吸収合併
2025/4/30に登記が閉鎖されました(吸収合併による解散等)。
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株式会社富士通総研

富士通総研のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

富士通総研のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。富士通総研のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

富士通総研の インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

データがありません

インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より0%多いです
  • はい
  • いいえ
志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より0%多いです
  • はい
  • いいえ
有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度2.8/ 5
富士通総研は5点満点中2.8点で、インターンの選考難易度はやや低めと言えます。また、就活会議に登録されている2,436件のコンサル・シンクタンク業界の企業の平均に比べると、0.4点低いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

参加して学んだこと

夏 / 3日間

コンサルタント

初日と最終日でとても有益なことを教えてもらえます。コンサルタント業界それぞれの企業の特徴やコンサルタント業界全体の特徴を導入として初日に説明があります。また最終日では業界問わず人事が面接において評価する点など、面接のテクニックを教えてもらえます。

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夏 / 3日間

コンサルタント

富士通総研はコンサルティングを行っており、あくまで主語はクライアントである。つまり自分が正しいと思うだけではクライアントは納得してくれず、彼らがやりたいこと・今までのことを踏まえた上でのコンサルティングだと学んだ。そしてそれゆえ、主観と客観を繰り返し課題の本質を見抜くということが経験できた。

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夏 / 3日間

コンサルタント

新規事業については他の企業のインターンでも行ったが、特に富士通総研のインターンは新規事業立案のみにフォーカスして非常に濃いものだった。高レベルの仲間とのディスカッション、刺激的な社員さんのアドバイスをへて、インターンをする前と後では目線が変わったと思う。

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冬 / 2日間

コンサルティング

ICTに関して重要視していたので、その知識と富士通総研がICTに対してどのような戦略を立てているかということを詳しく聞けたことは、業界および会社理解ができ、就職活動においてもアドバンテージを得たと思う。また、社員と話す機会もあったので、参加してよかった。

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参加して大変だったこと

夏 / 3日間

コンサルタント

3日間という限られた時間で与えられた課題をこなすことはかなり大変でした。フィードバックも厳しめなので最終報告で最大限の成果を残せるよう参加した学生はインターンの時間外で作業した人も多かったです。常に仕事について考えることができないならコンサルタント業界にマッチしないといった感じでした。

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夏 / 3日間

コンサルタント

まず三日間という大きな時間のペース配分が難しかった。自分たちが今なんの話をしていてかつどうするのかを考えながら動くのは主観と客観の繰り返しになり、ハードだった。 また課題設定=質問文を自分で作り、それに答えのない中で最善解を導くのは難しかったが、仮説検証のプロセスは白熱した。

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夏 / 3日間

コンサルタント

そもそもお題から全て自分たちで決定しなくてはいけないこと=理由づけがずべてに求められるということが一番きつかった。データを引っ張って来ること、そのデータをどう見るのかなどディスカッションにも目的をもたせるなど、(当たり前なのだが)それが一番大変だった。

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冬 / 2日間

コンサルティング

時間内にプレゼンテーションまで仕上げるのことが大変だった。5~6人で行うグループワークは議論は白熱したが、発表資料作成に取り掛かる時間が遅く、急いで作成した。テーマも幅広く考えることができる抽象的なものなので、グループワーク開始当初は少し行き詰った。

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印象的なフィードバック

夏 / 3日間

コンサルタント

「このインターンはコンサルタント業界に合うか合わないかを見極める時間でいい。家にいるときも仕事のことを考えることが嫌なら合わないね」とおっしゃられていたことが印象的でした。

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夏 / 3日間

コンサルタント

誰の視点で問題を見るのかによって見え方が全然違うことを指摘された。そして新規事業である以上、関わる全ての人にメリットがなくてはならず、そこの網羅性について考える重要性を教えていただいた。

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夏 / 3日間

コンサルタント

課題解決に一連の流れを持って提案すること、解決策評価にはさまざなな評価軸をもってすること。特に後者のアドバイスはなんども教えていただいた。相手=クライアントに関わらず関わる全ての人の目線を持つことが重要だと教えていただいた。

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冬 / 2日間

コンサルティング

1日目に学習した「ICT」に関して深く理解しているかと、「5年後」の日本に関してマクロ・ミクロ視点でどれだけ将来予想をしているかを評価された。論理的な思考力、説得力が求められている。

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富士通総研の インターン参加後の就職への影響

参加前

自分の知識を生かすことができるデベロッパー業界を志望していました。シンクタンク・コンサルタント業界は就活サイトで知り、この分野も同様に自分の知識が生かせそうだと感じ、デベロッパーの次に志望していました。社会貢献性の高い事業を運営している企業に行こうと思っていました。特に、デベロッパーの大手、シンクタンク・コンサルタントの大手のインターンに参加しました。

参加後

インターンの中で、シンクタンク・コンサル業界を理解していく中で、自分に合いそうな企業、合わなさそうな企業が見えてきました。インターンではコンサルタント業界に進むことに抵抗を感じましたが、自分の知見を持って社会に貢献できるシンクタンクに興味を持ち、その後の就職活動ではシンクタンクを中心に選考に臨みました。

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参加前

業界・企業の絞り込みはしていなかった。ただコンサルティングという業種を聞き、その内容に興味を持ち始めてはいた。その中でインターン参加が決定したのが富士通総研であり、このインターンの中で自分のコンサルティンへの向き不向き・活躍できるかどうかを見極めようと思っていた。また他の事業会社も志望はしていたが、その事業関連のみであることに疑問は感じていた。

参加後

実際にコンサルティング会社でそのインターンに参加すると他社事業会社よりも圧倒的に内容の濃いもので驚かされた。課題設定すら自分で考えるところに強く魅力を感じた。また自社説明の中で登場する事例や現場社員の話を聞くなかでこのような環境で働きたいと強く思うようになった。このインターン以降コンサルティングを第一志望にした。

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参加前

どういったことがしたいとか、就活の軸が決まっていなかったため、気になる業界のインターンには手当たり次第応募していた。ただクリエイティブな仕事をしたいと思っていたので、出版や広告業界もみていた。コンサルティング業界は、合同説明会でとある企業の説明を聞き、楽しそうだそんな仕事があるのか程度の認識だった。

参加後

実際にコンサルティング・シンクタンク業界の企業のインターンに参加してみて、また夏のインターンとして他の企業のインターンとの相対的な評価でもあるが、コンサル・シンクタンクへの志望度は上がった。なぜなら新規事業立案をどのインターンでも課されたが、この業界が一番自由度が高く様々な方面で活動ができると感じたからだ。

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参加前

インターンシップに参加する前はコンサルティングやシンクタンクを志望していた。その中でも、会社内にあるデータが豊富であったり、他の企業とは違う強みを持っている企業を考えていた。また、大学では情報系に関する勉強もしているため、IT業界も見ていた。富士通総研のように大手企業の子会社やグループ会社もいくつか志望していて、

参加後

このインターンシップに参加してから、参加前に志望していたコンサルティングやシンクタンクの中でも、ITなど情報産業の強みを持っている企業や業界を志望するようになった。インターンシップで詳しく知ることができたため、そこに興味を持ったことが影響した。インターンシップ終了後の就職活動でも、コンサルティングやIT業界は見ている。

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富士通総研の インターンの選考フロー

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富士通総研の インターンの選考対策

インターンES

25卒

Fujitsu Professional Internship

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21卒

コンサルタント

コンサルタントとしての適正を見極めたいこと、貴社のカルチャーを肌で感じたいことの2つがある。ベンチャーでの長期インターンにおいて、課題を分析し解決策を模索し実行するという問題解決のプロセスに魅力を感じた。この経験から、コンサルタントとして様々な企業課題に取り組めばより大きなやりがいを得られると考える。そこで貴社のインターンを通じて、今後コンサルタントとして活躍するために身につけるべき資質や伸ばすべき強みを明確にしたい。また私は今までにいくつかの企業のインターンシップに参加し、会社の雰囲気や社員さんの特徴などについて深く知る事ができた。貴社のプログラムの中にも社員の方々との交流機会があるため、貴社の持つ強みや文化などを社員の方々から学ぶことで、貴社についての理解を深めることに加えて将来のキャリア形成に繋げたいと考えている。

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19卒

SE

私は所属する文化祭実行委員会の総務局長を務め、委員が学校側と連携をとる為の窓口として働きました。学校側は安全を第一に考えて規模を抑えようとしていましたが、委員側は来場者を楽しませることを最優先に考えているため企画が大きくなりがちでした。私は各責任者や学校側から考えを汲み取り、互いに理解を深めなければ協力体制が築けないと考えました。そこで各担当者と話し合い、学校側に報告することを繰り返し行い、文化祭をより良いものにする為に努力しました。私はこの経験を通じて、表方の努力と裏方の支えを上手く繋げることが出来なければ、大勢の来場者を笑顔にさせるといったような成功は収められないことを学びました。

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19卒

コンサルタント

実践的なコンサルティング業務を体験することで業務内容への理解を深めるとともに、自分の適性はどのくらいか、自分により必要な能力は何かといったことを測りたいと考えるからである。また、コンサルティング業務がどういったものなのか、実際に職業に触れて体験することで、肌で感じられるのではないかと期待するからである。コンサルティング業務にはロジカルシンキングは不可欠であると思うので、今回の業務内容を通じてその能力を涵養したい。加えて、効果的な提案を行うには人に伝える力が求められると思うので、提案する力も磨きたいと考えている。第一線のコンサルタントの方のアドバイスを頂けるのも貴重な機会であり、今後の成長材料としていきたいと考えている。現在在学している公共政策大学院での学習内容を実践的に用いながら、企画・提案に取り組みたいと考えている。自分の思考力が今どの程度の水準にあるのかを把握したい。

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19卒

コンサルタント

私が貴社のインターンシップに応募した理由は、貴社のコンサルティング業務に興味があったからである。もっと言えば、様々な会社の経営層や業務層にアプローチしてその企業のパフォーマンスを上げるというコンサルタントの仕事に魅力を感じたからである。もともと工学部でエネルギー問題の解決について学んでいた私は、学習の過程で技術そのものよりもそれを活かすビジネスやマーケティングや政策など技術を生かすシステムに興味を持った。というのも、私はその技術が活かされないのは「もったいない」と強く感じたからだ。そんな時に、様々な企業に外部からアプローチしてその企業の「もったいない」を無くしたいと思いこの業界に興味を持った。更に、多岐にわたる貴社のコンサルティング業務のインターンシップを体験できれば、業界への理解も深まるであろうと考え、この夏のインターンシップに参加したいと思った。

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インターン面接

データがありません

インターン選考の就活速報

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富士通総研の 会社情報

基本データ
会社名 株式会社富士通総研
フリガナ フジツウソウケン
設立日 1986年6月
資本金 2億円
従業員数 328人
代表者 本庄滋明
本社所在地 〒144-0054 東京都大田区新蒲田1丁目17番25号
電話番号 03-5401-8391
URL https://www.fujitsu.com/jp/group/fri/
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。