2024卒の先輩が興亜工業総合職(技術系)の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒興亜工業株式会社のレポート
公開日:2023年10月31日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職(技術系)
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 内定先
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接のみが対面でした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 静岡県本社
- 形式
- 学生1 面接官6
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 役員、営業部長、人事部長など
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
会場に到着したら1時間程度の工場見学。その後休憩をしてから最終面接。終われば寮の説明などを受けて帰宅。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
面接官が非常に多いので、様々な観点から質問が飛んできます。また、深掘り質問も非常に多かった印象です。質問をした面接官の顔をしっかりと見ながら受け答えすることが大切です。
面接の雰囲気
雰囲気は非常に厳格でした。圧迫などではありませんが、面接中に面接官が笑顔になる様子などは全くありませんでした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
強みと弱みを教えてください。
強みは課題発見・解決力です。中学校卓球部のコーチとして、生徒の技術に関する弱点の分析と練習メニューの提案を行うことで培うことが出来ました。弱みは周りに流されやすいことです。自分が意見を持っていたとしても、他人の意見に合わせてしまうことがよくあります。これを克服するため、自分の意見に明確な根拠を持つことを意識しております。そうすることで、自分の意見に対して自信を持つことが出来ると考えているためです。
製紙業界に興味を持った理由を教えてください。
製紙業界では段ボールなど板紙の需要が高水準で維持されていると感じております。今後もECマーケットの拡大や、段ボールベッドなど環境に配慮した新たな製品により、板紙の需要は向上するだろうと考えました。御社では段ボール事業をメインとしており、このような社会の流れにマッチする企業であると考えます。私は御社で働くことで、世の中の製紙マーケットをさらに盛り上げることが出来る人財を目指すために、この業界を志望しました。
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興亜工業の 会社情報
| 会社名 | 興亜工業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | コウアコウギョウ |
| 設立日 | 1941年5月 |
| 資本金 | 23億4200万円 |
| 従業員数 | 268人 |
| 売上高 | 320億4800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 井上淳 |
| 本社所在地 | 〒417-0847 静岡県富士市比奈1286番地の2 |
| 電話番号 | 0545-38-0123 |
| URL | http://www.koa-kogyo.co.jp/ |
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