
24卒 インターンES
ビジネス職インターンシップ
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Q.
当社以外の受験先について、会社名と選考状況を記入してください。 (例)ABC社:エントリーシート結果待ち、XYZ社:一次面接(6月8日) 100文字以下
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A.
◯◯:エントリーシート結果待ち、◯◯:一次面接(◯月◯日) 続きを読む
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Q.
「ニュース」「情報」という商品をどこに、どのように売りたい、伝えたいかを記入してください。 600文字以下
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A.
◯◯系企業や◯◯法人、◯◯に売り、学校の子どもたちに情報を届けたい。具体的には、教育のICT化に合わせて最新ニュースを各生徒のタブレットに導入したい。理由は2点ある。1点目は学校で私物のスマートフォンが使えないことだ。これは特に私立高校に多く見られる傾向ではないか。大学の友人にヒアリングを行ったところ、学校にスマートフォンを持ち込むことが禁止であったり、持ち込むことは可能でも校内で使用することが禁止という規則が多く見受けられた。いくら子どもが情報にアクセスできるようになっても、生活の大部分を過ごす学校でスマートフォンが使えないようでは、情報に触れる機会が減る。そこで、学内でも使用できる授業用のタブレットに配信することで、最新のニュースが常に見られる状態にしたい。2点目は、学生は知識が浅く影響されやすいことだ。学生にとって何が正しいのかを判断することや、ニュースの見方を理解することは極めて困難であると考える。そしてSNSで出回るフェイクニュースをすぐに信じ込んでしまう。このような学生たちに貴社のニュースを届けることで正しい情報を摂取させ、誤解や偏見が生まれないようにしたい。また時事問題を学ぶ授業も組み込むことで、教科書だけでなく「今社会で起こっていること」を学ばせたい。貴社は◯◯や◯◯との強固な繋がりがあることも強みである。それを活かし、教育現場でのニュース活用を目指したい。 続きを読む
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Q.
最近気になったニュースは何ですか。 300文字以下
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A.
◯◯県◯◯市の住宅で親子◯人が殺害された事件だ。私はこの事件に対し2点の疑問を持った。1点目は、近隣住民の防犯意識の高さの理由だ。これは一切報道されていないが個人的に気になった。事件当時、悲鳴を聞き現場を目撃した近隣住民からの通報が何件も警察に寄せられたという。早朝で寝静まる頃に、わざわざ見に行き通報する人が何人もいたということだ。私の住む地域では深夜や早朝に人の話し声が聞こえることも少なくなく、物騒なことが起きてもあまり皆気づかないのではないかと思う。事件で親子は無念にも亡くなったが、街の住民たちの防犯意識の高さには驚いた。2点目は犯行動機だ。沈黙を貫く容疑者は早く口を開くべきだと思う。 続きを読む
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Q.
他人に負けない自分の強みを教えてください。 300文字以下
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A.
◯◯力だ。アルバイト先の◯◯ショップで売上を改善した。当店で売上が伸び悩むことがあった。まずは客単価を上げることに絞り、1日の売上を◯万円伸ばすことを目標とした。お客様にヒアリングを行ったところ、数名のお客様が夕方に商品が品薄であることに不満を持っていることが判明した。私は初め、店長に製造数の増加を提案したが、廃棄量が増える可能性があるという理由から断られた。しかし私は諦めず、製造数を増やし廃棄量は増やさない2点の施策を考え店長へ提案、了承を得て実行した。1.◯◯を実施し、購買意欲を向上。2.◯◯を実施し、まとめ買いを推進。2点の施策の結果、売上を一日あたり◯万円程伸ばす事ができた。 続きを読む
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Q.
コロナ禍で苦労したことは何ですか。それをどのように克服しましたか。 600文字以下
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A.
想像していたような大学生活が送れなかったことだ。私はこれをオンラインのツールを活用することで克服した。私は入学前、友人に囲まれたコロナ前のような自由な大学生活が送れると信じていた。しかしコロナ禍によって全てが壊された。サークルの新入生歓迎行事だけでなく、入学式やガイダンス、授業までもが中止になった。友人作りを目標としていた私は、機会が失われたことに落胆した。しかし、諦める訳にはいかなかった。学費は通常通り徴収され、大学生活が延長される訳ではないと知っていたからだ。負けず嫌いで粘り強く課題に取り組める私は、コロナ禍でもできることを探した。それは、オンラインのツールを活用することだ。主に2つある。1点目はZoomだ。◯個程のサークルの新入生歓迎Zoomに参加し、友人や先輩に顔を覚えてもらえるようになった。その後興味を持った複数のサークルに加入することもできた。2点目はSNSだ。◯◯では同じ大学の友人と話し、悩みを共有した。◯◯では同じ趣味の同級生に積極的にメッセージを送り、仲良くなった学生とは実際に対面で会うこともあった。全てを行った結果、◯人程の友人を作ることができ、加入したサークルでは更に多くの人と関わることができた。このように、目的別に様々なツールを駆使することによって、コロナ禍という全てが制限された状態でも友人を作るという目標を達成することができた。 続きを読む