2024卒の先輩が書いた大阪市技術職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、大阪市の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒大阪市のレポート
公開日:2023年11月6日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 技術職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
特になし。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年08月 上旬
内定を承諾または辞退した決め手
まだ内定保留していますが、おそらく辞退します。理由は待遇です。西宮や神戸などの方が待遇が良いため、辞退する予定です。
内定後の課題・研修・交流会等
なし。
内定者について
内定者の人数
40人程度
内定者の所属大学
おそらくボリューム層は関関同立。しかし40人と採用人数も多いので、聞いたことのない私立大学もいた。もちろん逆に神戸大学レベルの学生もいる。
内定者の属性
上位大学の学生は、転勤がしたくないと大手を蹴って入社する人が多い傾向にある。下位大学の学生は中小の民間より待遇が良いから入社する傾向にある。
内定後の企業のスタンス
特に承諾期間はありません。入社2週間前までは辞退できると思います。しかし辞退する際には電話をする必要があります。
内定に必要なことは何だと思うか
筆記試験の勉強です。大阪市役所は採用人数が多いので、筆記試験に合格できればほぼ受かります。筆記試験も技術職は簡単なので、比較的ハードルは優しいと思います。しかし突破できなければ話にならないので、ここを頑張るべきです。勉強時間の目安ですが、1〜2ヶ月もあれば十分だと感じました。SPIは大手企業に通る実力があれば余裕だと思います。そのため、土木系であれば、JRや電力会社などを練習に受けても良いかもしれません。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
筆記試験に通ったことと最低限のコミュニケーションが取れたことだと思います。内定のハードルは低いので、大きな能力が求められるわけではありません。自分の場合は大手企業にも内定を貰っていたので、そこで積んだ経験は大きかったと思います。
内定したからこそ分かる選考の注意点
最低限のコミュニケーションを取ることです。筆記試験さえ通ってしまえばほとんど落ちることはありません。そのため、面接で変なことを言ったり、黙り込んだりしてしまわない限りは大丈夫だと思います。注意点はそのくらいです。
内定後、社員や人事からのフォロー
9月に内定者懇親会があります。そこで合格者同士話したり、職員の方との座談会があります。
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大阪市の 会社情報
| 会社名 | 大阪市 |
|---|---|
| フリガナ | オオサカシ |
| 本社所在地 | 〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島1丁目3-20 |
| URL | https://www.city.osaka.lg.jp/ |
