サーベイリサーチセンターの新卒採用・就職・企業情報
株式会社サーベイリサーチセンターの社員・元社員による総合評価は3.1点です(口コミ回答数323件)。ESや本選考体験記は10件あります。基本情報のほか、株式会社サーベイリサーチセンターの社員・元社員による会社の評価、過去のインターン選考の内容、内定した学生の志望動機など、一部コンテンツを公開しています。ぜひ、選考体験記の詳細ページにて最新情報やエントリーシート・体験記全文を確認し、選考対策に役立ててください。
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就職難易度・マッチ度のページでは、就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出した株式会社サーベイリサーチセンターの採用倍率、選考通過率や、選考体験記を投稿した際に登録した「入社予定企業」のデータをもとに算出した株式会社サーベイリサーチセンターの採用大学なども掲載しています。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。
本選考体験記では、選考を通過した先輩の志望動機や面接での質問と回答を公開しています。
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Q.
当社を志望した理由を教えてください。(400文字以内)
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A.
貴社で関われる調査分野と調査手法が自身が行いたい調査とマッチしているため、貴社を志望する。ゼミ活動で〇〇政策課題に対する市民の意見を調査し、〇〇省の施策策定を支援した。この経験から、クライアントの意思決定に関わる調査をし、課題解決に貢献する仕事をしたいと感じた。特...続きを読む(全400文字)
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Q.
当社を志望した理由を教えてください。
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A.
マーケティングのみならず官公庁の都市、事業計画に向けた調査まで行っているところに魅力を感じ、貴社を志望いたします。私は大学で社会学を専攻し、教育社会学分野で統計資料やそれを活用した論文を読み込む機会がありました。その中でデータ収集においてバイアスがかかってしまうこ...続きを読む(全370文字)
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Q.
人生最大のピンチ
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A.
【株式会社○○○○○でマッチングサイトの運営に携わり、開始1.2ヶ月目の契約件数が0件であったピンチ乗り越え、毎月平均5件の契約を獲得した】
業務内容としては他のインターン生とチームを組み、輸送を委託したい企業へメールを送る営業の仕事であった。
目標はまず3ヶ月以内に1件の契約を獲得することに設定した。その後はコンスタントに毎月プラス1件の契約を獲得することを目標として掲げた。
開始してから1.2ヶ月目は毎日100件程度メールを送信することを徹底していたが、全く契約に繋がらず、【ピンチ】に感じていた。そこでチームで話し合いを進め、原因を分析し、メール送付先企業の選定が不十分であると判断した。昔から私は自分の意見を主張する事が苦手であった。しかし当社の強みを活かす必要性があることを感じ、それをチームのメンバーに提案した。その結果話し合いが更に活発になり、メンバーからメールの内容面にも工夫を凝らした方が良いという意見を貰い、更なる改善を図る事が出来た。
結果、3か月後には初の契約の獲得を達成することができた。そしてその後は毎月コンスタントに5件の契約を獲得できるようになった。結果を出せたことはもちろん嬉しかった。しかしそれ以上に仲間と協力して目標達成できたことに対する嬉しさの方が大きかった。貴社に入社することができるならば、入社後も周囲の意見も取り入れながら目標達成に向かって尽力したい。
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Q.
志望動機
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A.
志望動機は主に二点ある。一つ目に貴社は社会貢献性が高いという点である。まず、私がリサーチ業界を志望する理由として、多くの情報が錯綜する現代において信頼のおける発信源という立場で社会に貢献したいと考えているということがある。昨今のコロナウイルス感染拡大に際して、さまざまなデマ情報が流れた際に情報を判別する難しさを感じた経験があった。両親や一緒に働いているパートの方々など、まだ確実に立証されていないことや憶測で述べられているような情報をそのまま受け取ってしまう人が周囲に多くいることを実感した。世論調査や都市、道路計画に関する調査など官公庁や自治体へ働きかける立場を確立されている貴社は、まさに情報源としての信頼の高さが評価されていると推察した。さらに社会貢献の観点でも直接関与できる点も魅力的に感じた。二つ目に私の将来的な目標である、得意とする特定の業界においてスペシャリストになることを達成できると考えたためである。貴社では営業、企画、調査など必要なプロセス全てに携われるため、担当業界に触れる機会が多いのではないかと考えている。また、リサーチ事業領域も広いため、特定領域を見定めるプロセスにおいてさまざまな分野に触れる経験ができるという点も魅力的に感じた。そういった経験の積み重ねによってノウハウや知識を蓄積し、自分の領域を確立したいと考えている。
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Q.
当社の志望動機を教えてください
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A.
私は貴社にてデータを有効活用し、顧客企業のマーケティング活動に携わり、顧客企業を助けることで消費者の生活を豊かにしていきたいです。私はゼミ活動でコンペ形式のインゼミや大会に参加し、課題発見、仮説設定、検証そして新規提案を伴う研究を行ってきました。そこでは当初立てた仮説の通りうまくいくことはあまりなく、試行錯誤しながら研究を進める点は大変でしたが、最終的に結論を出すことが出来たときはとても達成感があります。また、研究結果から新規提案の答えが一つに定まらない所にもマーケティングの面白さを感じています。大学ではマーケティング以外の経営学全般を学んだのでその知識を有効に活かすこともできます。説明会で貴社は3分野の調査領域があると知りました。他のマーケティングリサーチ企業と異なり、民間企業の手助けをするだけでなく、地方や都市について調査を行って、地方創生の助けになれるところにとても興味を持ちました。また、業務について、分業ではなく自分で調査全体に携われるという点にとても魅力を感じています。私はこれまでの経験や知識を活かし、リサーチャーを極めることで、貴社のデータから消費者の声を可視化し、ニーズを把握して顧客企業の売上向上、商品改善の支援をすることで消費者、貴社、顧客企業全てを幸せにしたいです。
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Q.
志望動機
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A.
人の動きを調べ、結果から課題を解決する方法を考察し社会的弱者を助けたく志望致します。
私は大学で社会心理学を学んでおり、その経験から社会に存在する諸課題を解決する施策を考えるためには、頭の中で考えるだけでなく、社会を構成する人をしっかり調べることが重要であると感じました。そのため人を調べることを専門とする調査会社を志望しています。
特に貴社を志望する理由は、世論・計画分野で地域福祉や男女共同参画基本計画の策定・改定支援を行っている点に惹かれたためです。私の所属する学科では子供の貧困やジェンダー差別について学ぶ機会もあります。しかし、卒業後の進路は保険や金融などが主です。この現状から「助けるべき人を分かっているのに、助けないのは正しいのだろうか。社会的弱者を助けることが、大学で勉強した人間のやることなのではないか」と考えるようになりました。そのため、社会的弱者を助ける地域福祉や男女共同参画の策定・改定支援を行っている貴社でならば、私のやるべきだと思うことがやれるのではないかと考えました。
このような理由から、社会的弱者を助ける施策制作の根幹に携わり、社会的弱者を助けたく貴社を志望致します。
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Q.
当社の志望動機を教えてください
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A.
私は仕事を通して社会により良い影響を与えていきたいと考えています。そこで、調査業界に興味を持ちました。私の専攻である社会学では、社会に存在する問題を確認するために、まず仮説を立てて量的調査の分析やインタビューによって仮説を検証していました。その中で社会をより良い形にするためには調査が重要であり、その調査の正確性などが求められると感じました。また、グローバル化や流行の移り変わりが激しい現代社会で現状の把握や改善、顧客のニーズの確認などを行うには調査はなくてはならない存在であると感じております。数ある調査業界の企業の中で貴社を志望した理由は主に2つあります。1つ目は事業領域の広さです。世論・計画分野やマーケティング・リサーチ分野から都市・交通分野まで幅広い領域の業務を行うことができ、社会のあらゆるニーズに応えていくことができると考え、魅力を感じました。2つ目は外部からの依頼調査だけでなく自主調査も行っているという点です。災害や社会で関心の高いテーマの自主調査を行うことが社会貢献につながっていると感じ、強く惹かれました。以上の理由を踏まえて貴社の一員として働いていきたいと感じているため、貴社を志望しました。
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Q.
学生時代に学んだこと 600字以内
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A.
私が学生時代に学んだことは、座学や実習を通じての社会調査のやり方です。大学入学以前から「データを通じて人の行動や考えを明らかにしたい」という思いがあり、大学で社会調査士の授業を取ることを通じてそれを実現させたいと考えました。社会調査の勉強を通じて、何を調べるか明確にするために問題が起きる状況をできる限り具体的にイメージすることが大事であることを発見しました。その発見のきっかけになった調査実習を記述していこうと思います。私はカタカナ言葉(グローバリゼーションやアグリーなど)に関する自主調査をする機会を得、その調査設計をしていました。その調査を通じて「カタカナ言葉との付き合い方を考えてもらいたい」と思っていたので、その実現のために何を調査すればいいかを考えました。カタカナ言葉が問題になる状況をできる限り具体的にイメージしたとき、「会社内の会議などの『発言の内容をスムーズに理解しなければならない状況』で、なぜか話し手側がカタカナ言葉を使い、聞き手がそれをなぜか不快に思う状況」が頭に浮かびました。この状況を基に、私は「話し手側と聞き手側がカタカナ言葉をどう捉えているかお互いに知らないことが問題なので、双方のカタカナ言葉に対する意識や認知を調査項目にするべきだ」という考えに至りました。社会調査において、問題の発見を抜きに調査はできません。そして、問題の発見こそ社会調査の肝だと私は考えます。(599字)
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
私は社会調査士の資格を活かした仕事がしたいと考えており、マーケティングリサーチの会社を中心に見ております。その中でサーベイリサーチセンターを志望する理由は、御社が最も事業の将来性を感じたからです。会社説明会で、今後様々な調査領域の調査ノウハウや知識を生かした調査をしていくという話や、スポーツに関する調査領域を開拓していくという話を伺い、今後御社の事業が拡大していくのに貢献していきたいという思いが芽生えました。地方自治体などの地域密着型の調査技法をいち早く身に着け、どのような調査をすれば社会の発展につながるのかを常に考えていきたいです。また、一つの領域に囚われず様々なテーマで調査を行える人材になっていきたいと考えております。
- テストの種類

- テストの種類

- テストの種類

- テストの種類

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総合評価
- 3.1
- やりがい
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3.7
- 年収・評価
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3.0
- スキルアップ
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2.5
- 福利厚生
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3.1
- 成長・将来性
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3.5
- 社員・管理職
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2.9
- ワークライフ
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3.1
- 女性の働きやすさ
-
3.7
- 入社後のギャップ
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3.4
- 退職理由
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2.5
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
- 回答者:
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【良い点】
経験してみたい業務の経験が積め、集計ソフトやo...続きを読む(全64文字)
- 回答者:
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【良い点】
落ち着いていて優秀な社員も多くみられ、スタッフ一人一人の特性を見極め、評価してくれる上司もいた。
【気になること・改善したほうがいい点】
社員...続きを読む(全128文字)
- 回答者:
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【良い点】
契約やパートでも頑張れば更新のたびに少しづつ時給が上がってい...続きを読む(全78文字)
- 回答者:
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【良い点】
主に官公庁系の仕事を請け負っているので、安定していて、社会的意義も高いとは思われる。
【気になること・改善したほうがいい点】
ネット調査に関し...続きを読む(全90文字)
- 回答者:
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【良い点】
子育て中のスタッフもいるので、急な休み等にも対応してもらいやすい面はあった。
【気になること・改善したほうがいい点】
契約社員やパートは子育て...続きを読む(全116文字)
- 回答者:
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【良い点】
集計ソフトやエクセルでの集計、抽出、パ...続きを読む(全57文字)
- 回答者:
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【良い点】
上司が会社に残る道もあると配慮してくれる面もみられた。
【気になること・改善したほうがいい点】
繁忙期の残業量の多さでプライベートに影響が大き...続きを読む(全81文字)
- 回答者:
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【良い点】
官公庁系の仕事を請け負っているので、社会貢献度的には高いと思われる。
【気になること・改善したほうがいい点】
負担の大きい作業を並行して行わな...続きを読む(全99文字)
- 回答者:
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【良い点】
担当する業務によってはほとんど残業をせずに帰れるスタッフもいることにはいた。すべて担当次第、部署次第な面はあると思われる。
【気になること・改...続きを読む(全115文字)
- 回答者:
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【良い点】
安定している。年功序列で毎年しっかりと給料が上がる。おだやかで丁寧な人が多い印象
【気になること・改善したほうがいい点】
数値目標が厳しく、個...続きを読む(全129文字)
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
サーベイリサーチセンターの
学生の口コミ・評判
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平均年収
???
万円
※この情報は正社員・契約社員・派遣社員の回答者による回答データから算出しています。
職種別年収
専門職系(コンサルタント、金融、不動産)
???
万円
技術系(IT・Web・ゲーム・通信)
???
万円
基本データ
| 会社名 |
株式会社サーベイリサーチセンター |
| フリガナ |
サーベイリサーチセンター |
| 設立日 |
1975年2月 |
| 資本金 |
6000万円 |
| 従業員数 |
358人 |
| 売上高 |
136億6700万円 |
| 代表者 |
藤澤士朗 |
| 本社所在地 |
〒116-0013 東京都荒川区西日暮里2丁目40番10号 |
| 電話番号 |
03-3802-6711 |
| URL |
https://www.surece.co.jp/ |