日本飛行機のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
日本飛行機のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。日本飛行機のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
日本飛行機の 28卒・29卒向け 最新のインターン速報
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2026年8月6日 インターンESを通過した学生の就活速報
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2026年8月5日 インターンESを通過した学生の就活速報
日本飛行機の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
日本飛行機の インターン参加後の就職への影響
参加前
航空機製作に携わりたいという思いがあり、大手重工メーカへの就職をメインに考えていた。しかしながら、教授や会社関係者にお話を伺うと学部卒で大手重工メーカの設計職に携わることは難しく、子会社への就職も視野に入れている状況でのインターンシップ参加であった。同時に、航空機の設計職以外の職種も視野に入れて活動している。
参加後
私は上述したように、航空機に興味がある。今回の企業は、航空機産業に特化した会社でありそれによるメリットデメリットが見えてきた。メリットとしては、必ず航空機に関わることができることである。(一部例外もある。)デメリットとしては、コロナ禍の様に航空業界全体が落ち込んだ時にリスクヘッジが取りにくいということである。川崎重工の子会社でもあるので、子会社としての立場も不安には思った。自分としては、メリットの部分が大きく、選考に進もうと考えるようになった。
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参加前
大きなものづくりに関わりたいと考えおり、三菱重工業・川崎重工業などの大手重工メーカーや、電力会社、そしてカーメーカーを志望していた。志望理由としては。中でもインフラに関わる製品に携わりたいと考えており、エネルギーやプラント、モビリティに魅力を感じていたため。一方、化学メーカーの生産管理にも少し興味を持っており、幅広い分野における機械設計を見ていた。
参加後
企業としては、海外の大手飛行機製造メーカーから修理や製造の依頼を受け委託設計・生産するとうのが実情だったが、インターンシップ参加前は「飛行機の設計製造を行っている会社」という程度の認識でしかなかった。参加を通して、機械設計に携わるなら、なんでもいいというわけではなく、自分は研究開発を行いたいんだと実感することができた。更に、大きな製品のものづくりに携わると、その製品のごく一部のパーツの設計にしか関われないことも肌で感じた。また、社員の方々は皆さん温厚であり非常に働きやすい職場あると感じた。
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日本飛行機の インターンの選考フロー
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日本飛行機の 選考対策
日本飛行機の 会社情報
| 会社名 | 日本飛行機株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニッポンヒコウキ |
| 設立日 | 1949年5月 |
| 資本金 | 60億4828万1875円 |
| 従業員数 | 1,070人 ※2018年12月時点 |
| 売上高 | 237億円 ※2017年度 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 小島 俊文 |
| 本社所在地 | 〒236-0001 神奈川県横浜市金沢区昭和町3175番地 |
| 平均年齢 | 42.0歳 |
| 平均給与 | 630万円 |
| 電話番号 | 045-773-5120 |
| URL | https://www.nippi.co.jp/jp/ |