、は決め切れていなかった。とはいえ自分の選考・イベント参加企業の傾向から最終製品メーカに興味があることは見えていたが。ものづくりに興味をもったきっかけがプラモデルであったため、”ものづくり=部品を組み立てる”という考えになっていたためか。
続きを読む夏季インターンシップで感じた以上に町工場、という印象だった。増築を繰り返した工場内で小さいながらも高性能な部品の生産を続けていた様には、会社の底力を感じた。連絡のメールに誤字があったり、履歴書を持ってきて当日志望動機を書いても良いと言っていたのに履歴書の話自体全くしなかったため参加した他の学生が提出する機会を失っていたりと気になる点はこまごまあったが。
続きを読むものづくりをしている企業に入りたい、製品設計をしたいと考えていたものの、具体的なところはまったく決まっていなかった。とにかく夏の間に様々な業界、企業のことを知っておきたかったため、複数のインターンシップや説明会に参加していた。この企業以外だと、最終製品メーカや部品メーカ、建築関係のメーカ等ジャンル問わず様々な企業を調べていた。
続きを読む部品メーカが部品を作っている、ということはさすがにわかっていたが、具体的にどのように作っているのかはまるで分っていなかった。このインターンシップでは部品のオーダーメイド設計に関してしっかりとした内容のグループワークをおこなっていただけるため、部品メーカでのものづくりがどのようなものなのかが分かり、自分の就活の軸を決めるため参考になった。
続きを読む企業説明や製造方法の紹介は参加しなくても知ることができるが、実際の工場の雰囲気は参加しないとわからない。増築を繰り返しているため中はかなり狭く、いかにも町工場、といった趣。私はこういう雰囲気は好きだが、古臭くて嫌いだと感じる人もいると思うため、実際に会社を目で見る機会は大事だと感じた。
続きを読むGD以外では基本的に座るか歩いた状態で話を聞いている形であったため、あまり苦労したことはない。GDは金属や歯車の専門知識が必要なものではないため、参加する学生の知識量の格差に左右されないため話し合いやすく、こちらもそこまで大変だと感じることはなかった。
続きを読む人事の方からの企業説明やGDでのフィードバックでは、会社のことを知ってもらおうという意図が見えた。技術者の社員との座談会、工場見学では近い距離で話を聞くことができたため、聞きたいことは聞きやすい環境が用意されていると感じた。
続きを読む参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
オンライン上でグループワークの時に会話をした程度であるため、お互いの学歴は不明。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 4人
参加学生の大学 :
学部生3人、修士生1人だった。大学名は覚えていないが、そこまでレベルが高い印象はなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | ポーライト株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ポーライト |
| 設立日 | 1952年11月 |
| 資本金 | 9000万円 |
| 従業員数 | 400人 |
| 代表者 | 青木茂夫 |
| 本社所在地 | 〒362-0806 埼玉県北足立郡伊奈町大字小室4852番地1 |
| 電話番号 | 048-653-2221 |
| URL | https://www.porite.co.jp/ |
就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。