- Q. 志望動機
- A.
特種東海製紙株式会社の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。
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2022卒特種東海製紙株式会社のレポート
公開日:2021年12月27日
選考概要
- 年度
-
- 2022年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 事務系総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終以外はオンラインでした。
企業研究
選考に参加したことがある先輩に「ガクチカが深掘りされる」と教えて頂いていたので、端的に言語化できるように、かつ詳しい説明を求められたら説明できるように準備をしました。企業研究は企業ホームページや就活会議、one career、四季報で行いました。あまり大きい企業ではないので、有名な他社との差を明確にできるように意識して情報収集をしていました。最初、この会社は業界の中では比較的高収入で、借り上げ社宅制度があり、残業も少ない…といった福利厚生面での安定にばかり魅力を感じていたので、その他の魅力を語れるよう、知識を入れていました。また、世の中の風潮が脱・紙なので、その辺りも業界誌などを読んで勉強しました。
志望動機
幼い時分から○○に親しみ、「紙の○○」というものにこだわりを持ってきたため、「紙」に携わることができる仕事がしたいと思い、製紙業界や印刷業界を中心に企業研究を行ってきました。中でも貴社を志望した理由は、企業研究を進める中で、大手よりも小回りの利く経営をしているからこそお客様のニーズに事細かに応えることが可能であることと、それを実現するための技術力や設備を十分に有しているため、社会のニーズに合った紙を素早く作り出せるということを知り、魅力を感じたからです。また私は、紙の手触りや表情は、他では決して表現できないものであり、そうした「紙ならではの魅力」は大切にされるべきだと考えているため、「紙の可能性」や「新事業」を追求していこうとする貴社の姿勢に強く共感しました。
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年03月 下旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
ESの内容・テーマ
研究課題または得意科目/課外活動(ボランティア活動、スポーツ・文化サークル活動等)/趣味・特技/私の特徴/志望動機
ESの提出方法
メール
ESの形式
企業オリジナルの履歴書(Word)に入力
ESを書くときに注意したこと
フォントサイズなど注意して、ぱっと見で「読むの面倒だな」とマイナス感情を持たれないようなものを書くようにしました。
ES対策で行ったこと
友人や家族といった、自分のことをよく知っている人ではなく、無料の添削サービスを利用することで、自分の文章が前知識のない初見の人にも伝わりやすいものかどうかを確認していました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
企業ホームページ
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2021年03月 下旬
- 実施場所
- テストセンター
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
WEBテスト対策で行ったこと
SPI対策問題集を1冊、繰り返し解きました。
WEBテストの内容・科目
言語、非言語、性格適正
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
一般的なテストセンターです。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
SPI&テストセンター超実践問題集
1次面接 通過
- 実施時期
- 2021年04月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインです。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
端的に、自分の考えや感じていることをわかりやすく説明することが重視・評価されていたのかな、と思います。そういった面から考えると、ガクチカをきっちり準備していたお陰で、二次は通過できたのだと思います。
面接の雰囲気
終始和やかで、笑いが起きるほどでした。回答に詰まっても助け船を出して頂けて、答えやすかったです。感覚としては大学の2個上くらいの先輩と話している感じでした(親しみやすいわけではないけれど、過剰な緊張感はない)。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
サークルや部活動に所属していますか?
はい。年に〇回ある○○活動を中心に活動する、○○部に所属しています。
(この後、雑談形式で深堀されました。以下《》は面接官の言葉です)
《部内での担当は何ですか》
○○を担当しています。また、部内には様々な係があるのですが、私は○○係として、○○や○○を担当しています。
《○○を担当するきっかけは何でしたか》
同期にやりたいという人がいなかったので、立候補しました。
《あなたは○○をやりたくないとは思わなかったのですか》
経験がなかったので、それほど嫌だと思わず、皆が嫌ならという気持ちでした。ただ、○○をするようになってからその大変さが分かり、少し後悔しました。
《やめたいとは思いませんでしたか》
面倒だとは日々思っていましたが、やめたいと思ったことはありません。責任感は強い方なので、一度引き受けたことは最後までやり遂げたい気持ちの方が強かったです。
《部活の活動頻度はどの程度ですか》
3時間程度の練習が週に4回あります。
《それは学校終わりに?》
はい。
《現在も続けているんですか》
現在は就職活動のため、休部中です。
学生時代に1番力を入れていたことについて、詳しく教えてください。
私が特に力を入れたのは、〇〇部での〇〇係としての活動です。〇〇の代表として、〇〇に携わり、新しい〇〇を考案しました。〇〇をする際には、〇〇や〇〇など、配慮すべきことが無数にあります。その中でも特に〇〇を最優先で決定していました。しかし、〇〇がきっかけで〇〇という意見が多いと気がつき、〇〇を蔑ろにしていたと思い至りましたた。そこで、〇〇を重視しようと提案しましたが、〇〇なため、現行の通り〇〇が最優先されるべきだという対立意見が出ました。そこで、〇〇を最大の課題として、新しい〇〇を考案しました。具体的には【A】【B】の2つを提案し、施行しました。結果、部員からも〇〇からも好評の〇〇を作り上げる〇〇ができました。
最終面接 落選
- 実施時期
- 2021年04月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 社長、進行役の人事、あとは不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
会社に到着後、交通費の清算をしながら総務の方と雑談⇒面接室に案内されました。例年は面接後に工場を案内してもらえるそうですが、今年はありませんでした。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
繰り返しになりますが「端的に」ということです。想定質問集を作り、その全てをわかりやすく説明できるようにしておくといいです。私の場合、卒業論文のテーマもあまり分かりやすいものではなかったので、全くその分野を知らない人でも理解できるように言葉を選んでおきました(面接中は頭が真っ白になってしまいました)。
最終でダメだったのは緊張しすぎてガチガチで、受け答えも冗長だったからかと思います。プレッシャーに弱すぎると見られたのだと思います。
面接の雰囲気
二次と比べると急に幅広く質問してくるな、という印象でした。雰囲気はあまり堅苦しい感じではありませんでしたが、対面での面接が久しぶりだったので、ものすごく緊張していました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
ご自身が考える強みについて教えてください。
〇年間続けている○○で培った「調整力」が、自分の強みだと考えています。
《具体的に説明をお願いします》
○○が○○をし、○○を○○させる時に大切なこととして、「○○同士が良い人間関係を保つこと」が挙げられます。しかし、○○は多様であるため、○○について意見が対立することはよくありました。そうした時に私は、○○担当として様々な○○の練習に参加していたため、各○○の間に立ってそれぞれの言い分を整理し、伝え方を工夫することや折衷案を提案することで、考えのすりあわせを図ってきました。こうした、多くの意見を拾って、それぞれの立場を考えて物事を調整する能力は、今後社会に出てからも、必ず役立てられると考えています。
学業的な面で力を入れたことについて教えてください。
○○ゼミでの○○についての研究に力を入れてきました。先行研究が少ないジャンルのため、○○を学ぶなど、「○○」の枠に囚われず教養を深め、○○について考察しました。このテーマを選択した理由は、3年間、様々な講義を受けた中で、○○という学問そのものの魅力を知ったことと、先行研究の少ないジャンルのため、独自性に重きが置かれるという点に魅力を感じたからです。大学生活の集大成として何かを研究するならば、既存のレポートの焼き直しではない、自分自身で発見を得た論文を書き上げたいと考え、このテーマを選択しました。私は興味のないものをシャットダウンし、1つのことを極めようとする傾向にあるため、ジャンルを問わず教養を深めるのは大変なことでしたが、様々なことに「とりあえず」の精神で取り組むようにしていました。
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特種東海製紙の 会社情報
| 会社名 | 特種東海製紙株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トクシュトウカイセイシ |
| 設立日 | 2007年4月 |
| 資本金 | 114億8500万円 |
| 従業員数 | 1,863人 |
| 売上高 | 948億円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 木村 隆志 |
| 本社所在地 | 〒427-0045 静岡県島田市向島町4379番地 |
| 平均年齢 | 41.9歳 |
| 平均給与 | 674万円 |
| 電話番号 | 03-5219-1810 |
| URL | https://www.tt-paper.co.jp/ |
