小松製作所のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
小松製作所のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。小松製作所のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
小松製作所の 28卒・29卒向け 最新のインターン速報
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2026年9月3日 インターンESを通過した学生の就活速報 NEW
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2026年8月30日 インターンESを通過した学生の就活速報
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2026年8月29日 インターンESを通過した学生の就活速報
小松製作所の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
- 総合評価
- 4.1
- 選考難易度
- 2.8
- 業界理解
- 4.3
- 会社理解
- 4.3
- メンターのコミット
- 3.6
- 自己成長
- 3.9
- 内定直結度
- 3.3
- 学生のレベル
- 3.5
- テーマの面白さ
- 3.9
- 総合評価
- 3.8
- 選考難易度
- 3.2
- 業界理解
- 4.5
- 会社理解
- 4.2
- メンターのコミット
- 2.7
- 自己成長
- 3.3
- 内定直結度
- 2.5
- 学生のレベル
- 3.5
- テーマの面白さ
- 3.7
- 総合評価
- 4.6
- 選考難易度
- 3.0
- 業界理解
- 4.0
- 会社理解
- 4.4
- メンターのコミット
- 4.2
- 自己成長
- 4.8
- 内定直結度
- 4.8
- 学生のレベル
- 3.8
- テーマの面白さ
- 4.0
- 総合評価
- 3.5
- 選考難易度
- 2.0
- 業界理解
- 5.0
- 会社理解
- 5.0
- メンターのコミット
- 4.0
- 自己成長
- 3.5
- 内定直結度
- 2.5
- 学生のレベル
- 4.0
- テーマの面白さ
- 3.5
- 総合評価
- 3.5
- 選考難易度
- 2.5
- 業界理解
- 4.5
- 会社理解
- 4.0
- メンターのコミット
- 5.0
- 自己成長
- 4.0
- 内定直結度
- 4.0
- 学生のレベル
- 3.5
- テーマの面白さ
- 4.0
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
小松製作所の インターンの当日の内容・参加者の感想
夏インターン 技術系インターンシップ
インターンの課題・テーマ
短期プロジェクト(業務体験) / デジタルヒューマンを用いた建機運転席のヒューマンマシンインターフェース(HMI)の検討 / カーボンニュートラルへ向けた鋳造ニアネットシェイプ技術の開発~鋳造シミュレーションと砂型3Dプリンタを用いた鋳込試験による検証~ / DX化 / 大型ブルドーザ新構造の設計検討と強度解析
- 形式:
- 短期プロジェクト(業務体験)
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- 小山工場、大阪工場、富山県氷見工場、石川県小松市、枚方工場
- 参加人数:
- 学生4〜40人 / 社員2〜40人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 100%がありと回答
夏インターン 会社理解ワークショップ
インターンの課題・テーマ
企業理解ワーク / 会社理解を深めながら、事業や現場の課題について考えるグループワーク / 建機業界の将来についてのグループワーク
- 形式:
- ワーク・ケーススタディ / セミナー・講座
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- 粟津工場、大阪工場、小松製作所小山工場
- 参加人数:
- 学生20〜30人 / 社員3〜8人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 100%がありと回答
冬インターン 会社理解ワークショップ
インターンの課題・テーマ
現場視点の開発 / 将来のイノベーションアイデアの種を考えるワークを通じてコマツが大切にしていることを理解する / 未来の建機ソリューションについて自由に考えよ
- 形式:
- セミナー・講座 / ワーク・ケーススタディ / 職場・工場見学
- プレゼンの有無:
- 34%がありと回答
- 会場:
- オンライン、コマツ茨城工場
- 参加人数:
- 学生30〜40人 / 社員1〜3人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 34%がありと回答
夏インターン 技術系インターンシップ
インターンの課題・テーマ
鋳造ニアネットシェイプ設計技術の開発と鋳造シミュレーションの最適化 / 代理店の営業をサポートするための製品の状態分析レポートの作成、発表
- 形式:
- 短期プロジェクト(業務体験)
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- 氷見工場、東京本社
- 参加人数:
- 学生1〜2人 / 社員3〜6人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 100%がありと回答
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
小松製作所の インターン参加後の就職への影響
参加前
IT業界を志望していました。ニトリのIT部門やNTTコムウェアなどを受けていました。小松製作所に関しても、スマートコンストラクションと呼ばれるIoT関連の仕事に興味があり、インターンシップを受けました。建設機械とIoTの装置がどのように連動しているかやどのような場面で使用されているかを主に学びました。スマートコンストラクションにおける理解は深まりましたが、開発に割く人員や機会が少ないことも分かりました。なので、インターンシップ後はITとしてではなく、建設機械の営業として小松製作所の選考を受けようと考えるようになりました。
参加後
非常に大きい企業なので、硬い印象でした。工場見学をしたことで、実際にどのように建設機械が作られているのか、どのように動いているのかが分かりました。企業説明では、より詳しく仕事内容を理解することができました。他の学生と交流することで、建設機械に詳しかったり、世界で働きたいなど、様々な理由で参加していることが分かり、仕事に対する情熱が沸きました。
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小松製作所の インターンの選考フロー
- エントリーシート
- WEBテスト
- 最終面接
全3件の投稿
- エントリーシート
- 最終面接
全1件の投稿
- 応募
- エントリーシート
- WEBテスト
- 最終面接
全1件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
全1件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
- 最終面接
全1件の投稿
- エントリーシート
- 最終面接
全1件の投稿
- 応募
全2件の投稿
- エントリーシート
全1件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
- 最終面接
全2件の投稿
小松製作所の インターンの選考対策
インターンES
技術系総合職
私は、○○について研究を行っています。脱炭素社会の実現に向けて、電力の変換や制御を担うパワーデバイスの高性能化は欠かせません。従来のSiデバイスでは性能限界を迎えていることから、私は次々世代の半導体材料として高耐電圧かつ低損失などの特長を持つ○○に注目しました。しかし、p型の○○が未発見であることから、高耐電圧なスイッチングデバイスの開発は困難な状況にあります。そこで私はデバイスの実現に貢献しようと考え、○○にバリウムやストロンチウムなどの不純物元素を注入することで、p型の○○を探索しています。
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総合職
研究テーマは○○の強度評価です。現在、一般的に利用されている○○は、温度上昇に伴う強度低下という問題を抱えているため、○○と比較して強度評価を正確に行うことが難しい、という現状があります。そこで本研究では、強度に大きな影響を及ぼしている温度上昇に着目し、温度上昇に関する係数を求める式を導出することを目指しています。導出へのアプローチとしては、まず試験機の開発を行いました。そして、荷重や速度などのパラメータを変動させて試験を実施し、温度,動摩擦係数の測定、考察を行っています。私は、本研究により○○の正確な強度評価が可能になれば、○○はより適切に使用され、装置の軽量化やコストダウン、より自由な機械設計が実現できると考えています。
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インターン面接
夏 / 10日間
技術職
私は、スパイラルベベルギアの鍛造加工に関する研究を行っています。スパイラルベベルギヤ、交わる二軸間に運動を伝達する円すい形の歯車で、歯筋が斜めにそろっている歯車で、特徴としてかみ合いが良くスムーズな動力伝達ができることや、小振動で歯に対する負担が少ないことがあげられます。スパイラルベベルギアの製作は、切削での加工が主流となっているが、大きな問題点として加工時間が長く、ベベルギア専用の加工機を用いても約20分はかかってしまう。なので材料ロスや加工時間が少ない鍛造加工による制作が望まれています。そこで本研究では、製造時間を大幅に短縮できる鍛造加工による成型の実現を最終目的とし、解析ソフトを用いて金型への負荷等に着目して加工荷重、成型性の向上を目指しています。成型品にするための素材であるブランクを挟んで垂直にプレスする閉塞鍛造加工ではあまりにも加工荷重が高く実用性はないという段階までは判明しました。具体的には、金型に動きをつけて加工を行う揺動鍛造加工について検討しており、従来の単純につぶす鍛造ではなく下金型を2度傾けて両金型複雑な動きをつけながらプレスするといった揺動鍛造方法では加工荷重を 4 分の 1 の 70 トンにまで低減できました。今後は、解析ソフトを用いて加工中の素材の流れや、ブランクの形状を変えて成形の精度を向上したいと考えています。
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夏 / 14日間
技術系
志望理由は大きく分けて2つあります。1点目は、これまで培った知識や経験を工業利用と結びつけたいと考えたからです。私は大学で〇〇を学び、研究活動では〇〇を対象とした数値シミュレーションを行ってきました。その中で将来、自身の経験を活かし、社会を支えるモノづくりに携わりたいと考えるようになりました。実際の現場での技術開発を通して、普段の研究活動では得られない、知識や経験を得たいと考えています。2点目は、貴社の製品開発を通して社会に広く貢献したいと考えたからです。私は長年の塾講師を通じて、人の役に立つことにやりがいを感じてきました。建設機械は世界中で土地開発や産業の発達に不可欠なものであり、その中でも、貴社はKOMTRAXやスマートコンストラクションなど他社の先を行く商品を常に作り続け、お客様の安全を第一に考えている点に魅力を感じました。本インターンシップを通じて、社員に触れることで、仕事に向かう姿勢や醍醐味を感じ、将来、御社で技術者として働くイメージ像を確立したいと考えています。
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小松製作所の インターン体験記をステップから探す
- 志望動機
- エントリーシート
- WEBテスト・筆記試験
- グループディスカッション
- 独自の選考・イベント
- 面接・動画選考
小松製作所の 選考対策
小松製作所の 会社情報
| 会社名 | 株式会社小松製作所 |
|---|---|
| フリガナ | コマツセイサクショ |
| 設立日 | 1921年5月 |
| 資本金 | 727億9500万円 |
| 従業員数 | 67,279人 |
| 売上高 | 4兆1327億5100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 今吉 琢也 |
| 本社所在地 | 〒105-0022 東京都港区海岸1丁目2番20号 |
| 平均年齢 | 41.7歳 |
| 平均給与 | 902万円 |
| 電話番号 | 03-6849-9703 |
| URL | https://www.komatsu.jp/ja |