
24卒 本選考ES
ビジネス
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Q.
ゼミや卒論、研究のテーマを記入してください。 (例)卒論テーマ「アジアの経済成長の限界について」 100文字以下
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A.
○○経済学・○○理論ゼミに所属している。ゼミではこの2つの学問以外にも、自分たちの興味のある社会問題について研究している。実際に最も力を入れた研究は「○○の登録者数について」であった。 続きを読む
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Q.
語学以外にお持ちの資格がありましたら、取得予定も含めご記入ください。 (例)普通自動車第一種運転免許(2020.4) 50文字以下
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A.
秘書技能検定〇級(2022.○○)、普通自動車第一種免許取得予定(2023年度内) 続きを読む
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Q.
部活動やサークルについて記入してください。 50文字以下
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A.
○○委員会に所属している。○○局の○○担当として、○○や○○作品の制作を行った。 続きを読む
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Q.
アルバイト経験について記入してください。 50文字以下
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A.
○○ショップ、○○チェーン店 続きを読む
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Q.
「ニュース」「情報」という商品をどこに、どのように売りたい、伝えたいかを記入してください。 600文字以下
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A.
○○系企業や○○、○○に売り、学校の子どもたちに情報を届けたい。具体的には、教育のICT化に合わせて最新ニュースを各生徒のタブレットに導入したい。理由は2点ある。1点目は学校で私物のスマートフォンが使えないことだ。これは特に私立高校に多く見られる傾向である。大学の友人にヒアリングを行ったところ、学校にスマートフォンを持ち込むことが禁止であったり、持ち込むことは可能でも校内で使用することが禁止という規則が多く見受けられた。いくら子どもが情報にアクセスできるようになっても、生活の大部分を過ごす学校でスマートフォンが使えないようでは、情報に触れる機会が減る。そこで、学内でも使用できる授業用のタブレットに配信することで、最新のニュースが常に見られる状態にしたい。2点目は、学生は知識が浅く影響されやすいことだ。学生にとって何が正しいのかを判断することや、ニュースの見方を理解することは極めて困難であると考える。そしてSNSで出回るフェイクニュースをすぐに信じ込んでしまう。このような学生たちに貴社のニュースを届けることで正しい情報を摂取させ、誤解や偏見が生まれないようにしたい。また時事問題を学ぶ授業も組み込むことで、教科書だけでなく「○○」を学ばせたい。貴社は○○や○○との強固な繋がりがあることも強みである。それを活かし、教育現場でのニュース活用を目指したい。 続きを読む
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Q.
最近気になったニュースは何ですか。 300文字以下
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A.
「「異次元の少子化対策」原案 児童手当の拡充めぐり賛否の声」というニュースだ。私はこの政策に対し、本当に「異次元」と言えるレベルなのか疑問に思う。最近「子どもはぜいたく品」というキャッチフレーズを目にし、衝撃を受けた。今回の原案の内容でも金銭の負担に関する施策はあるが、これでは不十分であると考える。月に〇万円の支援では到底足りない。そして子どもを育てる上で生活費はもちろんのこと、学費の方がより金額が大きいため大きな負担になるという。私の意見としては児童手当を月○○万円程度にすることに加え、子どもの両親の所得税を撤廃・軽減するとともに高等学校までの学費を大幅に軽減することが必要であると思う。 続きを読む
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Q.
他人に負けない自分の強みを教えてください。 300文字以下
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A.
粘り強く課題に取り組み、解決する力だ。幼少期から困難な状況に直面することが人一倍多く、その度に自分に足りないものは何かを考え、解決に向けて努力をしてきた。そのため、どんな困難にも負けない粘り強さを培った。学生時代にはこの強みをアルバイト先の○○ショップで発揮した。売上が落ち込んでいたため、改善する施策を考えて店長に提案するも、断られてしまった。しかし諦めずに他の従業員とともに施策を考え直し、何度も店長に提案し直しに向かった。そして最終的には店長に認めてもらうことができ、施策を実行できた。売上も多少改善することができた。貴社で困難に直面した際にも逃げ出さずに向き合い、解決したい。 続きを読む
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Q.
コロナ禍で苦労したことは何ですか。それをどのように克服しましたか。 600文字以下
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A.
想像していたような大学生活が送れなかったことだ。私はこれをオンラインのツールを活用することで克服した。人とコミュニケーションを取ることが好きな私は友人に囲まれたコロナ前のような自由な大学生活を夢見ていた。しかし入学直後から緊急事態宣言が発令され、コロナ禍によって全てが壊された。サークルの新入生歓迎行事だけでなく、入学式やガイダンス、対面授業までもが中止になった。友人作りを目標としていた私は、機会が失われたことに愕然とした。しかし、諦める訳にはいかなかった。学費は通常通り徴収される上、大学生活が延長される訳ではないと知っていたからだ。負けず嫌いで粘り強く課題に取り組める私は、コロナ禍でもできることを探した。辿り着いたのはオンラインのツールを活用することであった。主に2点ある。1点目はZoomだ。10個ほどのサークルの新入生歓迎Zoomに自ら参加し、友人や先輩に顔と名前を覚えてもらえるようになった。その後興味を持ったサークルに加入することもできた。2点目はSNSだ。Twitterでは同じ大学の友人と話し、悩みを共有した。Instagramでは同級生に積極的にメッセージを送り、仲良くなった学生とは実際に対面で会うこともあった。全てを行った結果、100人ほどの学生と接触することに成功した。この経験から、過酷な環境下でも言い訳をせずにその場所で最善を尽くすことの重要性を学んだ。 続きを読む