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ヤンマーパワーテクノロジー株式会社

ヤンマーパワーテクノロジーのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

ヤンマーパワーテクノロジーのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。ヤンマーパワーテクノロジーのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

ヤンマーパワーテクノロジーの インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より5%多いです
  • はい
  • いいえ
志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より25%多いです
  • はい
  • いいえ
有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度3.3/ 5
ヤンマーパワーテクノロジーは5点満点中3.3点で、インターンの選考難易度は平均並みと言えます。また、就活会議に登録されている40,809件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べると、0.5点高いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

参加して学んだこと

冬 / 2日間

【技術系】2Days WINTER INTERNSHIP

良くも悪くも社内における農業機械のプレゼンスの低さを知ることができたインターンだった。また、農業機械メーカーの多くが、海外市場を重視しており衰退する国内から目線を変えていることも知ることができ、就職活動の早い段階で知ることが出来てよかった。

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冬 / 2日間

技術系

インターンシップに参加する前までは、どのような仕事をするのかや各事業所に配属される割合などがいまいちわからなかったのですが、このインターンシップを通じて具体的な仕事内容や先輩社員の話をお聞きすることができ、入社後どのような働き方をするのかについて学ぶことができました。

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冬 / 2日間

技術系

研究所の見学でロボットトラクターのシュミレーターを体験して自動運転の必要性や現時点での技術力を知ることが出来たのでよかった。また、懇親会や発表会で役員の方がこれからはデータを上手く活用できた企業が勝ち残っていくというような今後の社会情勢やエンジニアに必要な力など様々な話を直に聞けたのでその後の就活に役立った。

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冬 / 2日間

技術系

創業者の出身地に多く拠点を建てたり,その地域の環境や観光事業に貢献するなど,地域社会や環境に対して貢献しようとしていると感じた.そのため,海外売上も高いが,他社に比べると海外への進出より,現市場でのシェア拡大や社会貢献に力を入れているという印象を受けた.

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参加して大変だったこと

冬 / 2日間

【技術系】2Days WINTER INTERNSHIP

ヤンマーという企業の性質上仕方ない面はあるが、農業系出身の学生と工学系の学生が同じインターンシップに参加しており、学生ごとの知識量に大きな差があった。そのため、発表に向けて2時間という短い時間で意見の摺り合わせや軌道修正を行うことも難しかった。

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冬 / 2日間

技術系

最終日のグループワークで、複数人の意見を一つの結論に落とし込むことの難しさをとても感じました。今までグループワークをやったことがなかったので、まず流れから勉強するところからのスタートでとても苦労しましたが、周りの学生に助けていただきながらやり通すことができました。

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冬 / 2日間

技術系

2日目の食と環境に関するグループワークは現代社会が抱える食料、エネルギー問題を解決する製品やサービスを立案することが課題だったが、具体的なサービスや技術を思いつくことがなかなかできなったこともあり、制限時間内ではうまくまとめることが出来なかった。そのため、拙い発表になってしまった。

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冬 / 2日間

技術系

1日目はエンジン事業の工場見学や座談会があったが,2日目のグループワークは,エンジンではなく,食・生活環境に関するテーマだった.そのため,インプットの情報が少ないなかでのグループワークだったので,分からないことが多く,うまくまとまらなかった.

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印象的なフィードバック

冬 / 2日間

【技術系】2Days WINTER INTERNSHIP

グループワーク中にメンターはおらず、最終発表の感想や意見を述べるに留まった。「社員は業界についても理解しており、枠にはまった常識的なアイデアしか出てこなくなってしまう。」というフィードバックがあり、学生の意見を求めているようだった。

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冬 / 2日間

技術系

今回のインターンシップを通じて印象的だったフィードバックは、自発的に行動することの大切さについてです。早くから仕事を任せてもらえることが多いため、積極的に行動できる学生が求められるとおっしゃっていたのが印象的でした。

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冬 / 2日間

技術系

設計の役員クラスの方が発表会に出て下さり、実際に製品を開発、販売していく際のプロセスの中で製品のアイデアを思いつくプロセスが一番大変であり、10年後、30年後を想像してアイデアを形にしていくこと大切さを語っていたこと。

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冬 / 2日間

技術系

30年後の世界を見据えて,世界がどうなっているか,何が求められているだろうかを考え,ターゲットの現場視点で,どう課題解決に貢献できるか考えていってくださいと言われたこと.

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ヤンマーパワーテクノロジーの インターン参加後の就職への影響

参加前

自身の研究テーマや専攻から農業機械メーカーと、空調設備業界を中心に考えていたが、明確に絞ったわけではなかった。会社の中で農業機械の売上比率が高い、ヤンマーと井関農機を考えていた。インターンシップ自体は初めてだったのでこれから井関農機や空調設備の企業について調べていく予定だった。また、IT系や研究機関も検討していた。

参加後

農業機械メーカーは候補からはずそうと思った。農業機械メーカーといえど、実際には社内での売上比率は低く、あまり会社内でのプレゼンスがないと感じた。また、その農業機械の売上げも多くの割合が海外での売上で、今後数十年にわたって海外メーカーと戦っていけるかも疑問に感じた。しかもヤンマーに関しては、海外でも農業機械を売っているというが、実際は中のエンジンがヤンマー製であり農業機械に必要とされる技術が少ない気もした。

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参加前

インターンシップ参加前は2月ということもあり、いろいろな企業を見ていて一つには絞れていませんでした。見ていた企業・業界として鉄鋼業界の日本製鉄やJFEスチール、農機を作っているメーカーの同業他社さん、建機を主に作っている小松製作所や日立建機、またずっとスポーツをやっていたことからスポーツメーカーのミズノやアシックスなどにも少し興味がありました。

参加後

実際にヤンマーのインターンシップに参加してみて、今まで漠然としていた農機メーカーへの理解を深めることができました。そして、私自身の農機メーカーで働いてみたいという思いも強くなり、参加前に比べると志望度はとても高くなりました。そのため、その後の就活においてはたくさんの企業・業界を比較して、自分の就活の軸となるものと一番マッチする企業を探す候補の一つと考えています。

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参加前

インターン参加前は、総合電機、重工系やエンジニアリング系など機械系のメーカーを中心に幅広く考えていた。その中で、生活や社会の基盤を支えている機械である建機などを扱うヤンマーのインターンに参加することで競合他社であるコマツなどを含めた業界全体の動向やグローバルでの位置などを知り、他の系統と区別しようと考えていた。

参加後

インターンに参加して、ヤンマーは地域貢献や環境保全といったことにこだわりを持っており他の企業よりも企業理念の浸透がしっかりしていることも良いと感じた。このように社風も特徴があると感じたので他の建機メーカー等でも注目してみようと思った。また、自動運転などを通じて建機や農機メーカーは今後活躍が期待されていると感じたので業界としても志望度合いが上がった。

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参加前

インターン参加前は,機械メーカー,自動車メーカー,精密機械メーカー,総合電機メーカーなど幅広くメーカーを見ていた.農業機械の研究をしていたので,ヤンマー,クボタが志望度が高かった.他のメーカに関しては,説明会,インターンに参加してから,会社理念,雰囲気,将来性などからいいと思ったところの選考を受けようと思っていた.

参加後

インターンに参加して,ヤンマーは自動車メーカーなどに比べて,担当する仕事の範囲が広いということがわかり,その点が面白そうだと思った.環境や社会への貢献を重視していることもよいと感じた.会社の雰囲気は非常によかったので志望度は上がった.志望しているほかの企業もイベントに参加して,社風などを確かめる必要があるなと感じた.

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ヤンマーパワーテクノロジーの インターンの選考フロー

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ヤンマーパワーテクノロジーの インターンの選考対策

インターンES

21卒

総合職

通常の経済学部のゼミと全学部から学生を募るゼミの2つに所属している。前者のテーマは産業立地。コモディティ化や規模の経済など、経済理論や情勢、それに伴う企業の動向を学ぶ。 後者のテーマは地域社会。2年次は実地調査を行い、政策提言を行う。会話や取材を通して得たその地域特有のものに配慮する。2~4年生合同で行うことも特徴的で、3年生となった今は卒論の準備と並行して2年生を導く役割も担う。授業の進め方までも私達が決める。それはマネジメントだけでなく2年時の学びを振り返る良い機会でもあり、学びを確固にすることにも繋がっている。

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インターン面接

21卒

冬 / 2日間

【技術系】2Days WINTER INTERNSHIP

○○学会で、貴社開発者の発表を聞き、大学での研究開発と企業の研究開発の違いを知り、企業での研究開発において必要な部分が非常に幅広く、企業での研究開発現場をより深く知りたいと思った。また、農業機械において○○の独自技術を持っている。その技術は今後伸びていくスマート農業に必ず必要であり、実際に社員と話してみたいと思った。

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20卒

冬 / 2日間

技術系

私はヤンマーのプレジャーボートを実際に使用していた経験があります。その経験から、プレジャーボートは海など機械にとっては過酷な環境で使用されるため、より高度な技術力が必要になると感じました。そのマリンエンジンや農業機械といった分野で世界中から信頼を得ている御社の開発現場を体験することで、信頼される高度な技術をどのようなプロセスで開発するのかということを学べると思ったためです。

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19卒

冬 / 2日間

技術系

すべて人間になくてはならない食の生産を支える農業機械は、世界中の人々の生活に貢献できるモノであると感じています。そのため、食料生産とエネルギー変換の問題に取り組み、持続可能な社会を目指す貴社の理念に共感しています。貴社は、農業機械だけでなく、エンジンや建設機械、マリン事業、エネルギーなど幅広い事業を展開し、さらに、省エネや持続可能な社会に向けた取り組みにも注力されています。そのため貴社が、どのような視点で新しい技術を創造していくのか、実際に見て知りたいと思い、本インターンシップへの参加を志望しました。

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インターン選考の就活速報

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ヤンマーパワーテクノロジーの インターン体験記をステップから探す

ヤンマーパワーテクノロジーの 会社情報

基本データ
会社名 ヤンマーパワーテクノロジー株式会社
フリガナ ヤンマーパワーテクノロジー
設立日 1912年3月
資本金 9000万円
従業員数 3,471人
売上高 2837億4300万円
決算月 3月
代表者 山岡健人
本社所在地 〒530-0013 大阪府大阪市北区茶屋町1番32号
電話番号 06-6376-6211
URL https://www.yanmar.com/jp/
NOKIZAL ID: 1198717
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。