
23卒 本選考ES
グループキャリア
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Q.
学生時代に力を入れたこと(タイトル)
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A.
レストランでの売上回復 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと(内容)
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A.
私が学生時代に力を入れたことは、アルバイト先のレストランで売り上げの〇%向上に貢献したことです。私が勤めているレストランには、コロナ禍で店内飲食の売り上げが普段の〇割程度まで落ち込んだという課題がありました。 私はオープン当初から働いていたため、学生バイトリーダーという立ち位置にいました。そのため、同店に愛着心があり、売り上げをなんとか回復したいという強い思いがありました。 そこで、私はこれらの課題に対して、「新たな売り上げの創出」と「店内飲食の回復」を行う必要があると考えました。また、店内飲食をするお客様の大半がシニア層であるにも関わらず店舗のSNSのフォロワーは若年層が多いことに着目し、若年層をターゲットとした3つの取り組みを店長に提案し、実行しました。 1つ目は、「テイクアウトの開始」です。若年層に価格帯の高いレストランの味を気軽に楽しんでもらうために、当時流行していたピクニックグルメを提案し、実際に販売しました。 2つ目は「宣伝強化」です。テイクアウトの宣伝を店舗のSNSに1日1回投稿する様にスタッフに周知し、若年層の呼び込みを行いました。 3つ目は「クーポンの配布」です。テイクアウトの際にクーポン券を渡すことで、お客様を店内飲食に誘導しました。 この3つの取り組みの結果、若年層のお客様が増え、テイクアウトの売り上げ創出と店内飲食の売り上げ回復が達成されました。そして、1日の売り上げを平均〇万円から〇万円まで回復することができました。 この経験から、課題に対して目標を定めて実行する力が身につきました。 続きを読む
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Q.
国分に対して共感していることとその理由
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A.
貴社が「食の価値創造No.1企業」を目指す姿勢に強く共感しました。私自身、仕事をする上で「+αの価値」を提供することを最重要視しているからです。 私はレストランでホールスタッフとしてアルバイトをしています。その中で、常連のお客様の好みや記念日を調べてそれに応じたサービスをしたところ、非常に喜んでくださったことがありました。それ以来お客様の期待を超えたときの驚きや笑顔が私の原動力になっています。 貴社は従来の卸としての「モノ売り」に加え、食品流通を支えるソリューションを「コト売り」に発展させることでお客様に更なる価値を提供しています。そんな変革と成長を続ける貴社の中で「+αの価値」の提供をしたいと考え、志望しています。 続きを読む
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Q.
好きな言葉
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A.
蒔かぬ種は生えぬ 続きを読む