
24卒 夏インターン
最初に会社概要のVTRを見て、その後ランダムに分けられてグループディスカッション。企画を発表後にディレクターやADからのフィードバック。最後に質疑応答と次回のインターンの説明。
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株式会社極東電視台
株式会社極東電視台のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社極東電視台のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | ゴールデンタイムのバラエティ番組を立案せよ |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | Zoom |
| 参加人数 | 学生50人 / 社員 不明 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 不明 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |

最初に会社概要のVTRを見て、その後ランダムに分けられてグループディスカッション。企画を発表後にディレクターやADからのフィードバック。最後に質疑応答と次回のインターンの説明。
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順番は忘れたが、自己紹介、テレビ業界と極東電視台の説明、オフィス見学、番組企画のグループワークと発表そしてフィードバック、カメラを実際に触って体験する時間、座談会があった。
続きを読む志望度はあがった。会社説明の動画にもタレントさんが出ていて、愛されている制作会社だと思ったし普段の番組からも伝わる。技術・車両・編集があるのも他の制作会社にはない大きな強みだと感じた。インターンに行き、社員の方の雰囲気もいいことがわかり働きたいと思った。
続きを読む志望度が下がった原因は他の項目でも述べているように、この会社の社員や志望する学生の質が低かったことである。大手の制作会社なので期待していたが、期待外れであった。また給与面にも不安を感じた。現在テレビ業界ではネットに押されており、今後どうなっていくか分からず、普通の制作会社でいいのかと疑問を持った。
続きを読む学生をよく見ている印象はなく、ただ説明している感じだった。そのためインターンはあまり意味がないと思った。また採用フローの詳細な説明がなく、インターンシップの参加では本選考に直結しないと思った。
続きを読む昔からテレビっ子で放送業界を目指していたので、キー局や準キー局を志望していた。具体的にはTBSやMBSなどである。また広告業界も考えておりゼミも広告に関するものだから、博報堂やAOI Pro.なども視野に入れていた。そして制作会社も考えていたため、自分の好きな番組を作っている会社でも良いなと思っていた。
続きを読む制作会社でもピンキリであるとわかったので、待遇もそこそこ良い放送局のグループ会社を志望しようと考えた。そのためグループ会社の情報を得るためにOB訪問やマスコミ用の就活本を購入し、業界研究を進めた。またコロナ禍でどの企業も業績悪化しており、早期に採用される事がわかったので、大学の就職課に色々と意見を聞きに行った。
続きを読む業界研究をしている中で、その頃は旅行業界、テレビ業界、食品業界に興味を持ちました。給料ではなく、やりたいこと興味のある仕事に就きたかったですが、比較的入りやすい地方銀行も視野に入れるようになりました。旅行業界は、コロナウイルスなど影響が大きい業界だと感じエントリーはする予定ですが大手のみに数を減らそうと思いました。
続きを読む極東電視台にインターンに行って、テレビ業界は大手であればあるほど良いと思った。だから、制作会社よりはテレビ局。しかし私は制作をしたいので、テレビ制作会社の中でも大手の極東電視台に入社したいと思った。企業研究をしたところ、当たり前だが大手の制作会社ならどこでも同じというわけではなく、雰囲気、制作している番組、福利厚生など異なり エントリー候補を出すのが難しかった。
続きを読む制作会社は近年では昔に比べて、労働環境が良くなっていると感じた。産休制度や研修も割と充実しており、女性が活躍できる環境だと思う。またキー局が制作会社に番組の企画を募集していることを初めて知った。放送業界は制作会社の存在がだいぶ大きいと理解した。
続きを読む参加学生の自己アピールがすごく、企画の結論が出るのが遅くグダグダだった。企画内容もありきたりなものであり、正直つまらなかった。またリーダー役の男子学生は女性の意見しか採用せず、他の学生の発言は流しているように感じた。審査員はかなりの上から目線だったので、発表者は辛そうだった。
続きを読むゴールデンタイムの番組では万人受けするものを企画せよ、という意見があった。確かに家族で見る番組は攻めた内容では厳しいと思う。また企画書は何度もプロデューサーやディレクター、そしてADが考えるとわかった。
続きを読む参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
関東の学生がほとんど。私は四国の大学なので、地方の学生を選ばないというわけではなく応募がなかったのだと思う。高学歴の人はほとんどいなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
私服参加が基本であるが、スーツが多かったので専門学生が多かった印象。ちらほら大学生が混ざっている感じ。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ


| 会社名 | 株式会社極東電視台 |
|---|---|
| フリガナ | キョクトウデンシダイ |
| 設立日 | 1999年2月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 従業員数 | 172人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 中村昌哉 |
| 本社所在地 | 〒107-0052 東京都港区赤坂7丁目10番17号 |
| 電話番号 | 03-3582-0425 |
| URL | https://www.far-eastern.co.jp/ |
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