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日本航空株式会社

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日本航空の本選考TOP

日本航空の本選考

本選考体験記(24件)

21卒 5次選考

パイロット
21卒 | 学習院大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A. 企業研究で行ったことは大きく3つです。1つ目はインターンシップに参加することです。冬のインターンシップはとても倍率が高いですが、夏の段階では比較的低い倍率で参加することが可能です。選考や内定に直結してはいないものの、社員の方々の顔を見ておくこと、話をたくさんできる...

20卒 内定辞退

業務企画職(事務)
20卒 | 横浜国立大学 | 女性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
インターンシップや説明会に参加した。同業他社の全日本空輸との違いや、一度経営破綻をしたことが現在の経営方針などにどう関与しているのかを、発表されている中期経営計画などから読み取り情報収集をしておいたことは非常に役に立った。また自身の大学での選考が航空機に近いため航空知識は(なくても全く困らないが)あってよかった。エアラインは就活中にも新たな就航地の発表があったり、航空機の事故があったりと時事ネタも多いのでプレスリリースやニュースはチェックするようにしていた。その反面OB訪問などをあまりせず社員の方の雰囲気などはインターンのみでしか知る機会がなく入社決意の際にマイナスに働いた。日航に限らずOB訪問は可能な限りした方が良い。 続きを読む

20卒 内定入社

技術職
20卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
航空業界について、特にJALのホームページとフィロソフィーについての勉強はかなりした。また安全啓発センターに行ったりして、いかに安全が大切なのかを学んで、それを面接でもアピールした。なぜJALなのかはかなり深掘りされる。また。なぜパイロットとかでなく技術なのかも深く聞かれる。受験者の8割は大学院生であった。OB訪問は3人した。した方が業務理解がしやすいので、積極的にするべき。またOBは人事担当者にOB訪問をされてどんな学生だったのかを報告しているようなので、対策が必要。 また、志望動機だけではなくどんな人間なのかをかなり深掘る質問をされる印象なので、自己分析は入念に行うべきである。 入社後のキャリアプランを明確に持つことが必須である。 続きを読む

直近の本選考の選考フロー

志望動機

21卒 志望動機

職種: パイロット
21卒 | 学習院大学 | 男性
Q. 日本航空を志望する理由を教えてください。
A. A. 航空機の長として、CA、地上、機長・副操縦士両者がコミュニケーションを取りながらリーダーシップを発揮している環境、また、お客様を最高のサービスと共に目的地まで安全に送るために自分はどのように貢献できるのかを考えて動くことという部分が最も活かせる環境だと考えました。...

20卒 志望動機

職種: 業務企画職(事務)
20卒 | 横浜国立大学 | 女性
Q. 日本航空を志望する理由を教えてください。
A. A.
私自身が「一人のJAL」として貴社の翼の魅力を支え創造することで、より多くのお客様に利用して頂き世界で一番お客さまに選ばれ、愛される航空会社を目指していきたいと考えております。この目標の実現に向け、私は貴社の魅力の基盤となる世界品質の「安全性、定時性、快適性、利便性」の更なる向上に、運航や現場の支援で自らの部活で培った自らが中心となって周囲を巻き込み牽引する力を生かして携わりたいと考えています。具体的には、飛行機を一機とばすというチームプレー全体をマネジメントし「最高のバトンをつなぐ」ことで定時運航率の向上を図りたいです。具体的には、お客様の搭乗管理から荷物の積載をするグランドハンドリングや運航間整備など、グループ会社まで多岐にわたる業務の最適化を、現場の分析や新システムの導入促進により図りたいと考えています。また定時運航はお客様の協力も必要であるので、「どのようにお客様に協力していただくか。」をお客様の視点に立って考えていきたいです。このように航空会社とお客様の両側から定時運航という目標をどう実現するか分析し、飛行機を飛ばすというチームプレーの効率向上を目指しチームとしてのベストパフォーマンスをお客様と共に作りあげたいと考えております。 続きを読む

20卒 志望動機

職種: 技術職
20卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 日本航空を志望する理由を教えてください。
A. A.
「圧倒的な機材品質を追求し続ける向上心」と「安全を最前線で支えるという責任感」を胸に、航空機の耐空性・定時性・信頼性の向上に全力で挑戦することで、目指す姿である「0・0・100」を実現させたいです。 具体的に3つの事に挑戦したいと考えております。 ① 整備現業において「現地・現物・現人」の精神を大切にして、機体と現場を誰よりも知るプロになる事 ② ビッグデータを用いた不具合予測システムによる予防整備や運航側としてのノウハウを基にした改修提案を通じ、航空機ユーザーとしての考えを構築する事 ③ 相手の視点に立ったFace To Faceでの対話を積み重ねる事で、海外メーカーやベンダーと協力し、最高の航空機を作り上げる事 航空機の安全を築くゼネラリストとして、常に努力し続ける姿勢が、更なる快適性や定時性に繋がり、お客様満足を最大化できると考え、それに尽力したいと強く思います。 そして貴社の「想いをつなぐ、挑戦の翼」を守り抜きたいです。 続きを読む

18卒 志望動機

地上企画業務職 事務系 
18卒 | 関西学院大学 | 男性
Q. 日本航空を志望する理由を教えてください。
A. A.
【志望理由:経営破綻という逆境を経て、良い方向へと成長する貴社の一員として社会貢献をしていきたい。】 上記Bにもあるように、夜間品出しバイトでは売上ワーストの逆境から、自身が周囲を巻き込みあらゆる挑戦を行い優秀店舗へと組織を成功へと導いた経験から発起する。そして「JALフィロソフィ」によって、社員の方々が部門の垣根を越えて一丸となっているチーム力に魅力を感じた。この経験と軸に合致することから貴社を第一志望とする。そして、新生JALの一員になりこれからは進化を遂げ、組織の成功に繋がる【起爆剤】となれると信じている。【成し遂げたいこと:常に挑戦する念を持ち続け、日本と世界を繋ぐ架け橋になる。】 2020年東京五輪が開催されるにあたり、多くのお客様が日本を訪れることは確実である。そこで世界の玄関口として活躍する、航空機・空港を安全かつ活気ある空間にしていき、アジア、中東など世界各国から訪れる中で、日本の代表としてそれらの土地を結ぶ架け橋となりたいと考えるようになった。これは体育会準硬式野球部の「投手リーダー」つまりチームの【顔】として日本一に大きく貢献した経験から【責任感と多くの人々に夢・喜び・感動を与える仕事の中枢役になること】が夢になったことがきっかけである。今後は燃料価格向上などの影響を受けやすく競争が激化する航空業界で、日本の魅力を発信し訪日客を取り込み、日本と世界を繋ぐ架け橋になることに注力する。 続きを読む

18卒 志望動機

総合職
18卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 日本航空を志望する理由を教えてください。
A. A.
日本の翼として強い使命感を持つ貴社の中で常に挑戦する姿勢を持つことで多くの人々に新たな価値を提供していきたいと考え志望します。それは今後のグローバル時代において交通インフラの需要が高まるなか、航空業界はさらに飛躍の成長が期待されます。その中で貴社は国際線の改革、サービスの向上などの品質の強化を行っています。しかし、まだまだ企業価値、そしてサービスの向上は求められます。だからこそ自分が先導して事業の展開。世界と日本を結ぶルートの拡大。そして「飛行機をもっと身近に」をモットーに多くの人々に安心と笑顔を届けられるようなサービスを展開することにより、結果として貴社の目指す方向性へと導いていきたいと考えています。それこそ広い視野を持って様々な業務に携わることができる事務系の仕事の意義だと考えています。そのために私はやらぬ後悔よりもやって後悔したいと思いを大切に何事にも挑戦してきた強みをいかすことで、「自分だからこそできる」そんな思いを持ち続け、新しい付加価値を創出していきたいです。そしてこの仕事に誇りを持って働くことで社会をもっとよくしていきたいと考えています。 続きを読む

エントリーシート

22卒 本選考ES

自社養成パイロット
22卒 | 名城大学 | 男性
Q. あなたはどのような人ですか。60文字以下
A. A. 太い根と幹をもつ大樹のような人です。今日まで様々な目標を掲げてきました。目標の達成のためなら挫けない芯の強さがあります。

21卒 本選考ES

客室乗務員
21卒 | 同志社大学 | 女性
Q. あなたらしさを表現する言葉と、その理由をご記入ください。300
A. A. 目標向かって努力を続ける、継続力と行動力です。幼い頃より英語を話せるようになりたいという夢がありました。しかし、中学の頃より英語が苦手で、それを克服したくて高校で1年間の留学を決めました。英語力の低さに、ホームシックにかかった時期もありましたが、最後まで目的意識を...

20卒 本選考ES

自社養成パイロット
20卒 | 明治大学 | 男性
Q. サークル活動内容について。20文字以下
A. A.
ラテンジャズビッグバンドでドラムを担当 続きを読む

20卒 本選考ES

業務企画職
20卒 | 明治大学 | 男性
Q. ゼミの概要や研究テーマを簡単に記入してください。(30字以内)
A. A.
良いリーダーの条件―経営者とスポーツ指導者の比較検討から― 続きを読む

グループディスカッション

卒業年度
人数
時間
テーマ
 
2018卒
4人
40分
文章を読んで、話し合い、みんなで意見をまとめてください。文章の内容は4人の学生が、砂漠で道に迷ったというもの。その後、4人はどうするべきかを考えるもの。
詳細
2018卒
50人
30分
「百貨店のレストランフロアに入れるテナントを決めろ」
詳細

面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

21卒 1次面接

パイロット
21卒 | 学習院大学 | 男性
Q. 勉強と部活の両立はどうやっていましたか。
A. A. とにかく大切なのは、「日々の努力」です。それは何事にも頑張るとともに、時間の使い方を考えて日々を過ごすことも意味しています。部活動が夕方から夜遅くにかけて行われ、もちろん時間がない中で、さらに教職課程ということで人の倍以上授業をとることになり相当な過密日程でした。...

20卒 1次面接

業務企画職(事務)
20卒 | 横浜国立大学 | 女性
Q. 大学時代頑張ったこと。
A. A.
私は部活動で「関東リーグ三部昇格」に向けた団結力のあるチーム作りに挑戦しています。 一年生の時のリーグ昇格経験で得た「高みを目指し得られる達成感」を部員と共に経験したいという思いで目標を掲げました。 この挑戦で得たのは、自らが中心となって周囲を巻き込み牽引する力です。 チーム始動時、後輩の遅刻や欠席が多くチーム全体の士気が低いことが課題でしたが、部員一人ひとりに話を聞き密にコミュニケーションをとった結果、部員のチームへの責任感不足が原因だと考え、個人の目標設定を見直し個人目標をチーム目標から逆算して書くよう促すことで、部員が「チームのために自分がすべき練習」を明確にしチームへの責任感を持てるよう工夫しました。 その結果、部員が積極的に練習に参加するだけでなく進んで意見を出してくれるようになり、定期戦でいつも負けている格上のチームに勝つことができました。 続きを読む

20卒 1次面接

技術職
20卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. インターンシップで学んだことを教えてください。
A. A.
技術部の業務体験を通じて、エアラインエンジニアは「航空機の安全性、定時性、快適性向上のための縁の下の力持ちである」ことを痛感致しました。航空機の故障原因追求、機体改修、そしてビッグデータ解析による故障の予防予知などの1つ1つの取り組みが、貴社の目指す姿である「0・0・100」に繋がっていると感じました。 中でも実際に体験させて頂いた機体技術グループの業務体験での、自身の憧れていたBoeingの社員の方とのFace to Faceでのコミュニケーションを実際に経験でき、非常に感銘を受けました。メーカーとのコミュニケーションを取る上で感じた事が2つあります。1つ目は、機体への深い理解が必要であるため、現場での経験がとても大切であること、2つ目は、しっかりと伝えたいことを発信しようとする意志が必要であることを感じました。この業務体験からメーカーと共に航空機を育てていくことの醍醐味ややりがいというものを楽しく教えて頂け、感謝しております。 続きを読む

内定者のアドバイス

20卒 / 横浜国立大学 / 女性
職種: 業務企画職(事務)
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

安全への配慮や、JALというブランドを背負う姿勢が大事だと感じました。内定者は皆真面目な方が多いイメージで、この人になら航空機の安全を任せても大丈夫そうだと感じる方が多かったです。ESの段階から誠実な文面の書き方に気をつけて、面接でも受け答えが丁寧なイメージを持たれるような話し方を心がけた方がいいと思います。あとJALフィロソフィーはしっかり読みこんだ方がいいです。(直接聞かれることがあまりありません)

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2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

バックグラウンドが航空に根付いていた。航空機が好きというふわっとした志望理由が学校で勉強するくらい好きだということで固い志望理由になった。あとはインターンでのワークの取り組む姿勢やメンバーとの関わり方は評価されていたので、インターンでの評価はかなり大きいと思う。

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3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

人気企業だからしょうがないが、内定後の拘束はある。相談しても調節は難しいので覚悟の上で選考に進んだほうがいい。また志望数に対する内定者数はやはりかなり少ないのでエアラインで働きたいのではあれば同業他社も幅広く受けることをオススメする。

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20卒 / 慶應義塾大学 / 男性
職種: 技術職
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

人としての魅力をアピールできるように最大限の自己分析を行うことが必須であると考える。さらにJALである理由については、かなり大切になってくるのでしっかりと企業研究をJALフィロソフィーを含めて勉強する必要がある。結果として、高学歴が多いが必ずしもそういうわけではないので、しっかりとしかるべき準備をすれば報われるはず。また、入社後のキャリアプランにつてはたくさん聞かれるので、しっかりと答えられなければ、落選してしまうだろう。

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2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

笑顔でしっかりと端的に自身の長所をアピールできているかいないかの差であると感じた。また、自分の長所がどのように活かせることができ、どのように企業に役に立つのかを具体的に話をできると良い。話の長い学生はみんな落ちている。

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3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

インターンシップに参加した学生は優遇され、早期選考に進めるが、その後の早期選考の倍率は4倍程度と割と高いので要注意。また、夏のインターンシップに参加しているととても有利で、フォローアップイベントなども開催せれているようである。

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18卒 / 早稲田大学 / 男性
職種: 総合職技術系
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

謙虚な姿勢を持ち,誠意のある受け答えをすることが大切であると思います。過去の苦しみから復活することができた日航は,社員の方ひとりひとりが謙虚な姿勢を非常に重んじていると感じました。実際にお会いする方々も,明るく話しやすい雰囲気の方ばかりでしたが,一方で決して驕らず常に相手の気持ちを配慮する方々ばかりでした。面接でも厳しい質問を受けることがありましたが,決して悪意があるわけではなくこちらの器の大きさを測るためのものではないでしょうか?最後に笑顔で終われたのも,よかったです。

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2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

謙虚な姿勢を最後まで貫けるかどうかであったと思います。大学での研究についてはそこまで深く問われることはなく,むしろ人柄や受け答えの雰囲気などが良くみられていたと思います。実際に内定した方も,謙虚で控えめな方が多かったように思います。

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3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

面接解禁日から面接が3日連続で続くため,スケジュール管理が大切になってきます。インターンシップは選考とはまるで関係がなく,ルールをきちんと守る会社であると思います。一方で面接での評価で全てが決まってしまうため,油断できないとも思いました。

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18卒 / 大阪大学大学院 / 女性
職種: 事務系業務企画職
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

①面接で「ありのままの自分」で居れば十分だと思います。 ②ESに沿って、質問されそうなところを事前に用意しておくことが必要です。 ③人の気持ちを共感しそうな優しい人に合いそうな会社だと思います。 ④JALフィロソフィーを理解して共感することが大切です。 ⑤友達と面接を練習することが役立ちます。突っ込みやすそうなところを指摘してくれるからです。 ⑥厳しい目の面接を慣れることが大切です。 ⑦あとは、人柄と運です。

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2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

①すでに内々定をもらった会社のネームバリュー ②自分しかできないことをアピールしたこと ③二国留学した経験があること ④ありのままの自分を見せたから ⑤日本の会社でアルバイトした経験があるから。 ⑥自分が謙虚な人ですから。

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3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

①福利厚生で生活をやっていきたい方は、事前に福利厚生を調べた方がよいです。 ②JALフィロソフィーに沿って、自己分析してもよいです。 ③インターンで受かった人が多いようです、実際本選考で受かった人が少ないと思います。ハーフハーフかな。

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内定後入社を決めた理由

20卒 / 慶應義塾大学 / 男性
職種: 技術職
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

全日本空輸株式会社

2
入社を決めた理由を教えてください。

給料と福利厚生考えたらANAなんだけどそれより大切なものをJALには感じた。社員の温かみや社風が自分の肌に合うとOB訪問を重ねて感じたし、JALをもっとよくしたいと思うようになった。ANAは洗練されているが、温かみにかけると感じた。いかに働きやすく、自分に合うかが大切な点だと感じた。JALの方が、現場での在籍年数が少なく、本社勤務に行きやすいと聞いた。 また、福利厚生の差はさほどないとも感じた。

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18卒 / 大阪大学大学院 / 女性
職種: 事務系業務企画職
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

アマゾンジャパン株式会社

2
入社を決めた理由を教えてください。

①安定している会社。家族がJALに選んで欲しかったからです。 ②知名度が高くて、超一流日本企業であるからです。 ③優しくて暖かい社員さんが多いイメージであるからです。 ④毎年就職人気企業であるからです。 ⑤優秀な人が多いからです。内定者もほとんど一流大学の学生です。 ⑥海外とのビジネスが多くて、自分のスキルを活かせると思うからです。 ⑦残業が少なく、育休制度が整えており、女性にとって働きやすい会社であるからです。

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16卒 / 明治大学 /
企業名: 日本航空
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

ANAエアポートサービス株式会社

2
入社を決めた理由を教えてください。

以前から日本航空の客室乗務員として働きたいと思っており、説明会などで社員の方とお話するにつれ、その思いがどんどん強まっていったからです。全社員が、「世界で一番お客さまに愛され、選ばれる航空会社」を実現するために頑張っていらっしゃる姿は、本当に魅力的でした。また、JALの良いところも変えなければいけないところも包み隠さず話して下さり、本当に信頼できる会社だと感じました。JALの客室乗務員はANAよりも勤続年数が長いということも、働きやすさの点で大きな決め手でした。

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