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エム・アール・アイリサーチアソシエイツ株式会社

エム・アール・アイリサーチアソシエイツのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

エム・アール・アイリサーチアソシエイツのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。エム・アール・アイリサーチアソシエイツのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

エム・アール・アイリサーチアソシエイツの インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より0%多いです
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志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より15%多いです
  • はい
  • いいえ
有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度3.3/ 5
エム・アール・アイリサーチアソシエイツは5点満点中3.3点で、インターンの選考難易度は平均並みと言えます。また、就活会議に登録されている2,436件のコンサル・シンクタンク業界の企業の平均に比べると、0.1点高いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

参加して学んだこと

冬 / 5日間

マネジメント事業部

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冬 / 5日間

リサーチ

まず参加してよかったと思うことは、実際のシンクタンクの現場でどのような考えのもとシミュレーションや分析を行い、提案を行うかという実務的な側面を知れたということである。また、学べたことは、シミュレーションや分析において、現実に即したクライアント視点を忘れないということである。

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冬 / 5日間

ウィンターインターンシップ5days

与えらえたワークが実務に非常に近く、シンクタンクで必要な能力を知ることができた。自分は20社以上のインターンシップに参加したが、ここまで実務に近く、頭を使い、なおかつ得られるものが大きいワークは存在しなかった。また、大手のシンクタンクとの違いも明確に理解できて満足している。

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冬 / 5日間

冬季インターンシップ

シンクタンクという業種の業務理解、業界の構造、社内の雰囲気を肌感覚で理解できたのが一番大きかった。このインターンシップを通して自分がメインで選考を受ける事になった業界とも出会えた。やはりB to B企業は中に入ってみないと分からないことだらけである。

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参加して大変だったこと

冬 / 5日間

マネジメント事業部

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冬 / 5日間

リサーチ

短期間でプログラムや課題の理解、シミュレーションの実行から発表資料の作成を行う必要があったため、正直なところ就業時間を過ぎてもホテルで分析や資料作成を行なっていた。ホテル内にいた他チームの学生とも少し話をしたが、他チームも同じような状況だった。

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冬 / 5日間

ウィンターインターンシップ5days

5日間でコーディングを行い、シミュレーションの結果を踏まえて施策を考えるということで、かなり時間的に厳しいインターンシップであった。また、使用する数理モデルも難解であり、課題のレベルも高い。そのため、基本的に毎日0時くらいまでは作業していた。

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冬 / 5日間

冬季インターンシップ

まず、エクセルスキルが圧倒的に足りていない事を実感した。社員の方いわく入社してからすぐ身につくので今勉強する必要は無いとのことであったが、それによって作業が遅れたのは間違いない。また、分析して出てきたデータを考察する時間も発表準備の時間を考慮すると圧倒的に足りず、全体的にスキル不足を感じた。

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印象的なフィードバック

冬 / 5日間

マネジメント事業部

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冬 / 5日間

リサーチ

インターンシップ中の関わりは、課題に対してのアドバイスや質問等サポートが中心だった。参加学生が全員修士以上であったことからか、かなり自立性が尊重されており、自身の分析等に積極的な介入はなかった。印象的なフィードバックとしては、やはりクライアント視点で分析を行うというものだった。これは当然のように思えるが、実際参加して分析を進めると、クライアント目線から脱線してしまうことがあったので、非常に有益なフィードバックであった。

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冬 / 5日間

ウィンターインターンシップ5days

シミュレーションに用いる数理モデルなどを親切丁寧に教えてもらえた。また、全体のストーリーをイメージしてからコーディングをするようにと、コーディングの基本的な考え方を教えてもらった。

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冬 / 5日間

冬季インターンシップ

スライドの構成についてフィードバックを受けた。自分はシンプルなスライドを作っていたが、シンクタンクにおけるスライドはクライアントに説明無しで渡すことも多いので、それを読み込むだけで全てが分かるよう、情報をフルに盛り込んだものにした方が良いと指摘された。

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エム・アール・アイリサーチアソシエイツの インターン参加後の就職への影響

参加前・参加後の感想

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参加前

参加前はシンクタンク業界やIT業界を志望していた。というのも、シンクタンク業界を志望する理由としては、スケールの大きい仕事に対して、数理的な分析を通じて貢献したかったからであり、IT業界においてはプログラミングやデータ分析等を通した仕事を行い、自身の興味関心を満たすような仕事ができると感じていたからである。

参加後

このインターンシップに参加することによって志望業界に関する変化はなかった。しかし、この企業や社員に対するイメージの変化はあった。というのも、財閥系の企業は年功序列が色濃く存在していると思っていたが、この企業は基本的に若いうちから大きなプロジェクトにアサインされたり、若手の裁量が大きく、社員の方々の専門性も高いことから、若いうちから成長できる環境にあると分かった。

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参加前

政策立案に携わりたいという想いから官公庁かシンクタンクの2択で考えていた。そして、理系としての専門性や分析力、リサーチ力を最も生かすことができるのはシンクタンクであると考え志望していた。シンクタンクの中でも数字を算出するという作業に最も携われるMRAを志望していた。(大手のシンクタンクはどちらかといえば数字を使って世に語りかけていく印象。大手シンクタンクが使用する数字をMRAが作るといったイメージ。)

参加後

志望度は向上した。そして、その後の就職活動でもシンクタンクを中心に見ていた。理由としては上記の設問でも示したが、自分に適性があり、スキルや専門性を最大限に発揮できる仕事であると考えたため。また、自分自身、業務に対して面白みを感じたため。さらに、ワークライフバランスが充実しているという点も魅力を感じたポイントの1つ。

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参加前

環境系の職種を上流から下流まで幅広く見ていた。具体的には現場での調査、データのとりまとめ・分析、政策策定、法律策定までである。その中でも上流過程に興味があり、政策策定を行うシンクタンク業界を志望していた。また、現場に出るのも好きなため、第二志望として環境調査をおこなっている環境コンサル業界も考えていた。

参加後

実際にシンクタンクで働いてみると、思ったより上流から下流工程の中での業務裁量の幅が狭いと感じた。また、業界的に激務であるが、思ったより給料が高くなさそうなことも分かった。いわゆる時給換算にすると、決して稼げる業界には入らないと思う。SI案件や経営コンサルも入れているシンクタンクなら別であると思うが。このインターンシップを経て、より上流の過程を志向するようになった。

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エム・アール・アイリサーチアソシエイツの インターンの選考フロー

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エム・アール・アイリサーチアソシエイツの インターンの選考対策

インターンES

26卒

解析業務実践型

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26卒

解析業務実践型

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26卒

解析業務実践型

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24卒

総合職

学部では、メディアミックスの動向把握とシナジー効果の検証を行い、コンテンツのメディア展開戦略を考察しました。研究目的は、クリエイティブ財の不確実性によるリスク軽減に加え、複数メディア展開の相互補完機能の拡充であり、これによって持続的なコンテンツ産業振興が可能になると考えました。 院では、イノベーションと知的財産権をコンセプトとしたミクロ実証分析をテーマに研究を行います。興味を持って研究した学部での知識を活かし、当該産業のなかでも映画産業に着目します。具体的には、制作物が劇場に加えインターネットでも配信されることによる製作者の収益構造に与える影響を研究します。世界サブスクサービスの拡大などグローバル展開が活発な一方、日本映画は国際化が弱いことに問題意識を持ちました。 このために、ミクロ経済学理論、計量経済学、分析手法の習得に力を入れ、日頃から経済や技術、マーケット関連の情報収集に励んでいます。

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23卒

研究職

航空工学を専攻しており、「水素航空機の○○○○」というテーマで、亜音速航空機の表面上の気流に乱れが生じる部位を後方に移動させ、燃費を向上させる研究を行っております。この気流に乱れが生じる場所を境界層遷移といいます。航空機周りの境界層遷移が遅れ、後方になることで燃費が向上するということが既に分かっています。そのために、機体の表面温度を下げることが有効であると考えられています。そして近年、二酸化炭素排出量削減の観点から水素航空機の研究開発が注目されております。本研究で水素航空機の燃料である液体水素を用いて航空機の翼を冷却し、境界層遷移が遅らせることができれば、航空機の燃費を向上させることができると考えております。具体的な研究手法としては、数値解析手法や風洞試験で研究を行う予定です。

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インターン面接

25卒

冬 / 5日間

マネジメント事業部

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22卒

冬 / 5日間

ウィンターインターンシップ5days

自身の経験からエネルギー政策の立案に非常に興味がある。そして、エネルギー政策の立案に関わるには官公庁かシンクタンクのどちらかの立場に立たなければならない。私のバックグラウンドや専門性を考慮すると、調整業務を行う官公庁よりも、リサーチやデータ分析などといった業務が向いていると考え、シンクタンクを志望する。

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22卒

冬 / 5日間

リサーチ

主に、国土交通政策についての政策評価に興味があると伝えた。その理由としては、元々政策評価に関して計量経済学を用いて効果を検証するという研究を行っており、その過程で国土交通政策に関して触れる機会が多く、様々な課題や問題点を把握していたため、実際のシンクタンクの場においてはどのように政策評価(もしくはシミュレーション)を行っているのか興味があったからである。

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20卒

冬 / 5日間

冬季インターンシップ

大学で環境保護に関わる研究室に所属し、研究をしている。その過程で環境系の仕事に就きたいと考え、業界研究をした。環境系の仕事の需要は政府の政策関係の仕事が大半であり、その中で世間に大きなインパクトを与えられそうでおもしろそうだと感じたのは政策策定の仕事であったため、シンクタンクをメインに会社を見ている。しかし、実際にどのような仕事をしているのか分かりづらく、適性も分からないので自分の目で確認したかった。

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インターン選考の就活速報

2026年7月24日に投稿

インターン面接通過

27卒 / 理系 / 男性

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エム・アール・アイリサーチアソシエイツの 会社情報

基本データ
会社名 エム・アール・アイリサーチアソシエイツ株式会社
フリガナ エムアールアイリサーチアソシエイツ
設立日 1984年5月
資本金 6000万円
従業員数 127人
代表者 小川俊幸
本社所在地 〒100-0014 東京都千代田区永田町2丁目10番3号
電話番号 03-3518-8430
URL https://www.mri-ra.co.jp/
NOKIZAL ID: 1583748
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。