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日立建機株式会社

日立建機のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

日立建機のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。日立建機のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

日立建機の 28卒・29卒向け 最新のインターン速報

  • 2026年9月5日 インターンESを通過した学生の就活速報 NEW
  • 2026年8月14日 インターンESを通過した学生の就活速報
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日立建機の インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より0%多いです
  • はい
  • いいえ
志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より5%多いです
  • はい
  • いいえ
有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度2.8/ 5
日立建機は5点満点中2.8点で、インターンの選考難易度はやや低めと言えます。また、就活会議に登録されている40,809件のメーカー・製造業業界の企業の平均と同じです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

参加して学んだこと

冬 / 1日間

1day仕事体験ワーク

インターンシップでは現在の建設現場における取組や、重機が今後どのような発展をしていくのかが理解できた。工場の生産過程を見ることで重機についての理解が深まった。この会社の重機は海外にも多く使用されていることなので日本だけでなく、海外の建設現場でも貢献できる点は魅力的であった。

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冬 / 1日間

技術系

大学で学習してきた機械や電気、土木などの専攻分野の知識を土台にして、新しい知識をベン居する家庭に楽しみがある、という現地の社員の方の発言がとても印象的でした。大学での延長線上として、製品開発や生産ラインの勉強を行うことで、スムーズに必要な知識を習得できるのだろうということを体得できました。

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冬 / 1日間

生産技術コース

グループワークを通して、大学の研究とは異なり、コストと品質のバランスを考えた企業でのモノづくりの流れを体験することができ、同時に、グループのみんなで協力して一つの結論を出すことの難しさと達成感を感じることができたのは大学のほうではあまり経験できなかったのでとてもよかったです。

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冬 / 1日間

生産技術職

インターンシップに参加することで一日の中で様々な職種の人とお話する機会があったので、会社の業務のことはもちろん、福利厚生や私生活についても聞くことができたのはよかった。また、業界の中で会社としての独自性を出していくことの難しさというのも学ぶことができた。

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参加して大変だったこと

冬 / 1日間

1day仕事体験ワーク

インターンシップでは自身の専攻や研究内容にかかわる内容は少なかったため、用語などがわからないことが多かった。機械系の方や情報系の方は馴染みのある内容かもしれないが、ほかの分野の人には少し理解できないところが社員の方の事業内容に含まれていたが、社員の方に質問すれば親切に答えてくれた。

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冬 / 1日間

技術系

特に大変であった点はありませんでしたがm、強いて言うのであれば、プログラム会場までのアクセスが若干大変であった点です。ローカルエリアなので、事前に乗換案内などでアクセスを念入りに調べておかないと、遅刻をしてしまう可能性もあると思います。見学では、若干工程が長かったので、体力的な負担も少しあったと思います。

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冬 / 1日間

生産技術コース

グループワークなので役割を決めるのですが、最初は班の学生はみんな初対面なので少し時間がかかった。そして、実際にグループワークが始まるとみんなそれぞれ意見を出すので、どの案にまとめるのかを議論し、班の人全員が納得できる回答にまとめ上げるのが大変だった。

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冬 / 1日間

生産技術職

グループワークのなかで、今日初めて会ったほかの学生と議論し、考えをまとめることは慣れていないとなかなか難しいと感じた。また、グループで話し合った結果を発表するときに、あまり練習する時間がない中でしっかりと決められた時間の中に発表内容をはめ込むのが苦労した。

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印象的なフィードバック

冬 / 1日間

1day仕事体験ワーク

インターンシップでは工場見学の際に社員の方が説明しながら案内してくれたので、そこで疑問に思ったことはたくさん質問できた。また座談会では全体での質問なっているので深くはかかわりはなかった。

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冬 / 1日間

技術系

人事の方からは、この会社のおすすめポイントやキャリアについて、詳細な説明や質問に対する回答を得ることができました。開発部の方からは、大学で勉強した専攻分野に関する内容がどのように役立てることができるのかについて、フィードバックを頂くことができました。

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冬 / 1日間

生産技術コース

グループワークの最中に他の班の様子を見に行くように勧めたり、実際に業務の中ではこうゆうことも考えながら作業しているといったアドバイスをくださり、働く様子を想像できたのが印象的だった。

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冬 / 1日間

生産技術職

実際に会社の中で、生産技術の仕事をするうえではコストや利益、品質など考えることがたくさんあり、それをすべて満たしたものを生産することの難しさをグループワークを通して感じてほしいとおっしゃっていたのが印象的だった。

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日立建機の インターン参加後の就職への影響

参加前

この企業のインターンに参加する前は建設業界やハウスメーカーなどを中心に見ていた。一度きりの就職活動なので、悔いが残らないように自分の専攻の以外でも少しでも興味のある業界を見ておこうと参加したが、あまり適正や自分の強みを生かして働ける部分は感じなかった。なので、インターンシップの前後で志望業界に変化はなかった。

参加後

重機メーカーに関してはあまり詳しくなかったが、日本の重機は海外でも活躍していることを初めて知り社会貢献性が高いように感じた。インターンシップでは工場で働く人や人事の方のお話を聞いたが、社員の方は気さくな方が多く、親切に答えていただいた。インターンシップに参加してからの心境の変化は特になく、志望業界は同じままだった。

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参加前

土木やインフラなどの分野に興味を持っていたので、気軽に参加できる1day型のインターンを中心に参加を検討していました。インフラの老朽化や災害復興事業などで近年需要が高まりつつある分野である一方、慢性的な人員不足が社会問題としてニュースで取り上げられているので、社会貢献性も高く、やりがいの高い企業が多い業界として、重点的に企業研究を行っていました。

参加後

製品開発や新技術の実装など、実際の現場寄りの業務内容が多いことを認識すること負ができました。社員の方の意見などを伺い、直接的に業界の抱える社会問題に貢献できなくとも、裏方的な役割として社会全体を支えることができるようなイメージを強く持つようになりました。今回の体験によって、企業の目指す姿よりもより魅力的な業務内容であるかを重視するように就活の意識が変化したと思います。

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参加前

今回のインターンシップに参加する前は複数の業界を見ていて一つの業界に絞れてはいなかったが、JFEスチールや新日鐵住金などの鉄鋼業界、クボタやヤンマーなどの農機メーカーである、建設機械を作っている小松製作所や日立建機などを見ていて、鉄鋼メーカーと農機メーカーはインターンシップに参加していたが、建設機械のメーカーのインターンシップは参加したことがなかったので見てみようと思っていた。

参加後

実際にインターンシップに参加して建設機械の研究職の社員の方が行っている仕事と設計職の社員の方が行っている仕事に対する理解を深めることができ、私自身が工場見学で感銘を受けた大きな機械のモノづくりに携われると思うと、参加前に比べると志望度はとても高くなった。そのため、自分の就活の軸となるものと一番マッチする企業を比較するための時間がさらに必要になるなと感じました。

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参加前

インターンシップ参加前は興味のありそうな業界をいろいろ見ていて、一つの業界に絞れてはいなかった。例えば、鉄鋼業界のJFEスチールや日本製鉄、農機を作っているメーカー、スポーツメーカーのミズノやアシックス、そして、日立建機のような建設機械メーカーを見ていた。なので、日立建機は志望度としては高いほうだった。

参加後

インターンシップに参加してみて建設機械メーカーの社員の方が行っている仕事に対する理解を深めることができ、また、建機を目の前にしてスケールの大きさを感じることができたので、参加前に比べると志望度は高くなった。そのため、その後の就職活動においては、この業界の企業を調べて何社か選考を受けてみようと思った。

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日立建機の インターンの選考フロー

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日立建機の インターンの選考対策

インターンES

23卒

技術系総合職

人々の生活に必要不可欠であるインフラの整備に貢献している点で,非常にやりがいがあり,達成感を得られる仕事であるという印象を受けています.一方で,その貢献が周囲にあまり認知されていないような印象も受けています.また,製品のスケールが大きいため,製造が大がかりなプロジェクトになるというイメージを持っています.

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23卒

技術職

建設機械は、私たちが日々利用する、建物や道路などの公共インフラの整備に必要不可欠と考えられます。この事実を意識することは少ないですが、非常に重要な役割を果たしていると考えられるため、人々の見えないところで活躍されているイメージを持っております。

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21卒

技術職 設計開発コース

建設機械メーカーでは、ショベルカーなどスケールが大きく迫力のある機械の設計,開発に携わることができ、仕事が面白そうだと、また、大学で学んできた機械学科の知識を特に生かすことができるのではないかと思います。また、建設機械はグローバルな業界であり、世界各国の社会インフラにモノづくりを通して貢献でき、やりがい,達成感を非常に感じることができる仕事ではないかと思います。

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21卒

技術職

 建設機械メーカーは日常生活ではあまり見ることが無いため馴染みが無いことが多いですが、社会の基盤を作り上げるため非常に重要であり、豊かな生活空間を求める現代の社会に無くてはならない仕事だと思います。そして、これからの時代は新興国などで今まで以上に求められるモノになると思います。

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19卒

総合職

理由は2点です。1点目は独創性です。日立グループの技術を結集した製品やASTACOのような独創的な製品を開発しており、独創的な製品を製造していくユニークさに惹かれました。2つは成長できる点です。座談会に参加し話を伺うなかで風通しの良い風土である事に加え、若い内から仕事を任せて挑戦させる文化があると知りました。また海外との関わり我非常に強いため、厳しい環境に身をおいて成長したい私に合致していると思いました。

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インターン面接

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インターン選考の就活速報

2026年9月5日に投稿

インターンES通過

28卒 / 理系 / 男性

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2026年8月14日に投稿

インターンES通過

28卒 / 理系 / 男性

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2026年7月24日に投稿

インターンテスト通過

28卒 / 理系 / 男性

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日立建機の 会社情報

基本データ
会社名 日立建機株式会社
フリガナ ヒタチケンキ
設立日 1970年10月
資本金 815億7700万円
従業員数 25,304人
売上高 1兆4054億9300万円
決算月 3月
代表者 平野 耕太郎
本社所在地 〒110-0015 東京都台東区東上野2丁目16番1号
平均年齢 41.1歳
平均給与 774万円
電話番号 03-5826-8152
URL https://www.hitachicm.com/global/ja/
NOKIZAL ID: 1131912
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。