アジレント・テクノロジーのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
アジレント・テクノロジーのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。アジレント・テクノロジーのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
アジレント・テクノロジーの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
冬 / 4日間
フィールドサービスエンジニア
顧客体験を重視するというアジレントの姿勢を間近で見ることができたのは非常に良かったです。客先の情報システムの方に対する問題説明・交渉過程など、一つ一つの所作が非常に丁寧で感動しました。また4日間という長い期間で飲食を共にして、仕事の話のみならず生活面やお金の話などいろいろな話を聞くことができ、非常に有意義でした。
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参加して大変だったこと
冬 / 4日間
フィールドサービスエンジニア
最終日の発表に向けてが一番大変でした。インターンシップで学んだことといっても多々あり、何を軸にしてプレゼン資料を作成するのか非常に迷いました。プレゼン作成の時間は一応用意されているのですが、最終日の前日から準備しないと間に合わないと思います。実際、随行させていただいたエンジニアの方からは前日から用意したほうがいいとアドバイスを受けました。
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アジレント・テクノロジーの インターン参加後の就職への影響
参加前
インターン参加前は選考を受けるかどうかも決まっておらず、とりあえず待遇と仕事スタイルについて聞こうと思っていました。実際にインターンシップを通じて現場で働く社員さんと交流し、待遇面と仕事スタイルについてのお話を伺い、事前の予想と実態についての答え合わせをすることができ、非常に良かったです。待遇面、仕事スタイルのいずれも予想通りで、すなわち待遇はとても良く、仕事スタイルは全国を転々とするのでキツい人にはキツいということです。全国を転々とする肉体労働の側面が自分には少し厳しいかなぁと感じましたが、待遇に関しては本当に申し分なく、一応選考を受けておこうと決意しました。
参加後
誤解を恐れずに言えば、フィールドサービスエンジニア職は健康な肉体があれば誰でもできる仕事なのではないかと感じました。もちろん現場で働く社員はそれぞれ専門的な知識を持ったその道のプロであるし、一朝一夕で働けるような職種でないことは分かっています。しかしながら、フィールドサービスエンジニアの本質はその名の通り現場に赴くことであって、マニュアルと経験があれば誰にでも代替可能なのではないかと感じてしまいました。待遇面では申し分ないが、どうしても全国を転々とする仕事スタイルについて自分の中で不安に感じました。勤務地を固定した働き方について改めて考えるきっかけになりました。
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参加前
インターンシップ参加前は、化学、食品メーカーの研究職などをメインに志望していた。その理由は、大学・大学院の研究で培った知識や経験を少しでも活かせたらいいなと考えていたからである。また、大学院で使用している分析機器に関わる仕事にも興味があった。研究室に分析機器のメンテナンスをしている人を普段から目にしており、お客様と直接かかわる仕事も魅力に感じていたからだ。
参加後
インターンシップへの参加によって、業務に関するイメージの変化はあった。フィールドサービスエンジニア職というのは、理系の知識なども必要だが、対人スキルがかなり重要であるというイメージに変化した。このインターンシップへ参加したことにより、サービスエンジニア職に興味を持ち、その後も様々な企業のサービスエンジニア職を検討することとなった。
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参加前
自分が実験で使っているような分析機器関係の会社を片っ端から見ていった。あとは東京開催している会社を狙っていた。また、学校で接したことのある技術営業の方に憧れていたのもあったため、そう言った職種は考えている。この会社に関しては単純に外資系・選考なしで1dayインターンシップを行っている会社は少ないのでとても興味が湧いた。
参加後
分析機器をメンテナンスするのは手先の器用さと頭の良さが両方求められていると感じた。この会社に限らずとも技術営業をできる会社は多いので前向きに検討してみようと思った。分析用品に関われる会社はそれほど多くはないので、論理的思考や英語力により磨きをかけたいと思う様になった。また、女性の技術営業職はやはりまだ少ないので男性に負けない様頑張ろうと思った。
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アジレント・テクノロジーの インターンの選考フロー
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アジレント・テクノロジーの インターンの選考対策
インターンES
技術職
分析機器業界において世界最高水準の技術力と実績を持つ貴社で実践的な就業体験ができることから、アカデミックではない企業としての研究に触れながら、実際に働くことがイメージできると考え応募しました。研究室での活動や講義などで分析化学について学び、さらに学会などで貴社の社員の方にお話を聞く機会があり、分析の仕事に興味を持ちました。分析の仕事は製薬や食品、医療など、人々の生活を支える重要な役割を担っており、分析機器を通して社会や科学技術の発展に貢献したいと強く思っています。貴社のインターンシップに参加することで、分析機器業界で働くために、今の自分に何が足りないのかを認識し、成長のきっかけにしたいと考えています。
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インターン面接
冬 / 4日間
フィールドサービスエンジニア
ラボインフォマティクスについて知りたいと思い、志望しました。私は研究活動を通じて解析ツールの作成や実験の自動化など情報工学を通じて研究活動の効率化を行ってきました。御社の手掛けるラボインフォマティクス事業とは情報工学を通じた研究改善という点で共通点があります。実際に御社が手掛ける事業について実地研修を通じて体験したいと思い応募しました。 と回答しました。
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冬 / 4日間
フィールドシステムエンジニア
私が御社のインターンシップへの応募を決めた理由は、分析機器業界において確かな実績を持つ貴社に魅力を感じたためです。私は現在大学院において複数の質量分析計を用いて実験を行っており、その経験から分析機器は高性能である一方で、その取扱いが容易ではなく、正しく運用することが非常に重要であるということを学びました。また、分析機器のトラブルの際など、分析機器メーカーの方と関わる中で顧客と真摯に向き合う姿勢に感銘を受け、これらの経験から私は分析機器業界に興味を持ちました。その中でも貴社は、分析機器、特に質量分析計に確かな実績を持ち、化学だけでなく食品や製薬、バイオテクノロジーなど幅広い分野において強みを発揮しており、これらの点に私は魅力を感じました。最先端の技術力を有する貴社での業務体験により大きな学びが得られると考えたため、本インターンシップに応募いたします。
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インターン選考の就活速報
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アジレント・テクノロジーの インターン体験記をステップから探す
アジレント・テクノロジーの 選考対策
アジレント・テクノロジーの 会社情報
| 会社名 | アジレント・テクノロジー株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | アジレントテクノロジー |
| 設立日 | 1999年11月 |
| 資本金 | 4億9900万円 |
| 従業員数 | 537人 |
| 決算月 | 10月 |
| 代表者 | 音川真多郎 |
| 本社所在地 | 〒192-0033 東京都八王子市高倉町9番1号 |
| 電話番号 | 042-660-3111 |
| URL | https://www.chem-agilent.com/ |