第一電材のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
第一電材のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。第一電材のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
第一電材の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
- 総合評価
- 3.0
- 選考難易度
- 1.0
- 業界理解
- 3.0
- 会社理解
- 4.0
- メンターのコミット
- 3.0
- 自己成長
- 4.0
- 内定直結度
- 4.0
- 学生のレベル
- 2.0
- テーマの面白さ
- 3.0
- 総合評価
- 3.0
- 選考難易度
- 1.0
- 業界理解
- 3.0
- 会社理解
- 4.0
- メンターのコミット
- 3.0
- 自己成長
- 4.0
- 内定直結度
- 4.0
- 学生のレベル
- 2.0
- テーマの面白さ
- 3.0
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
第一電材の インターンの当日の内容・参加者の感想
冬インターン 総合職営業
インターンの課題・テーマ
1DAYインターンシップ
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- オンライン
- 参加人数:
- 学生15人 / 社員5人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 0%がありと回答
参加して学んだこと
冬 / 1日間
1dayIS
なぜコロナ禍以前はインターンシップを「中国」で行っていたのかや、現在を「第二創業期」と捉えてどんな人材を求めているのかを知れたのは良かったです。それと前述しましたが、上司の方からどのように仕事を学ぶのかや、どのように効率的に情報を探すかなどを学べたと思います。
-
0
-
0
参加して大変だったこと
冬 / 1日間
1dayIS
インターンシップの最後に行った個人ワークが最も苦労しました。その個人ワークはインターンシップ前半の会社説明や社長の話で聞いた内容を覚えていないと間違いなく解決できないワークだったので、ある意味大学や高校のテスト要素がありその点に大変苦労しました。
-
0
-
0
第一電材の インターン参加後の就職への影響
参加前
第一電材のインターンシップ参加前は電材系企業を見ていましたが、このインターンシップ参加後は電材商社関連の企業や業界は見ていません。第一電材の印象が悪いわかでもなく、商社が私に合わなかったわけでもありません。ただ、このインターンシップ参加後は電材系以外の業界。特に商社と関係ない企業や業界も見ておきたいとの思いが沸き上がり、他業界を見始めました。
参加後
人を大事にしているというのは商社共通だろうとのイメージで参加しましたが、私が想像している以上に「人」を大事にしているというイメージを持ちました。私のイメージとしては、良い人材を大量に採用したいというよりかは、入社後に手厚くサポートしながら成長させていくという印象を受けました。しかし、他の企業や業界を見たいという感情がその時期は強かったので、インターンシップ参加後は電材商社以外の業界を探しました。
-
0
-
0
参加前
BtoBのメーカーを志望していた。従業員数が1万人を超える、言わば大手企業ばかりを見ており、インターンシップ選考を受けていた。実際にそれらのインターンシップに参加して、自分はこの業界に合っていると思ったので、それ以降もBtoBメーカーを志望業界に据えて就職活動を行った。商社も一部見ていたが、モノを持つ会社に魅力を感じ、メーカー主体で選考を受けた。
参加後
従業員数が少ない企業はそれだけ自分が占めるパーセンテージが高いため、海外勤務の可能性は大きくなると思った。実際、この会社は海外人材大募集中らしい。大手の看板にばかり目が行きがちな学生が多いが、会社の規模によって受けられる恩恵は全く違うため、自分が何を目指し、何を求めているのかをきちんと把握した上で会社を決めるといいと思った。
-
0
-
0
参加前
志望業界は決めておらず、メーカー、インフラ、ITベンチャーなど幅広く見て、インターンもかなり幅広く応募していた。何となく金融やIT企業よりもモノを扱うメーカーなどが良いと思っていたが、インターンは自分が合わないと思っている業界を確実に切るための機会だと考えていたため、興味がある企業、面白そうなインターンをしている企業に応募した。
参加後
自分にはBtoBよりもBtoCの方が合っているかもしれないと感じた。商社は商社のおもしろさがあるが、最終消費者の目に見えない部分を扱うため、製品開発やマーケティングができない点で自分の就活の軸と合わないと思った。専門商社だとずっと同じ分野のモノを扱うことになるので、まだ総合商社のほうが様々なモノを扱えて面白そうだと思った。
-
0
-
0
第一電材の インターンの選考フロー
- 応募
全1件の投稿
第一電材の インターンの選考対策
インターンES
データがありません
インターン面接
データがありません
インターン選考の就活速報
データがありません
第一電材の インターン体験記をステップから探す
- 志望動機
- エントリーシート
- WEBテスト・筆記試験
- グループディスカッション
- 独自の選考・イベント
- 面接・動画選考
第一電材の 選考対策
第一電材の 会社情報
| 会社名 | 第一電材株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ダイイチデンザイ |
| 設立日 | 1969年6月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 103人 ※2021年10月現在 |
| 売上高 | 91億42万円 ※2020年3月期 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 梅澤 拓也 |
| 本社所在地 | 〒182-0026 東京都調布市小島町3丁目66番地9 |
| 平均年齢 | 33.0歳 |
| 電話番号 | 042-440-1711 |
| URL | https://www.didc.co.jp/ |